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	<title>SS　STYLE &#187; 機動戦士ガンダム</title>
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	<description>SS関連をまとめていきます。サザエさんとか美味しんぼとかのSSを好む傾向アリ</description>
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		<item>
		<title>シャア「七咲逢は私の母になってくれるかもしれない女性だ」</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Jun 2012 00:12:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SS野郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>

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		<description><![CDATA[1：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 16:09:20.83 ：Sp8lGd//0 ピピピッ！ ピピピッ！ ピピピッ！ シャア「ん……朝か」ｶﾁﾝ シャア「おはよう、逢（抱き枕） [...]
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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://ss.matome2ch.com/wp-content/uploads/2011/09/shaa.jpg"><img src="http://ss.matome2ch.com/wp-content/uploads/2011/09/shaa-300x200.jpg" alt="" title="shaa" width="300" height="200" class="alignnone size-medium wp-image-405" /></a></p>
<p>1：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 16:09:20.83 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ピピピッ！ ピピピッ！ ピピピッ！</p>
<p>シャア「ん……朝か」ｶﾁﾝ</p>
<p>シャア「おはよう、逢（抱き枕）」ﾁｭ</p>
<p>シャア「…今日も輝かしいアマガミライフが始まる」 </p>
<p><span id="more-759"></span></p>
<p>8：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 16:15:13.07 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「おはようアムロ！」</p>
<p>アムロ「おはようシャア」</p>
<p>アムロ「シャア、今日も上機嫌だな」</p>
<p>シャア「当たり前だ。昨日も逢とたくさん愛し合ったからな」</p>
<p>アムロ「全く、七咲も甘えん坊な彼氏を持って大変だな。でも七咲が相手ならそうなっても仕方がないな」</p>
<p>シャア「最初は突っ掛かりつらいが付き合い始めれば彼女程素晴らしい女性はいない」</p>
<p>シャア「彼女は私の理想の女性であり理想の母親だ。時に厳しくそして濃厚なくらい優しい。正にアマガミ」</p>
<p>アムロ「確かに七咲はいい子だからな。でもお前なら紗江ちゃんも選びそうだったんだけどな」</p>
<p>シャア「確かに紗枝ちゃんも素晴らしい。あのふかふかボディは魅力的だ。だが母性が足りない。将来性はあるかもしれないが、やはり七咲の様な海よりも深い母性には劣る」</p>
<p>シャア「ところでアムロ、そういう君も森島先輩にじゃれ放題してるじゃないか」</p>
<p>アムロ「ハハハ、まあな。俺もはるかの様な魅力的な年上の女性が彼女で幸せだよ」</p>
<p>アムロ「俺とはるかの毎日は、ラブリーラブリーワァオワァオワァオ♪ さ」</p>
<p>13：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 16:18:02.77 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「のろけるなよ」</p>
<p>アムロ「お前だって」</p>
<p>シャア・アムロ「ハハハハハハハハハハハ！！！！」</p>
<p>シャア・アムロ「アマガミ～イヤッフー！」</p>
<p>シャア「アムロ、今日も一日良い事がある様に彼女達に祈ろう」</p>
<p>アムロ「ああ」</p>
<p>シャア「七咲ーーーー！ 私だああああああああああああああああ！！！！！」</p>
<p>アムロ「森島せんぱぁああああああああああああああい！！！！！」</p>
<p>シャア「逢ーーーーーーーー！！！ 愛してるぞおおおおおおおおおおおおお！！！！」</p>
<p>アムロ「はるかぁあああああああああああ！！！！！ ラブラブラブリィイイイイイイイイイイイイイイイイイ！！！！」</p>
<p>16：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 16:21:08.88 ：Sp8lGd//0</p>
<p>カミーユ「二人ともおはようございます。今日も絶好調ですね」</p>
<p>シャア「カミーユか。おはよう」</p>
<p>アムロ「おはようカミーユ」</p>
<p>カミーユ「また互いの彼女自慢ですか？」</p>
<p>アムロ「まあそんな所だな」</p>
<p>カミーユ「二人の愛は相変わらず凄いですね。でも、僕の梨穂子への愛も負けてませんよ」</p>
<p>アムロ「ハハ、相変わらずお前も梨穂子とラブラブだなぁ」</p>
<p>カミーユ「もちろんですよ。ただ、あまりにもラブラブ過ぎて僕、幸せ太りしそうですよ」</p>
<p>シャア「カミーユには梨穂子の様な優しい子がよく合ってるよ」</p>
<p>カミーユ「いやぁ、梨穂子を見てると体が興奮して毎日修正したくなるんですよ」</p>
<p>シャア「若いな。羨ましいよ」</p>
<p>カミーユ「大尉やアムロさんだって、憧れるくらいお似合いのカップルですよ」</p>
<p>アムロ「まあな」</p>
<p>シャア・アムロ・カミーユ「ハハハハハハハハハハハ！！！！！」</p>
<p>20：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 16:23:37.85 ：Sp8lGd//0</p>
<p>アムロ「カミーユも今日一日良い事があるように彼女に祈れよ」</p>
<p>カミーユ「そうですね」</p>
<p>カミーユ「梨穂子！ 梨穂子！！ 梨穂子はかわいいなあああああああああああああああああ！！！！！！！！！！！」</p>
<p>カミーユ「そのだらし無い体、修正してやるうううううううううう！！！！！」</p>
<p>アムロ「中々良い叫びじゃないか」</p>
<p>カミーユ「ありがとうございます」</p>
<p>25：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 16:26:41.55 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ジュドー「三人とも何やってんの」</p>
<p>シャア「ジュドーか」</p>
<p>ジュドー「もしかして、またアマガミで盛り上がってるとか？」</p>
<p>シャア「ああ。だが、アマガミで盛り上がってるのではなく正確には自分達の彼女の事で盛り上がっていたのだ」</p>
<p>ジュドー（似たようなモノだと思うんだけどなー…）</p>
<p>アムロ「そういえばジュドーは誰が好きなんだっけ？」</p>
<p>ジュドー「俺？ 好きって言われてもなあ、アムロさん達に無理矢理アニメ視聴に付き合わされただけだし。寧ろ二次元じゃなくてリアルの女の子に目を向けるべきだと思うよ」</p>
<p>アムロ「これだからいつも女をはべらせてるリア充は」</p>
<p>シャア「惨事の女などララァと一部を除いた少女以外は全員腐食したMSの装甲以下だ。ジャンク屋にも売り飛ばせん」</p>
<p>カミーユ「ここから消えていなくなれー！」</p>
<p>29：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 16:29:17.41 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ジュドー「酷い言われようだな…まあ俺も気になる子がいない訳じゃないんだけどね」</p>
<p>シャア「ほう、それは誰かね？」</p>
<p>ジュドー「美也だね」</p>
<p>シャア「何故美也なのだ？」</p>
<p>ジュドー「俺、妹いるでしょ？ だから妙に父性本能くすぐられるんだよね」</p>
<p>シャア「美也は君より年上ではないか？」</p>
<p>ジュドー「そうなんだけど、年上の割には見た目も中身も子供っぽいから、何かほっとけないんだよね。でも恋愛感情は無いよ」</p>
<p>カミーユ「こいつ近親相姦野郎ですよ！ 気持ち悪い！！」</p>
<p>アムロ「年上の妹だなんてマニアックだな」</p>
<p>34：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 16:35:59.71 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ジュドー「いや待ってよ！ 恋愛感情はないからね！ 兄として放っとけないって言う感覚だから！ 恋愛ゲームのキャラにそんな事言うのは変だけどさ」</p>
<p>カミーユ「嘘だ！ 本当はリィナとセ○クス出来ないから代わりに美也でヌいてるんですよ！ こいつ異常ですよ！！」</p>
<p>ジュドー「ちょ！？ 俺はともかくリィナまで出すなよ！ いくらカミーユさんでも言って良い事と悪い事があるぞ！」</p>
<p>カミーユ「キ○ガイめ！ 歪んだ思考の持ち主め！！」</p>
<p>ジュドー「恋愛感情抜きで見守りたいキャラとかいるでしょ！ 俺は近親相姦でも何でもないぞ！」</p>
<p>アムロ「まあまあ二人とも、そこまでにしとくんだ」</p>
<p>シャア「そうだ。熱くなりすぎた」</p>
<p>カミーユ「すみません、このキ○ガイの性癖が許せなくて…」</p>
<p>シャア「仕方がない。世の中には特殊な性癖の持ち主がいるんだ。我々にはどうしようもない」</p>
<p>ジュドー「だからそうじゃないって言ってるでしょ…アンタ達の方がよっぽど異常な性癖の持ち主だろ」</p>
<p>37：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 16:38:39.99 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「ふざけるな！ 私達のどこが異常性癖者だ！」</p>
<p>アムロ「ジュドー、優しくしてやったら調子に乗るなんて最低だぞ！」</p>
<p>カミーユ「お前見たいな奴がいるから世界は平和にならないんだ！」</p>
<p>ジュドー「だってアンタらのやってる事オタクってレベルじゃないぞ！ 変態だ！」</p>
<p>シャア「逢を愛する事が変態だと……！？ 謝れ！ 逢に謝れ！」</p>
<p>アムロ「はるかを侮辱するなぁ！」</p>
<p>カミーユ「よくも梨穂子の事を豚呼ばわりしたな！！」</p>
<p>ジュドー「別にヒロインは侮辱してないよ！！アンタ達の愛し方が異常なんだよ！！ 変態紳士だっけ？それが可愛く見えるくらいだ！自分達がやってる事、客観的に見た事ないの？」</p>
<p>カミーユ「黙れぇ！！」ﾊﾞｷｨ</p>
<p>ジュドー「ぶほぉ！？ ……さすがにこれは本気で怒るぞ！！」</p>
<p>アムロ「はるかに謝るまで許さないぞ！ 加勢するぞカミーユ！」</p>
<p>シャア「ジュドー、君は全国のアマガミストに土下座するべきだ。体で教えてやる！」</p>
<p>40：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 16:41:03.97 ：Sp8lGd//0</p>
<p>カミーユ「侮辱される辛さを思い知れよ！」</p>
<p>ジュドー「常識持てよ！」ﾊﾞｷｨ</p>
<p>カミーユ「うげぇ！？」ﾊﾞﾀﾝ</p>
<p>アムロ「こいつぅ、やらせるか！」</p>
<p>ジュドー「良い大人が」ｺﾞｽｯ</p>
<p>アムロ「ひぃん！？」ﾊﾞﾀﾝ</p>
<p>シャア「ええい！！ リア充め」</p>
<p>ジュドー「何やってんの！！」ﾄﾞｺﾞｯ</p>
<p>シャア「にゃあ！？」ﾊﾞﾀﾝ</p>
<p>シャア「痛い…逢、助けてくれ」</p>
<p>アムロ「痛いよう…痛いよう…恐いよはるかぁ～」</p>
<p>カミーユ「暴力はいけない暴力はいけない暴力はいけない暴力はいけない…梨穂子はどこだ？」</p>
<p>ジュドー（ろくでなしばかりだな）</p>
<p>46：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 16:44:28.92 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「ダメージが大きすぎる…二人共、アマガミ成文を補給するぞ」</p>
<p>アムロ「ああ……はるか、はるかの膝の裏」ﾍﾟﾛﾍﾟﾛ</p>
<p>カミーユ「梨穂子…もっと指にしゃぶりついてくれ。梨穂子ォ！」ｼﾞｭﾌﾟｼﾞｭﾌﾟ</p>
<p>シャア「逢の股…水着で隠された逢の股…還りたい。逢の中に還りたい！」ｸﾝｸﾝ</p>
<p>ジュドー（うわぁ、何もない所で何してんのこの三人は…アムロさんはエア舐め。シャアさんは何か臭いでも嗅いでるのか？<br />
カミーユさんは自分の人差し指しゃぶってるし…）</p>
<p>47：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 16:45:57.57 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「ふう、補給完了だ。今日はここまでにしておこう」</p>
<p>アムロ「これ以上やるのは大人げないからな。もう許すよ」</p>
<p>ジュドー「駄目な悪人の捨て台詞みたいだな…」</p>
<p>シャア「さて、今日も良い一日である事を願おう」</p>
<p>アムロ「ああ。アマガミパワーで今日もウルトラハッピーだ！」</p>
<p>カミーユ「キ○ガイ！ キ○ガイ！！ この異常性癖！！！ 病院で一生生活してろ！！刑務所に送り込まれろ！！！」</p>
<p>ジュドー「何で俺の先輩はこんな奴らばかりなんだろう…」</p>
<p>49：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 16:50:50.05 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「全く、今朝は酷い目にあった」</p>
<p>アムロ「リア充はいつも上から目線だ」</p>
<p>カミーユ「あんな頭のおかしい人間だとは思いませんでしたよ」</p>
<p>シャア「よし、では気分を一新する為に中華料理店に行こう」</p>
<p>カミーユ「いいですね」</p>
<p>アムロ「うん。体も心も充電しないとな」</p>
<p>51：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 16:53:07.33 ：Sp8lGd//0</p>
<p>とある中華料理店</p>
<p>ガララ</p>
<p>ディアッカ「らっしゃい…げっ、またあいつらかよ……」</p>
<p>シャア「味噌ラーメン一つ」</p>
<p>アムロ「僕は麻婆豆腐」</p>
<p>カミーユ「チャーハンで」</p>
<p>ディアッカ「あいよ…」</p>
<p>サイ･サイシー「店長、元気ないみたいだけどどうかしたのかい？」</p>
<p>ディアッカ「あいつらだよ」</p>
<p>サイ･サイシー「あいつら？ ……げぇ、またあの変態三人かよ。店長、もうあいつら入店禁止にしようぜ？」</p>
<p>54：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 16:58:24.90 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ディアッカ「そうしたいのは山々だけどよ、一応客だからな。それにああいう奴らは何するか分からねえし」</p>
<p>サイ･サイシー「喧嘩ならオイラがいるから大丈夫だって」</p>
<p>ディアッカ「裁判ざたにでもされたらまずいだろ。こっちが有利でも何するかわかんねえし。営業する時間が無くなる」</p>
<p>サイ･サイシー「うーん…」</p>
<p>ディアッカ「他の客の迷惑にでもならない限り追い出せねえよ。とにかくお前も手伝え。最近あまり手伝ってないんだからよ」ｶｼｬｶｼｬ</p>
<p>サイ･サイシー「へーい」ｶｼｬｶｼｬ</p>
<p>ディアッカ「お待ち…」ｶﾞﾀｯ</p>
<p>シャア「ふっ、来たか」</p>
<p>アムロ「待ってたよ。はるか」</p>
<p>カミーユ「ハハハ、梨穂子の熱で俺まで熱くなって来たよ」</p>
<p>ディアッカ「……」</p>
<p>56：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 17:03:18.87 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「麺がつやつやしてるよ。逢。まるで君の水泳で鍛えられた美しい身体の様だ」</p>
<p>七咲（シャアの脳内ボイス）「ふふ、褒めてくれてありがとうございます先輩」</p>
<p>アムロ「はるか、今日も情熱的な色だ。ツンと突き出た豆腐がキュートだよ」</p>
<p>森島（アムロの脳内ボイス）「そんなにジロジロ見ないで…隠せないんだから恥ずかしいよう」</p>
<p>アムロ「豆腐って小さいのだな…」</p>
<p>カミーユ「ボリューム満点だな梨穂子は。お米にダイブしたら埋もれてしまいそうだよ」</p>
<p>梨穂子（カミーユの脳内ボイス）「もーう、またそうやって身体の事言うー！気にしてるんだからね」</p>
<p>カミーユ「ハハハ、ごめんごめん。梨穂子は今のままが可愛いんだよ」</p>
<p>ディアッカ（キメェ…）</p>
<p>57：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 17:05:15.14 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「行くよ。逢」</p>
<p>七咲（脳内ボイス）「はい…先輩」</p>
<p>アムロ「触るよ。はるか」</p>
<p>森島（脳内ボイス）「優しくしてね…ダーリン」</p>
<p>カミーユ「包み込んでくれ、梨穂子」</p>
<p>梨穂子（脳内ボイス）「うん…好きにしていいよ」</p>
<p>60：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 17:10:08.44 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ズズズ、モグモグ</p>
<p>シャア「くぅ、なんてスベスベした麺なんだ！」</p>
<p>アムロ「豆腐がとろけて香辛料が頭を刺激するよう！！」</p>
<p>カミーユ「梨穂子のグリーンピース！ 梨穂子のグリーンピース！！ コロコロ舌で転がすのが止められない！！！」</p>
<p>サイ･サイシー「店長、ありゃやっぱり営業妨害だって」</p>
<p>ディアッカ「分かってるけどこういう時に限って客があいつらだけだから追い出しづらいんだよ」</p>
<p>サイ･サイシー「店長って見た目の割には小心者だよなぁ」</p>
<p>ディアッカ「馬鹿言うな。戦場じゃあ一つのミスが命取りなんだよ。ここも戦場と同じだ」</p>
<p>シャア「逢の濃厚なスープが身体に染み込んでくる！ 逢の唾液の様に濃厚なスープが！！！」</p>
<p>アムロ「麻婆豆腐が口の中でラブリーダンスしてるぞ！」</p>
<p>カミーユ「梨穂子が俺を満たしてくれるぅ！」</p>
<p>ディアッカ「けどウゼェ…」</p>
<p>62：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 17:16:55.23 ：Sp8lGd//0</p>
<p>カミーユ「梨穂子！ 俺を満たしてくれえ！」</p>
<p>アムロ「はるかぁ！ 刺激がサイコ・ウェーブ！！」</p>
<p>シャア「逢！ 一緒に溶け合おう！ 一つになろう！」</p>
<p>シャア「ヌゥン！！」ﾋﾞｸﾝ!</p>
<p>シャア「ふう…」</p>
<p>アムロ「また違う世界に行っちゃったよ」</p>
<p>カミーユ「俺も小さな梨穂子達（チャーハンの具）を身体で感じましたよ」</p>
<p>シャア「私も、逢と激しい事をしてしまったからちょっと失禁してしまった」ﾆﾔﾘ</p>
<p>アムロ「こ・い・つぅ～～！！」</p>
<p>カミーユ「ハハハ、クワトロ大尉は興奮しすぎですよ」</p>
<p>サイ･サイシー「うわ…」</p>
<p>ディアッカ「早く出てけよ…」</p>
<p>64：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 17:19:42.90 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ガララ</p>
<p>アムロ「ふう、腹も心も満たされた」ﾃｸﾃｸ</p>
<p>シャア「ああ。ところでアムロ、カミーユ、今度の日曜日、遊園地に行かないか？」</p>
<p>カミーユ「良いですね。それ」</p>
<p>アムロ「賛成だ」</p>
<p>シャア「もちろん、彼女達も一緒にだ」ﾆﾔﾘ</p>
<p>アムロ「もちろんさ！」ｷﾗﾝ</p>
<p>65：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 17:21:29.38 ：Sp8lGd//0</p>
<p>日曜日</p>
<p>シャア「おはよう。アムロ」</p>
<p>アムロ「おはよう。シャア」</p>
<p>カミーユ「おはようございます。二人共」</p>
<p>シャア「全員彼女（抱き枕）はちゃんと連れて来てるな。では電車に乗ろう」</p>
<p>68：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 17:30:18.32 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ガタンゴトン、ガタンゴトン</p>
<p>ﾋｿﾋｿ､ﾁﾗﾁﾗ､ﾅﾆｱﾚ…ｷﾓｲ､ｱﾀﾏｵｶｼｲﾀﾞﾛ</p>
<p>カミーユ「俺達、何か言われてますよ」</p>
<p>シャア「ふっ、きっと私達のラブラブオーラを見て嫉妬してるのさ」</p>
<p>アムロ「やれやれ、参っちゃうな」</p>
<p>シャア「なら嫉妬する気が失せるくらい彼らに私達の愛の絆を見せ付けてやろう」</p>
<p>シャア「ん…チュパ…ブチュル（抱き枕にキスをしてる）」</p>
<p>アムロ「アム…レロ……チュプウ」</p>
<p>カミーユ「俺は梨穂子のお腹を…ハム、フム…チュウ～～～～！！」</p>
<p>カシャカシャカシャ！！</p>
<p>シャア「写メールとは…私達の愛が他者の思い出にまでなるのか…チュウ」</p>
<p>アムロ「きっとブログやツイッターにも載るぞ…レロレロレロ」</p>
<p>カミーユ「ハハ、どんどん伝われ。世界に拡がれ。俺達のアマガミライフ…チュ！」</p>
<p>71：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 17:32:55.33 ：Sp8lGd//0</p>
<p>遊園地・受付</p>
<p>ミユ「あ、あの大人六枚ですか？」</p>
<p>シャア「そうだ。彼女達は高校生だから大人料金の筈だ」</p>
<p>ミユ「え、えっと、抱き枕は人ではなく物なので三枚で済むかと…」</p>
<p>シャア「君、失礼な事を言うな。彼女達は見た目は抱き枕だが私達にとっては立派な人間だ！」</p>
<p>アムロ「物扱いなんて酷すぎるぞ」</p>
<p>カミーユ「この非常識！ 差別女！」</p>
<p>シャア「今言った事を撤回したまえ」</p>
<p>ミユ「は、はい…大人六枚で大丈夫です……」</p>
<p>シャア「次からは気をつけたまえ」ｽﾀｽﾀ</p>
<p>ミユ「何…あの人達……」</p>
<p>75：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 17:36:21.22 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ルイス「ねえねえ沙慈、次はあのジェットコースターに乗ってみない？」</p>
<p>沙慈「ええ…あれはちょっとキツイかな…」</p>
<p>ルイス「えー、沙慈の意気地無しー」</p>
<p>沙慈「ハハ…」</p>
<p>ルイス「もう…げぇ、何あれ？」</p>
<p>沙慈「え？」</p>
<p>シャア・アムロ・カミーユ「アハハハハハ！！」</p>
<p>ルイス「抱き枕持ってキモい…ありえない」</p>
<p>沙慈「ああ、あれはアマガミの抱き枕だね」</p>
<p>ルイス「アマガミ？ 何それ？」</p>
<p>沙慈「PS2の恋愛ゲームでね、結構人気があったんだよ。今でもまだ人気があるかも」</p>
<p>78：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 17:44:27.85 ：Sp8lGd//0</p>
<p>沙慈「アニメ化、漫画化、ドラマCD、フィギュア、その他色々。その人気からPSPからエビコレ＋（プラス）版って言う追加版（？）も出たくらい」</p>
<p>沙慈「恋愛ゲームだけどちょっとエッチでマニアックなネタ…いや、全体的にちょっと変態チックな内容のゲームなんだ」</p>
<p>沙慈「主人公の橘純一はそんなゲームに相応しい変態な人間なんだ。けど同時に紳士的な一面も持ち合わせてたからユーザー達からは紳士や変態紳士、橘さんと呼ばれてた」</p>
<p>沙慈「僕が漫画版でオススメしたいのは東雲太郎先生のヤングアニマル版アマガミだね」</p>
<p>沙慈「あの人はキミキスでもそうだったけど微エロが素晴らしいんだ。そこらのエロ漫画じゃ太刀打ち出来ないくらいエロい。特にキスシーンが最高だね」</p>
<p>沙慈「ただ、途中から少しずつ絵が変わってきて、薫編の時はかなり変わってたよ」</p>
<p>沙慈「しかも各ヒロインと結ばれるまでのエピソードを漫画で再現するとかなり時間が掛かるんだ。おまけに、ヤングアニマルは隔週連載だから余計に時間がかかる。<br />
さらに体調不良（多分）も重なったから全てのヒロインのエピソードを載せる事は出来なかったんだ」</p>
<p>沙慈「ただ、結ばれた後のエピソード（後日談？）は先に特別読切として全てのヒロインの分はちゃんと掲載されてからそこだけが唯一の救いだよ。絵柄も崩壊してないのが多いしね」</p>
<p>沙慈「東雲先生以外のアマガミなら桜小鉄先生や上乃龍也先生がオススメかな。<br />
ピアイ才先生のあまがみっ！ も面白いよ」<br />
沙慈「アニメ版も良かった。さらに後日談となるアマガミSS＋も良かった。アニメであんな変態プレイをしてくれるとは思わなかったよ。一体どれだけの人が壁を殴ったのか分からない。僕は殴ってないけど」</p>
<p>沙慈「とにかくアマガミは良かったなあ。ただ、欲を言えばサブヒロインも攻略したかったよ。出てくれないかな？ 確かに高橋先生は後でオマケのやつで一応出来たけどさ」</p>
<p>沙慈「ちなみに抱き枕は同人系が多いんだ」</p>
<p>80：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 17:47:32.31 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ルイス「……」ｼﾞｯｰ</p>
<p>沙慈「どうしたの？」</p>
<p>ルイス「沙慈ってそういうオタクっぽいのが趣味なの」</p>
<p>沙慈「ち、違うよ！ 姉さんがそういうのが好きだからたまたま覚えてただけだよ！」</p>
<p>ルイス「ウソッー！？ 沙慈、絶対そういうのが好きみたいに喋ってたしー！彼女がいるのに恋愛ゲームが好きだなんてありえなーい」</p>
<p>沙慈「だから違うってば！ 誤解だよ！」</p>
<p>沙慈「それに、僕はルイス一筋だから！」</p>
<p>ルイス「もーう、沙慈ったら///」</p>
<p>83：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 17:49:16.81 ：Sp8lGd//0</p>
<p>バーニィ「あの…お客様」</p>
<p>シャア「何だね？」</p>
<p>バーニィ「抱き枕を持ってジェットコースターに乗るのはやめてもらえないでしょうか？」</p>
<p>シャア「何を言っている？ 彼女は私の隣に乗ってもらうんだ。馬鹿な事を言うな」</p>
<p>バーニィ「困ります。抱き枕で席を埋めないでください」</p>
<p>シャア「何故困る？ 彼女も立派な客だぞ」</p>
<p>バーニィ「ですから、ただの荷物に席を埋められたら困るんですよ」</p>
<p>シャア「ふざけるな！ 私の彼女を荷物扱いするな！」</p>
<p>アムロ「君、今の発言はかなり問題があるぞ」</p>
<p>カミーユ「こいつ差別野郎ですよ！ 最低だ！」</p>
<p>バーニィ「ちょっ、後ろにもたくさん人がいるのに抱き枕なんかに席埋められたら堪ったもんじゃないでしょ！！」</p>
<p>86：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 17:53:25.63 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「抱き枕なんかにだと！？ 貴様ァ！ 謝れ、逢に謝れ！」</p>
<p>アムロ「はるかに謝れよ童貞野郎！」</p>
<p>カミーユ「よくも梨穂子を豚って言ったな！ 修正してやる！！」</p>
<p>バーニィ「何なんだよアンタ達は！？」</p>
<p>ｻﾞﾜｻﾞﾜ､ﾈｴ､ﾏﾀﾞ? ﾏｴﾊﾅﾆｦｼﾃﾙﾝﾀﾞ?</p>
<p>バーニィ「後ろが…あー、分かりましたよ。とっととその抱き枕と一緒に乗って下さい」</p>
<p>シャア「始めからそうしたまえ。全く、酷い遊園地だ」</p>
<p>アムロ「訴えてもいいくらいだよ」</p>
<p>カミーユ「地獄に堕ちろよ！」</p>
<p>バーニィ「最悪だ…」</p>
<p>87：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 17:56:08.38 ：Sp8lGd//0</p>
<p>数分後</p>
<p>シャア「ここの従業員は教育がなってないな」</p>
<p>アムロ「本当だよ。でもジェットコースターですっきりしたけど」</p>
<p>カミーユ「俺もです。梨穂子なんてキャーキャー鳴いて可愛かったです」</p>
<p>シャア「よし、では次のアトラクションを楽しもう」</p>
<p>アムロ「ああ」<br />
カミーユ「ですね」</p>
<p>数時間後</p>
<p>シャア「ええい！ 変な目で見る人間ばかりだ！」</p>
<p>アムロ「なんて奴らだ！ 俺達はただデートをしてるだけなのに！」</p>
<p>カミーユ「絶叫系は特に酷い！ あいつら心が狭すぎですよ！」</p>
<p>シャア「よし！ 憂さ晴らしに食事をしよう！」</p>
<p>89：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 17:56:35.46 ：birQlOaH0<br />
自分が地球の重力に魂をひかれた人間でよかった・・・ </p>
<p>91：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 17:59:31.70 ：Sp8lGd//0</p>
<p>お昼</p>
<p>シャア「フッ、 食事が美味い」</p>
<p>アムロ「なんだかんだで今日は楽しいな」</p>
<p>カミーユ「ですね。こんな可愛い彼女とデート出来るなんて幸せ者ですよ」</p>
<p>シャア「アマガミに出会えて本当に良かった。そうでなければ逢には会えなかった」</p>
<p>アムロ「俺もはるかに会えて良かった」</p>
<p>カミーユ「俺も梨穂子と会ってない人生なんて想像出来ませんよ」</p>
<p>シャア「アニメ版も良かった。あれは思わず興奮してしまったよ。本来なら壁を殴ってた所だが、その時にはもう逢と結ばれてたから問題なかった」</p>
<p>アムロ「他の男と結ばれるのは嫌だけど、橘さんならしょうがないな」</p>
<p>カミーユ「俺は逆に不満でした。梨穂子の扱いが酷すぎる！ オムニバスなんだから結ばれても良いだろって思いました」</p>
<p>94：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 18:01:50.88 ：Sp8lGd//0</p>
<p>アムロ「確かにあれは可哀相だった。キスは疎か告白すら無いなんて、スタッフは梨穂子の事が嫌いだとしか思えないような内容だったよ」</p>
<p>シャア「２ちゃんねるで出た各ヒロインのキスシーンを集めた画像の中で、梨穂子だけはシュークリームを食べてる画像だったよ…幼なじみの扱いは昔より酷くなってる。<br />
そんな扱いにした連中（スタッフ）は一体何を考えているのだ！」</p>
<p>カミーユ「だから俺、連中にチン毛送り付けてやりましたよ」</p>
<p>アムロ「さっすがカミーユ！ 梨穂子への愛は誰よりも強い！」</p>
<p>シャア「連中の驚いた顔が容易に想像出来る」</p>
<p>97：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 18:04:54.12 ：Sp8lGd//0</p>
<p>カミーユ「ざまあ見ろですよ。でも、アマガミＳＳ＋でやっと梨穂子が結ばれて良かったです。その時俺、泣いちゃいましたし」</p>
<p>アムロ「きっとお前の想いが届いたんだよ」</p>
<p>シャア「梨穂子ファンも大喜びだっただろう。しかし、＋でも逢は絶好調だった。股枕、あれを見た瞬間、私は逢の子宮に還りたくなったよ」</p>
<p>アムロ「はるかの幸せジャンピングも最高だったけど、あの子守唄は凄かったと思うよ。はるか好きの俺でも、アレは最強クラスだって頷ける」</p>
<p>カミーユ「きっとあの時、全ての七咲好きは赤ちゃんに戻りたいと思った筈です」</p>
<p>シャア「本当に、私は逢と結ばれて幸せだよ」</p>
<p>アムロ「この幸せ者～～」</p>
<p>シャア「フッ、止してくれ」</p>
<p>シャア・アムロ・カミーユ「アハハハハハハハハハハ！！！！！」</p>
<p>101：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 18:08:42.37 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「こんな話をしてると去年を思い出す」</p>
<p>シャア「去年の夏の夜、クーラーが付いてない部屋で逢と愛し合った後、<br />
アパートの窓から一緒に花火を見たのは良い思い出だ（抱き枕を持って、上はＴシャツ、下半身丸出しのシャアを想像して下さい）」</p>
<p>アムロ「僕もその時は、はるかと動物のコスプレをしたり、動物になりきって激しい激しいプロレスをしたり、刑事ドラマのマネをしたり、一緒に動物園にも行ったな（全部抱き枕）」</p>
<p>アムロ「これが動物園で撮った時の写真（写メ）だ」</p>
<p>カミーユ「オッ、パンダも一緒に写ってる」</p>
<p>シャア「笑顔が素敵だ」</p>
<p>カミーユ「俺はその頃、時間を忘れるくらい梨穂子を食べてました。色んな所を嗅いだり、触ったり、指やお腹を舐めたりして（抱き枕、フィギュア）」</p>
<p>シャア「若いな。羨ましいよ」</p>
<p>カミーユ「まあ今も大して変わってないんですけど」</p>
<p>103：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 18:09:50.69 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「三人共満たされてるな。これなら私達の愛は永遠に続くだろう」</p>
<p>アムロ「ああ」</p>
<p>カミーユ「ええ」</p>
<p>シャア「では、午後も存分に楽しもう！」</p>
<p>アムロ「よーし！ 張り切るぞー！」</p>
<p>カミーユ「オッー！」 </p>
<p>104：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 18:12:48.60 ：Sp8lGd//0</p>
<p>メリーゴーランド</p>
<p>アハハハハ、アハハハハ</p>
<p>シャア「逢、馬は乗り心地はどうかね？ 良いか？ ……ハハハ、分かってる。君を落馬させる訳ないだろう？ どんな時でも君を放したりはしないさ」</p>
<p>アムロ「プリンセス、しっかり捕まってて」</p>
<p>カミーユ「大丈夫だって。梨穂子でも大丈夫な馬だよ……ゴメンゴメン。でも梨穂子の重さはそれだけ愛が詰まってるんだよ」</p>
<p>お化け屋敷</p>
<p>シャア「おや？ さっきまで強気だった君はどこに行ったのかな？ ……ハハハ、そうだな。私も悲鳴をあげない様気をつけるよ。<br />
だが、私の悲鳴で君を守れるなら本望だ」</p>
<p>アムロ「大丈夫だよはるか。俺がいるから安心してピャアアアアアアアア出たあああああああああああ！！！！！」</p>
<p>カミーユ「梨穂子を襲うな！ この変態幽霊め！！」ﾊﾞｷｯ! ﾄﾞｺﾞｯ!</p>
<p>105：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 18:14:56.14 ：Sp8lGd//0</p>
<p>カーレース</p>
<p>アムロ「それそれ～」</p>
<p>シャア「ハハ、待てー」</p>
<p>カミーユ「行けー！ ブンブーン！」</p>
<p>シャア「外で見ている逢の為にも勝つぞー」</p>
<p>アムロ「やらせるか～」</p>
<p>カミーユ「二人共！！ （外に置いてある）梨穂子達が従業員に誘拐されようとしています！！」</p>
<p>アムロ「何だって！？」</p>
<p>シャア「ええい！ レースは中断だ！ 逢、今助けるぞ！」</p>
<p>カミーユ「腐れ従業員共め！」</p>
<p>アムロ「こいつぅ！ やらせるか！」</p>
<p>ﾁｮｯﾄｵｷｬｸｻﾏ!? ｶｯﾃﾆｵﾘﾅｲﾃﾞｸﾀﾞｻｲ!</p>
<p>107：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 18:17:16.02 ：Sp8lGd//0</p>
<p>観覧車</p>
<p>シャア「夕日が綺麗だ。君の様に美しい。いや、実際には君の方が美しいのだが」</p>
<p>七咲『極端なお世辞ですね』</p>
<p>シャア「お世辞なんかじゃないさ。本当に美しいよ。ずっと一緒にいたいよ。逢」ｷﾞｭｯ</p>
<p>七咲『先輩…こんな所で、そんなに強く抱きしめてそんな事言うなんて…策士ですね』</p>
<p>シャア「同時に君の策に嵌まる男でもあるのさ」</p>
<p>七咲『もう…先輩ったら』</p>
<p>シャア「おや？ ポーカーフェイスが崩れてるな」</p>
<p>七咲『どこかの策士さんのせいですよ』</p>
<p>シャア「ハハハ、それはすまない事をした。お詫びとして、君と繋がろう」ｷﾞｭｳ</p>
<p>シャア「ん…チュ…パ……チュク」</p>
<p>108：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 18:21:28.71 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「チュ、ペロッ、レロッ…」ｻﾜｻﾜ</p>
<p>シャア「ハァハァ……」ｻﾜｻﾜ</p>
<p>七咲『だ、駄目ですよ先輩…こんな所でしちゃったら……』</p>
<p>シャア「すまない。私の身体はもうポーカーフェイスではいられないのだ」ﾊｧﾊｧ</p>
<p>七咲『そんな所触ったり、ん…嗅いじゃ、ん…駄目ですよ……ひゅ…』</p>
<p>シャア「逢、逢…君の秘部の感触を味わいたい…出来るだけ君の中を感じていたい…君の中に還りたい」ｸﾝｸﾝ</p>
<p>グラグラユラユラ</p>
<p>リヒティ「さっきから上の三台が揺れてるせいで観覧車動かせないッスよー。危ないッスねー」</p>
<p>トール「もしかしてさっき抱き枕持ってた人達かな？」</p>
<p>シャア「逢…逢…」ｸﾝｶｸﾝｶ</p>
<p>アムロ「はるか…はるか…」ﾍﾟﾛﾍﾟﾛ</p>
<p>カミーユ「梨穂子…梨穂子…」ﾓﾐﾓﾐ</p>
<p>グラングラングラングラン、ユラユラユラ</p>
<p>109：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 18:23:52.24 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「ふう…遊園地はそれなりに楽しかった」</p>
<p>アムロ「ああ。途中嫌な事もあったけど、ラブラブパワーがそれを消してくれたよ」</p>
<p>カミーユ「終わり良ければ全て良しですね。良いデートでした」</p>
<p>シャア「カミーユ、家に帰るまでがデートだ」</p>
<p>カミーユ「あ、そうでしたね」</p>
<p>アムロ「じゃあ帰りもアマガミライフを満喫するか」</p>
<p>シャア「ああ」</p>
<p>スタスタスタスタスタ</p>
<p>ハマーン「……この俗物め」ﾋｮｺ</p>
<p>114：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 18:29:18.43 ：Sp8lGd//0</p>
<p>翌日 </p>
<p>ピコピコ（PSP)</p>
<p>シャア「ああ…逢、君はなんて凛々しいんだ」</p>
<p>シャア「もう何周しただろうか」ﾋﾟｺﾋﾟｺ</p>
<p>シャア「愛しい逢。理想の母親の逢、理想の女性の逢。どこまでも溺れさせてくれる逢」ﾋﾟｺﾋﾟｺ</p>
<p>シャア「逢、人口呼吸をして欲しい」ﾋﾟｺﾋﾟｺ</p>
<p>シャア「ん、チュパ…チュル、レロ…（画面にキス）」</p>
<p>ハマーン「何をしているシャア？」</p>
<p>シャア「ひぃ！？」</p>
<p>119：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 18:32:57.54 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「な、何しに来たハマーン」</p>
<p>ハマーン「何を驚いてる？」</p>
<p>シャア「突然声を掛けられたから誰だって驚くだろう？」</p>
<p>ハマーン「何をしている？」</p>
<p>シャア「貴様には関係のない事だ」</p>
<p>ハマーン「どうせゲームだろう。しかも恋愛ゲーム。下らん」</p>
<p>シャア「下らんとは何だ！ 私の大切な女性に向かって！」</p>
<p>ハマーン「画面の中の世界の人間に溺れるなど堕ちたな。シャア」</p>
<p>シャア「私は進んで溺れてるだけだ。貴様にとやかく言われる筋合いはない！」</p>
<p>ハマーン「たまには現実の女にも溺れてみろ」</p>
<p>シャア「生憎、その気はないよ。これ以上私と逢の世界に介入しないでくれ」</p>
<p>ハマーン「……フン、俗物め」ｽﾀｽﾀｽﾀ</p>
<p>シャア「全く…」</p>
<p>121：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 18:35:29.01 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「という事がさっきあった」</p>
<p>アムロ「ハマーンの奴、何がしたいんだ？」</p>
<p>カミーユ「クワトロ大尉と七咲がイチャイチャしてるのが気に入らないんですよ。きっと」</p>
<p>シャア「全く、厄介な女だ。……しかし、三人でフィギュアの鑑賞会をするのは良いものだな」</p>
<p>アムロ「ああ。三人とも良い出来だ。興奮してくるよ」</p>
<p>カミーユ「俺…もう我慢出来ません！」ﾊﾟｸｯ､ｼｬﾌﾞｼｬﾌﾞ!</p>
<p>アムロ「ハハ、カミーユの奴、梨穂子の上半身を口に入れてしゃぶってらあ」</p>
<p>カミーユ「梨穂子、梨穂子…」ﾊﾑﾊﾑｼｬﾌﾞｼｬﾌﾞ<br />
シャア「若いな。だが私ももう限界だ」</p>
<p>シャア「逢…逢の股…」ｽﾘｽﾘ</p>
<p>アムロ「僕ももう駄目だ…はるかの膝、愛おしいよう……」ﾁｭ､ﾁｭ</p>
<p>ハマーン「……ほう」</p>
<p>マシュマー「なんて奴らだ。ここはファミレスの中だぞ……」</p>
<p>122：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 18:40:11.69 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ハマーン「そこまで夢中になる相手なのか。七咲逢と言う女は」</p>
<p>マシュマー「奴らは異常過ぎます。ほらハマーン様、そんなに覗いたら奴らに気付かれてしまいます」</p>
<p>ハマーン「ああ。分かってる……マシュマー」</p>
<p>マシュマー「はい」</p>
<p>ハマーン「アマガミとはそんなに魅力のある物なのか？」</p>
<p>マシュマー「え……えっと、私もあまり詳しい事は分からないのですが、それなりに人気はあったかと…」</p>
<p>ハマーン「そうか……七咲逢とはどんな女だ」</p>
<p>マシュマー「それはそれはまるでハマ……いえ、設定ではクールだけど面倒見の良い後輩だったかと」</p>
<p>ハマーン「私もその女の様になれば……」</p>
<p>マシュマー「え？」</p>
<p>ハマーン「いや、何でもない」</p>
<p>シャア「逢…逢…」ｽﾘｽﾘ</p>
<p>アムロ「はるかぁ…」ﾁｭﾁｭ</p>
<p>カミーユ「梨穂子梨穂子梨穂子梨穂子梨穂子梨穂子梨穂子梨穂子梨穂子」ﾊﾑﾊﾑ</p>
<p>126：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 18:43:11.85 ：Sp8lGd//0</p>
<p>翌日</p>
<p>ハマーン「シャアのアパート…奴はもう出掛けたのか？」</p>
<p>マシュマー「ハッ！ もう既にアパートにはいません。アムロもカミーユも既に出掛けてます」</p>
<p>ハマーン「そうか。このめぞん一刻風のアパートの管理人がいる所まで案内しろ」</p>
<p>マシュマー「ハッ！」</p>
<p>ピンポーン</p>
<p>マリナ「はい」ｶﾞﾁｬ</p>
<p>ハマーン「おはようございます」</p>
<p>マリナ「あの、どちらさまですか？」</p>
<p>ハマーン「私、シャア・アズナブルの知り合いのハマーン・カーンと申します。前以て連絡せずに突然訪問してすみません。そのうえこんな早くに。無礼は承知の上です」</p>
<p>マリナ「はあ…シャア・アズナブルさんの。それで何か御用ですか？」</p>
<p>129：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 18:46:28.32 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ハマーン「はい。実は、アズナブルさんの部屋の鍵を出来れば借りたいのですが…」</p>
<p>マリナ「（やだ、ストーカーかしら？）あの、親族の方ではないんですよね」</p>
<p>ハマーン「ええ」</p>
<p>マリナ「アズナブルさんと事前にそういう連絡とかは？」</p>
<p>ハマーン「いえ」</p>
<p>マリナ「（嫌だわ。この人ストーカーじゃない）あの、いくら知り合いとはいえ、本人の了承を得てないのに赤の他人に合い鍵を貸す事は出来ないのですが…」</p>
<p>ハマーン「もちろんタダでとは言いません。マシュマー」</p>
<p>マシュマー「ハッ」ｽｯ</p>
<p>パカッ</p>
<p>ハマーン「もし貸して頂けたら、お礼にこの伊勢海老（三人前）と松坂牛（五人前）をあなt」</p>
<p>マリナ「どうぞどうぞ。好きなようにして。もう合い鍵あげてもいいわ」</p>
<p>133：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 18:49:55.69 ：Sp8lGd//0</p>
<p>数分後</p>
<p>ハマーン「ここか」ｶﾞﾁｬ</p>
<p>スタスタスタ</p>
<p>ハマーン「ほう、中々整理整頓されてるではないか」</p>
<p>ハマーン「アマガミのグッズばかりだ。しかもその大半が七咲逢…」</p>
<p>マシュマー「風呂場にはポスターが貼ってありました」</p>
<p>ハマーン「抱き枕まで…」</p>
<p>ハマーン「そんなにこの女が良いのか？…しかも二次元……」ﾌﾟﾙﾌﾟﾙ</p>
<p>マシュマー「！！ ハマーン様落ち着いて下さい！ 握りこぶしが凄まじいです（くっ、下唇を噛んでちょっと涙目なハマーン様が可愛い。私の不謹慎め！）」</p>
<p>ハマーン「ああ……そうだな。マシュマー、さっそくこの部屋に隠しカメラと盗聴器を付けろ」</p>
<p>マシュマー「ハッ！」</p>
<p>135：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 18:53:04.96 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ハマーン「私は部屋の中を探索するか」ｽﾀｽﾀ</p>
<p>ハマーン「ほう、これがシャアが普段着ている下着か」</p>
<p>ハマーン「シャアのトランクス……」ｽｯｰ､ﾊｯｰ､ｽｯｰ､ﾊｯｰ</p>
<p>マシュマー「ハマーン様？」</p>
<p>ハマーン「な、何でもない」</p>
<p>ハマーン「ごみ箱はどうだ？ ……やけに紙屑の量が多いな。風邪でも引いてるのか？」</p>
<p>ハマーン「妙な臭いがするな」ｸﾝｸﾝ</p>
<p>マシュマー「！！ い、いけませんハマーン様！ そのごみ箱に顔を近づけてはなりません！」</p>
<p>ハマーン「何故だ？ たかが鼻水だろう」</p>
<p>マシュマー「鼻水…た、確かにそうですが、そんな汚物をハマーン様の顔に近づけさせるなどあってはならない事」</p>
<p>ハマーン「私自らが望んだのだ。それに妙な臭いがする。イカ臭い。確かめてみたい」</p>
<p>マシュマー「いけません。これは男性の鼻水や痰のみが発する危険な臭いです」</p>
<p>137：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 18:57:08.31 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ハマーン「そんな話聞いた事ないぞ」</p>
<p>マシュマー「ええ。何せこれは医者を目指す人間くらいにしか知りえない知識。まれにいるんですよ。イカ臭い鼻水や痰を出す人間が」</p>
<p>ハマーン「シャアがくしゃみした所は見た事あるが、その時はそんな臭いはしなかったぞ」</p>
<p>マシュマー「風邪気味でも臭う場合があります。生れつき臭う人間、風邪を引いて臭ってしまう人間。個人差こそあれど、シャアはおそらく後者でしょう。その時はたまたまくしゃみをしただけかと」</p>
<p>ハマーン「ではシャアは今風邪気味なのか？」</p>
<p>マシュマー「おそらく。それとハマーン様、女性がイカの様な臭いがする鼻水や痰に顔を近づけると、感染して風邪を引いてしまう場合があります」</p>
<p>ハマーン「何！？」</p>
<p>マシュマー「はい。たとえティッシュの中に包まれていても、ティッシュの隙間から臭いと共にオナニロゲンと言う菌が出ていますので、それが女性の口や鼻に入ると感染する可能性があります」</p>
<p>マシュマー「ですから、これ以上このごみ箱には近づかないように」</p>
<p>ハマーン「貴様がそこまで言うのならば…良いだろう」</p>
<p>マシュマー（ホッ）</p>
<p>139：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:00:19.94 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ハマーン「しかし風邪か、少し不安だ。看病しに行った方が良いのだろうか…」</p>
<p>マシュマー「あ、一つ言い忘れてました。後者の人間は軽い花粉症でも臭いを発する場合があります。風邪だったら家で寝てますでしょうし」</p>
<p>ハマーン「花粉症か、ならば心配する必要はないな」</p>
<p>マシュマー（ホッ）</p>
<p>ハマーン「他には、冷蔵庫の中はどうなっている？」ｶﾞﾁｬ</p>
<p>ハマーン「まともな物が入ってないな。だらし無い男め」</p>
<p>ハマーン「……まだ飲み終わってない水のペットボトルがあるな」</p>
<p>ハマーン「…喉が渇いたな」ｷｭ､ｺﾞｸｺﾞｸ</p>
<p>マシュマー「ハマーン様！？」</p>
<p>ハマーン「こ、これしかなかったのだ」</p>
<p>ハマーン「他には……歯ブラシか」</p>
<p>ハマーン「……」ｼｬｶｼｬｶｼｬｶ</p>
<p>マシュマー「ハマーンさまあああああああああ！！！！！！？？？？？ 何故歯を磨いてるのですかああああああああ！！！！！！？？？？」</p>
<p>ハマーン「何となくだ」</p>
<p>144：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:03:34.87 ：Sp8lGd//0</p>
<p>数分後</p>
<p>ハマーン「カメラと盗聴器は全てセットしたな？」</p>
<p>マシュマー「はい。超小型ですので奴にはまずバレないでしょう」</p>
<p>ハマーン「そうか。楽しみだな。奴がどんな生活をしてるのか早く観てみたいものだ」</p>
<p>145：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:04:55.95 ：Sp8lGd//0</p>
<p>夜</p>
<p>シャア「ただいま。逢」ｶﾞﾁｬ</p>
<p>シャア「遅くなってすまない」ﾁｭ（フィギュアにキス）</p>
<p>シャア「……そうだな。最初は風呂にするよ。その後にご飯、最後に君を」</p>
<p>シャア「すまない。ちょっとした冗談だ。怒らないでくれ……何だ冗談か。本気で怒ったかと思ったよ」</p>
<p>シャア「だが、早く君と触れ合いたいのは本当だ」ｷﾞｭ(抱き枕を抱きしめる)</p>
<p>シャア「ああ、分かってる。すぐにシャワーを浴びるさ。だが長風呂にはなるだろう。君の中で癒されたいからな」</p>
<p>シャア「ハハ、なに、のぼせたりする程欲張りはしないさ」</p>
<p>146：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:07:31.71 ：Sp8lGd//0</p>
<p>風呂</p>
<p>ブクブク…</p>
<p>シャア（温かい…）ﾌﾞｸﾌﾞｸ</p>
<p>シャア（湯の中に入ってると疲れがすぐに取れる。心も癒される）</p>
<p>シャア（この中に入ると赤ん坊に戻れる。そう、湯の中はまるで逢の子宮の中だ！）</p>
<p>シャア（優しくて、温かくて、心地良い。彼女の子宮は全ての邪気を取り払う。私の心を透き通った海の様に綺麗にする）</p>
<p>シャア（この中にいると、彼女の海よりも深く、菩薩にも値する寛容さを感じ取れる。いつも彼女の子宮の中を味わえる私は幸せ者だな）</p>
<p>シャア（今度の夏休み、プールや海に行ってそこでも彼女の子宮を味わおう。プールに海の味がする逢の子宮、ぜひ感じてみたいものだ）</p>
<p>シャア（ラーメン風呂も素晴らしいだろう。早く、早くそっちでも彼女の中に宿りたいよ）ﾌﾞｸﾌﾞｸ</p>
<p>148：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:12:08.35 ：Sp8lGd//0</p>
<p>一週間後</p>
<p>ハマーン「マシュマー、ビデオテープを出せ」</p>
<p>マシュマー「ハッ！ ちなみにハマーン様、DVDとブルーレイもあります」</p>
<p>ハマーン「ならブルーレイで観るとするか。マシュマー、セットしろ」</p>
<p>マシュマー「ハッ！」ｶﾁｬｶﾁｬ､ﾋﾟｯ!</p>
<p>ジッー</p>
<p>ハマーン「……ほう、フィギュアや抱き枕にキスを」</p>
<p>ハマーン「何をぶつぶつ独り言を言ってるのだこの男は？」</p>
<p>マシュマー（まさか、フィギュアや抱き枕と会話をしてるというのか？）</p>
<p>ハマーン「風呂に入るようだな。マシュマー、風呂の中の様子は見れるのか？」</p>
<p>マシュマー「申し訳ございません。風呂の中はカメラが見つかる危険性がありますのでセットはしてません。例えセット出来たとしても、湯気でレンズが曇り、あまり効果はないでしょう」</p>
<p>ハマーン「む…それでは仕方がないか（シャアの入浴シーンを見たかった）」</p>
<p>マシュマー「ですが、風呂の外ならバッチリです」</p>
<p>ハマーン「そうか。ではそっちに期待しよう」</p>
<p>149：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:14:40.81 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ハマーン「し、シャアが服を脱いでいる」ｯﾞｷﾄﾞｷ</p>
<p>ハマーン「裸になると言うことは、シャアの、こ、股間も見る事になるのか」ｺﾞｸﾝ､ﾄﾞｷﾄﾞｷ</p>
<p>マシュマー「ご心配は無用ですハマーン様。奴の汚らわしい一物が映るかと思い、部下達にちゃんと修正して、見えなくなるようにしました。ハマーン様の美しい瞳が汚れる事はありません」</p>
<p>ハマーン「！？ 馬鹿者！ 何故修正などした！！ 私はシャアの股間も見たかったのだぞ！」</p>
<p>マシュマー「も、申し訳ございません！」</p>
<p>150：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:17:42.43 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ハマーン「くっ……全裸になったか。股間だけボカシが…」</p>
<p>ハマーン「風呂の中が覗けないのならば早送りしろ」</p>
<p>マシュマー「ハッ」ﾋﾟｯ</p>
<p>キュルルル、ピッ</p>
<p>シャア『ふっー』</p>
<p>ハマーン「赤いパジャマか」</p>
<p>シャア『む、ペットボトルの水が少ないような…』</p>
<p>ハマーン「！！」ﾄﾞｷﾝ</p>
<p>シャア『……まあいい。逢、ご飯を食べよう』</p>
<p>ハマーン「ふう」</p>
<p>152：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:20:46.20 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア『ふっふふん♪ ふっふふん♪ ふふんふんふん♪』</p>
<p>ハマーン「鼻歌…」</p>
<p>マシュマー「抱き枕も座らせるのか…」</p>
<p>シャア『いただきます』</p>
<p>ハマーン「抱き枕以外は普通の食事のようだな」</p>
<p>マシュマー「ええ…なっ！？」</p>
<p>シャア『ハム…アム』</p>
<p>ハマーン「何……！？」</p>
<p>マシュマー「口の中に入れてる唐揚げを少し出して抱き枕の顔に押し付けてるだと……！？」</p>
<p>シャア『逢の唾液が混ざった唐揚げ、美味しいよ』</p>
<p>ハマーン「俗物…いや、変態か」</p>
<p>154：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:24:11.81 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア『唐揚げの油が混ざった逢の口の中を私は感じてみたい』ﾎﾟﾛﾝ</p>
<p>ハマーン「ズボンを下ろしただと！？」</p>
<p>シャア『逢…』ｽﾘｽﾘ</p>
<p>マシュマー「唐揚げの油まみれの抱き枕に股間を擦り付けてるだと！？」</p>
<p>シャア『ヌルヌルして気持ち良いよ。逢』ｽﾘｽﾘ</p>
<p>マシュマー「くっ、早送りを」</p>
<p>ハマーン「やめろ！ そのまま見続ける！」</p>
<p>マシュマー「しかし、このような醜い映像をハマーン様に見せるわけには…」</p>
<p>ハマーン「……構わん」</p>
<p>158：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:27:33.81 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア『逢…逢、逢！』</p>
<p>シャア『ふぅん！』ﾋﾟｸﾝ</p>
<p>シャア『ふぅ…』</p>
<p>ハマーン「シャア……ん、抱き枕に変な液体が付いてるな」</p>
<p>マシュマー「うっ！ （くっ、修正する部分を股間だけにしたのはまずかった。まさか自慰までするとは…）」</p>
<p>マシュマー（こんな事なら部下達に怪しい部分は全て修正しろと言っとくべきだった。いや、それ以前に私も修正や編集に携わるべきだった。<br />
部下達に任せて自分はアマガミをやってようと言う考えが甘かった）</p>
<p>ハマーン「ティッシュで抱き枕を拭いてる…そのティッシュをごみ箱に捨てる」</p>
<p>シャア『股間…洗うか』ｽﾀｽﾀ</p>
<p>ハマーン「下半身丸出しで浴室に行ったか」</p>
<p>数分後</p>
<p>シャア『……』ｽﾀｽﾀ、ｽｯ､ﾃｸﾃｸ</p>
<p>ジャー！</p>
<p>シャア『……』ｺﾞｼｺﾞｼ</p>
<p>ハマーン「無言で抱き枕の顔を台所で洗っているな…」</p>
<p>161：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:31:13.18 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ブオーン</p>
<p>ハマーン「ドライヤーで乾かし…」</p>
<p>シャア『さて、食事の続きだ』</p>
<p>数十分後</p>
<p>シャア『夕食の後はデザートだ』</p>
<p>ハマーン「デザート？」</p>
<p>シャア「行こう、逢」</p>
<p>ハマーン「何をするつもりだ？」</p>
<p>マシュマー（……まさか）</p>
<p>162：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:32:32.07 ：Sp8lGd//0</p>
<p>バサッ</p>
<p>ハマーン「布団を敷いて何をするつもりなのだ？」</p>
<p>マシュマー「ハマーン様、ここはスキップしましょう」</p>
<p>ハマーン「何だと？」</p>
<p>マシュマー「奴はこのまま寝るのでしょう。ならばそれを見ても意味がありません」</p>
<p>ハマーン「抱き枕も持ってきてか？ 明らかにただの就寝とは思えん」</p>
<p>マシュマー「せいぜい抱き枕を抱いて寝るだけかと」</p>
<p>163：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:34:48.51 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ハマーン「では尚更見なければ駄目だ。シャアがどのようにしてあの女を抱くのか」</p>
<p>マシュマー「ですが…」</p>
<p>ハマーン「ごまかしても無駄だぞ。貴様は何かを隠している。何かを知っている」</p>
<p>マシュマー「そ、それは…」</p>
<p>ハマーン「顔に書いてあるぞ。仮に私がＮＴではなかったとしても分かるぞ」</p>
<p>マシュマー「う…」</p>
<p>ハマーン「それだけではない。私も何となく嫌な予感を感じるのだ。だから私に見せろ」</p>
<p>マシュマー「……はい」</p>
<p>ハマーン「さて、シャアよ、この悪寒の正体を私に見せてみるがいい！」</p>
<p>165：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:36:11.62 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア『ふふ』ｺﾞﾛﾝ</p>
<p>シャア『逢、愛してるよ』ｷﾞｭｰ</p>
<p>ハマーン「ぐぬぬ…あの女狐め」</p>
<p>マシュマー（ハマーン様のプレッシャーがすごい）</p>
<p>シャア『逢、もっとくっつきたい』ﾁｭ!</p>
<p>ハマーン「俗物があ……」ﾋﾟｸﾋﾟｸ</p>
<p>マシュマー（お、恐ろしい…）</p>
<p>シャア『アーイ♪ アーイ♪ 愛してる♪ アーイ♪ アーイ♪ 愛してる♪ アーイ♪ アーイ♪ 愛してる♪』ｺﾞﾛﾝｺﾞﾛﾝ</p>
<p>マシュマー「抱き枕を抱いてゴロゴロ転がるとは……ひぃ！？」</p>
<p>ハマーン「フッー…フッー…」ｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞ</p>
<p>167：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:38:18.13 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア『こうして抱きしめてるとﾊｧﾊｧ安心するよﾊｧﾊｧ。どんなに恐ろしい事も嵐もﾊｧﾊｧへっちゃらさ。離さないよ、逢。何があっても』</p>
<p>ハマーン「そうかぁ、私など恐るるに足らずか！」ｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞ!</p>
<p>マシュマー「ハマーン様！ れ、冷静に！」ｶﾞﾀｶﾞﾀ</p>
<p>ヌギヌギ</p>
<p>マシュマー「！ 裸になった…まさか」</p>
<p>シャア『キス…甘いキスをしよう。私と逢の一番柔らかい所だ』ﾁｭ､ﾁｭﾌﾟ､ﾊﾟｯ､</p>
<p>ハマーン「俗物が俗物が俗物が俗物が俗物が俗物が俗物が俗物が俗物が俗物が」ｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞ</p>
<p>マシュマー「あわわわわわわわわ」ｶﾞﾀｶﾞﾀ</p>
<p>シャア『一番柔らかい所が触れ合うﾊｧﾊｧ温かいﾊｧﾊｧ…二つの丸いピンクの突起物も触れ合って電気が走るﾊｧﾊｧ…逢の大事な命が還る楽園の入口と私の硬い突起物が触れ合うﾊｧﾊｧ愛おしい』ﾁｭﾊﾟﾁｭﾊﾟｽﾘｽﾘｺｽｺｽ</p>
<p>ハマーン「シャアアアアアアアアアアアアア！！！！！！！！！！！！！」ｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞ</p>
<p>マシュマー「」ｼﾞｮﾛﾛ-</p>
<p>168：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:40:01.22 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア『逢！ 逢！ 受け止めてくれ！ 私の想いを！』ｼｺｼｺ</p>
<p>シャア『アマガミィ！』ﾋﾞｸﾝﾋﾞｸﾝ</p>
<p>シャア『ふう…』ﾊﾞｻｯﾊﾞｻｯ､ｺﾞｼｺﾞｼ､ﾎﾟｲｯ</p>
<p>マシュマー「なんという醜態…」</p>
<p>ハマーン「この…」ｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞ</p>
<p>マシュマー「ひっ！？」</p>
<p>ハマーン「俗物がああああああああああああ！！！」</p>
<p>バチバチ、ボン！</p>
<p>マシュマー「は、ハマーン様のプレッシャーでテレビが壊れた…」</p>
<p>169：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:41:15.48 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ハマーン「……マシュマー」</p>
<p>マシュマー「はい！」</p>
<p>ハマーン「すまんな。少し興奮し過ぎた。続きを見たい。予備のテレビを用意しろ」</p>
<p>マシュマー「ハッ！」</p>
<p>ハマーン「ついでに下も新しいのに変えろ。濡れてては見づらいだろう？」</p>
<p>マシュマー「お、お心づかいに感謝します！」</p>
<p>174：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:45:09.40 ：Sp8lGd//0</p>
<p>それから…</p>
<p>マシュマー（全て見たが酷かった）</p>
<p>シャア『逢、君の体全てにかけるよ』</p>
<p>マシュマー（フィギュアや漫画にぶっかけ）<br />
シャア『今日は逢の女体盛りだ』</p>
<p>マシュマー（抱き枕で女体盛り）</p>
<p>シャア『逢、今日は一緒にお風呂に入ろう』<br />
マシュマー（フィギュアや抱き枕を風呂場に持っていく）</p>
<p>シャア『逢の子守唄、心が安らぐ』</p>
<p>マシュマー（アマガミSS＋で七咲逢が歌った子守唄を抱き枕を抱きながら聞き、そして赤ちゃん返り）</p>
<p>シャア『逢…母さん…ママ、逢ママ』</p>
<p>マシュマー（人に見られたら確実に黒歴史に載る程の醜態だった）</p>
<p>176：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 19:47:34.29 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ハマーン「マシュマー、ごみ箱に入っていたあの大量のちり紙は自慰によるものだったのだな」</p>
<p>マシュマー「……はい（何度も出してはティッシュに包んで捨てる。あれはもうごまかせない）」</p>
<p>ハマーン「何故鼻水だと嘘をついた？」</p>
<p>マシュマー「……純粋なハマーン様に男の薄汚い真実を伝えるなどあってはならないと思いまして」</p>
<p>ハマーン「たわけ。自慰を知ってる時点で私は純粋でも何でもない。下らん嘘を着くな」</p>
<p>マシュマー「申し訳ありません（だがその下らない嘘を信じたハマーン様は純粋カワイイ）」</p>
<p>ハマーン「だが、シャアとあの女の生活は大体分かった」</p>
<p>マシュマー「これからどうなさるのですか？」</p>
<p>ハマーン「決まっている。責めるのみだ」</p>
<p>194：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 20:39:56.99 ：Sp8lGd//0</p>
<p>数日後</p>
<p>シャア（最近ハマーンがしつこい）</p>
<p>ハマーン『シャア！ 一緒に食事をするぞ』</p>
<p>ハマーン『シャア！ たまには私に先輩と呼ばれてみたくないか？』</p>
<p>ハマーン『シャア！ ひざ枕をしてやろう』</p>
<p>ハマーン『シャア！ どうだ私の競泳水着は？ 下に顔を埋めてみたいなら別に構わんぞ？』</p>
<p>ハマーン『シャア！ 眠くないか？ 眠いのならば私が子守唄を歌ってやろう』</p>
<p>ハマーン『シャア！ ポンプ小屋で私のスカートのポケットに手を入れながらキスしたくないか？』</p>
<p>ハマーン『シャア！ 私のフィギュアと抱き枕をやろう。これで思う存分心を癒せ！』</p>
<p>ハマーン『シャア！ 私自身が抱き枕になってやる！』</p>
<p>シャア（くっ、最近のハマーンは一体何なのだ！？ 欝陶しいぞ！）</p>
<p>196：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 20:41:17.12 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「とにかく、早くアパートに戻ろう」</p>
<p>アパート</p>
<p>シャア「今日は逢と同じ競泳水着を着て風呂に入るか」</p>
<p>シャア「ん…さすがにきついな」ｸﾞｸﾞｯ</p>
<p>シャア「ふう、入った。ピチピチだな。今の私は男の娘か。ハハハ」</p>
<p>シャア「では逢（抱き枕）、一緒に入ろう」</p>
<p>202：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 20:46:33.53 ：Sp8lGd//0</p>
<p>風呂場</p>
<p>シャア「この格好で一度は漏らしてみたかった」</p>
<p>シャア「ん…水着から尿が漏れて…凄まじい解放感だ」ｼｬｱｱｱ</p>
<p>シャア「見てるか逢……君の温もり（水着の締め付け）を感じながらの放尿は気持ち良いよ」</p>
<p>シャア「今度は一緒に漏らし合おう」ｷｭｷｭ（後ろに穴を開けた抱き枕にシャワーホースを突っ込み、七咲の股からお湯が出るようにする。ちなみに穴が開けられてるのは予備の抱き枕）</p>
<p>シャアアアア</p>
<p>シャア「あああ……私と逢は今、互いに水着を着たまま漏らし合っている。なんて素晴らしいんだ」ﾁｮﾛﾛ</p>
<p>シャア「逢、私と君は最高の放尿カップルだ」</p>
<p>206：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 20:50:40.31 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「ふう…気持ち良かった」</p>
<p>シャア「さて、シャワーで下を綺麗にして、水着姿のまま君の子宮（風呂）の中に入るか」</p>
<p>ハマーン「シャア！」ｶﾞﾗﾗ</p>
<p>シャア「ギャアアアアアアアアアアアアアア！！！！！！！！？？？？？？」</p>
<p>211：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 20:54:04.43 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ハマーン「なっ…貴様は何をしているのだ！？」</p>
<p>シャア「それはこっちの台詞だハマーン。一体どうやって家に入った！？」</p>
<p>ハマーン「こ、このアパートの管理人から鍵を借りた」</p>
<p>シャア「何だと！？ どうやって？」</p>
<p>ハマーン「貴様には関係ない」</p>
<p>シャア「ぬう…待て、あの管理人（マリナ）、最近体がふっくらしてきてるな」</p>
<p>シャア「まさかハマーン、貴様物で釣ったな！」</p>
<p>ハマーン「ふん、鋭いじゃないか」</p>
<p>シャア「ナドレからヴァーチェみたいな体つきになるには相当時間が掛かる。それはつまり随分前から管理人を支配していたということか」</p>
<p>213：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 20:57:11.43 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「何が目的だ？」</p>
<p>ハマーン「目的…それは……いや、それよりも何だその格好は？」</p>
<p>シャア「逢と入浴を楽しんでただけだ。よくも邪魔をしてくれたな」</p>
<p>ハマーン「俗物め…シャア、私のフィギュアと抱き枕はどうした？ どこにも無いぞ？」</p>
<p>シャア「あんな物捨てた」</p>
<p>ハマーン「何！？」</p>
<p>シャア「あんな呪いのグッズ、傍にあるだけで凄まじいプレッシャーを感じる。私と逢の体に悪い」</p>
<p>ハマーン「き、貴様…」</p>
<p>シャア「それよりもハマーン、いくら管理人を物で釣ったからとはいえ、これは不法侵入ではないか？」</p>
<p>ハマーン「う……」</p>
<p>214：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 20:59:20.31 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「そこまでして何がしたいのだ貴様は？」</p>
<p>ハマーン「それは…」</p>
<p>シャア「迷惑だ。出てけ」</p>
<p>ハマーン「私はただ…」</p>
<p>シャア「聞こえなかったのか？ 出てけ！ 警察を呼ぶぞ！」</p>
<p>ハマーン「……」ﾌﾟﾙﾌﾟﾙ</p>
<p>ハマーン『ダッ！タタタタ…』</p>
<p>シャア「全く、やっている時に勝手に鍵を借りて風呂場にまで押しかけてくるとはとんでもない変質者だな」</p>
<p>シャア「逢、邪魔者はいなくなった。また二人だけの世界に戻ろう」ﾁｭ</p>
<p>216：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 21:01:52.98 ：Sp8lGd//0</p>
<p>数十分後</p>
<p>シャア「風呂は楽しかったな」</p>
<p>ピンポーン</p>
<p>シャア「誰だ？」</p>
<p>ガチャ</p>
<p>シャア「マシュマー？」</p>
<p>マシュマー「シャア・アズナブル、入るぞ」</p>
<p>シャア「何だ急に？」</p>
<p>マシュマー「貴様、今日もアマガミをしてたな」</p>
<p>シャア「それがどうした？」</p>
<p>217：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 21:04:06.41 ：Sp8lGd//0</p>
<p>マシュマー「毎日毎日アマガミばかり。貴様、ハマーン様がいつも貴様をどんな思いで見つめてるのか知らないのか？」</p>
<p>シャア「知らんよ」</p>
<p>マシュマー「き、貴様、そんなにアマガミが楽しいか？ 中毒にも程があるぞ！！」</p>
<p>シャア「それを言ったら君だって同じだろう？」</p>
<p>マシュマー「な、何？」</p>
<p>シャア「私には分かるぞ。君もアマガミストだと。君はハマーンに隠れてアマガミをしてるのだろう？ 顔に書いてある」</p>
<p>マシュマー「くっ……そうだ。私もアマガミストだ！ だが貴様は行き過ぎてる。七咲逢に異常とも言える程執着している」</p>
<p>シャア「執着…いや違う。私のは執着ではない。自ら愛のホイホイに飛び込み、その愛の粘着剤に絡まれる事を望む若さ溢れた愚か者さ」</p>
<p>マシュマー「自分で愚か者と言うな」</p>
<p>マシュマー「貴様、何故ハマーン様の気持ちが分からない？」</p>
<p>シャア「何？」</p>
<p>220：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 21:12:17.87 ：Sp8lGd//0</p>
<p>マシュマー「朝昼晩、頭の中は七咲逢の事ばかり。貴様の脳みそにはそれしか詰まってないのか？」</p>
<p>シャア「当然だ」ｴｯﾍﾝ</p>
<p>マシュマー「なっ…」</p>
<p>シャア「それの何がいけない？」</p>
<p>マシュマー「あのだな…ハマーン様は貴様の事が好きなのだぞ？ 何故その気持ちに応えない？」</p>
<p>シャア「何だと？ それで最近しつこかったのか。だが私は惨事はララァとごく一部の少女以外興味がない」</p>
<p>マシュマー「き、貴様ァ！ ハマーン様だぞ？ あのハマーン様だぞ？ 何が不満だ？」</p>
<p>マシュマー「そもそも今貴様が愛している七咲逢は、二次元のハマーン様と言っても過言ではないのだぞ！！」</p>
<p>シャア「貴様、撤回しろ！ 逢をハマーンと同じにするなぁ！」</p>
<p>224：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 21:15:12.15 ：Sp8lGd//0</p>
<p>マシュマー「何！？ 七咲とハマーン様、一体どこが違う？ 確かに多少の違いはあるが、それでも七咲はハマーン様に似ている！！ 特にあの凛々しさはハマーン様と重なる所がある！」</p>
<p>シャア「ハァ…マシュマー、同じアマガミストとして、逢好きとして失望したよ」</p>
<p>マシュマー「いや、私は七咲逢の事は気には入ってるが、私が向ける彼女への想いは好意とは微妙に違う」</p>
<p>シャア「何？」</p>
<p>マシュマー「確かに攻略もしたが、どちらかと言えば崇拝や尊敬に近い」</p>
<p>シャア「では本命は別にいるのか？」</p>
<p>マシュマー「ああ」</p>
<p>シャア「一体誰だ？」</p>
<p>マシュマー「……中多紗江だ」</p>
<p>226：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 21:18:55.84 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「意外だな。君が中多紗江を選ぶとは。何故彼女を？」</p>
<p>マシュマー「……私の周りの女性陣は行動的だったり、気が強かったり、凛々しかったりする女性が多いだろう？」</p>
<p>マシュマー「簡単に纏めれば孤高を恐れず、一人で生きていけそうな逞しさある女性陣が多い。それが表面的なモノでも内面的なモノでもだ」</p>
<p>マシュマー「だが勘違いするな。だからと言ってそれが嫌と言う訳ではない。特にハマーン様は最高だ」</p>
<p>マシュマー「だが中多紗江には違う魅力がある。穿かないんだ。獣に襲われたら穿かなく散ってしまう小動物の様に弱々しい少女だ」</p>
<p>シャア「悪く言えば臆病で内気だ」</p>
<p>マシュマー「そこに私は萌えた。いや、キュン死した」</p>
<p>230：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 21:22:13.30 ：Sp8lGd//0</p>
<p>マシュマー「彼女は他の女性陣にはない魅力がある。優しく介抱してあげないと命を落としかねないパンダの赤ん坊の様に弱々しく見え、ハムスターの様に臆病、だが愛おしさがある」</p>
<p>シャア「つまり守ってあげたくなるのか」</p>
<p>マシュマー「ああ。彼女に惹かれた理由は悪く言えば無い物ねだりだろう。だが例えそうだとしても、キュン死したのは事実だ。私は中多紗江を優しく抱きしめ守ってあげたくなる程、彼女が愛おしい！」</p>
<p>マシュマー「先輩に敬意を払う態度も加わってさらに愛おしい。そこは七咲逢も変わらないのだが。少なくとも二次元では紗江が最高だ」</p>
<p>シャア「成る程。確かにそういう魅力はある」</p>
<p>マシュマー「ハッ！ 私とした事が本題を忘れていた。シャア、貴様何故七咲がハマーン様に似てないと言える？」</p>
<p>233：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 21:29:37.11 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「当然だ逢とハマーンは全く違う。まず逢は関係が進展してない状態でもハマーンの様なプレッシャーは出さないし態度のでかさも全く違う」</p>
<p>マシュマー「だ、だがデレに入れば…」</p>
<p>シャア「いや、進展した所で意味はない。まず七咲はツンデレではない。どちらかと言えば素直クール寄りの女性だ」</p>
<p>シャア「恋仲に発展してもクールな態度と面倒見の良さと優しさは以前と変わらない。好きか好きじゃないかの違いだ。いや…優しさはデレに入ればより強力になるか」</p>
<p>シャア「だがハマーンは違う。ハマーンは一時的にはおしとやかにはなるだろう。だが時間が経てば倦怠期の夫婦の様に態度がでかくなる」</p>
<p>マシュマー「き、貴様ァ…」ﾌﾟﾙﾌﾟﾙ</p>
<p>236：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 21:33:59.22 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「夫婦になるパターンも考えてみよう。私は逢の尻に敷かれるだろう。だがそれは良い意味でだ。母親の様な厳しさもあるが、同時に優しさもある」</p>
<p>シャア「時にそれがこそばゆくて、安らぎを感じるだろう。飴と鞭が9対1の割合。私の心が病んだ時には、彼女はきっと、<br />
childlikeになった私を母親の様に慰め、赤ん坊をあやす様に私に温もりを与えてくれるだろう」</p>
<p>シャア「だがハマーンの場合は悪い意味でいや、言葉の通り私を尻に敷くだろう」</p>
<p>シャア「七咲の場合はその愛情ある厳しさは刺激の良いモノになるが、ハマーンの場合は厳しさと言う生温いモノではない。プレッシャーだ。その凄まじいプレッシャーは体に毒だ」</p>
<p>シャア「最初は優しくても次第に関係が惰性になり、夜のシミュレーションも次第にマンネリになり、彼女の欲求に応えられなくなったら最悪だろう」</p>
<p>シャア「仕事帰りが鬱になり、常に鬼嫁の言いなりになる。心の底から甘える事が出来なくなる」</p>
<p>シャア「まずハマーンは圧倒的に母性が足りなさすぎる。そんな人間が逢と同じだと？」</p>
<p>シャア「冗談ではない！」</p>
<p>マシュマー「死ねぇ！！」ﾊﾞｷｨ!</p>
<p>シャア「うげぇ！？」ﾒｷｮ</p>
<p>240：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 21:37:15.35 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「くっ、マシュマー貴様…」</p>
<p>マシュマー「これ以上ハマーン様を侮辱するな。全く、ハマーン様が不憫過ぎる」</p>
<p>マシュマー「シャア・アズナブル、せめて少しくらいハマーン様の気持ちに応えろ」</p>
<p>シャア「そうは言ってもだな」</p>
<p>マシュマー「ふん、これでよく変態紳士と名乗れるな。橘純一の足元にも及ばん」</p>
<p>シャア「何？」</p>
<p>マシュマー「橘純一は変態だが同時に紳士としての器も持ち合わせている。何せあの絢辻詞を唯一救う事が出来る男だからな。紳士の私から見ても彼は充分紳士だ。<br />
変態と紳士、本来相反するものを彼は見事に共存させている」</p>
<p>マシュマー「だからこそ彼は変態紳士と称賛される」</p>
<p>マシュマー「だが貴様は違う。貴様はただの変態だ。変態愚者だ。貴様のやってる事は自己の欲求を極限にまで満たそうとしてる異常者だ」</p>
<p>シャア「む…」</p>
<p>242：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 21:40:02.72 ：Sp8lGd//0</p>
<p>マシュマー「そんな貴様に七咲逢を愛する資格はない」</p>
<p>シャア「言ってくれるな」</p>
<p>マシュマー「悔しければ少しでもハマーン様の気持ちに応えろ」</p>
<p>シャア「それが逢を愛するのとどう関係する？」</p>
<p>マシュマー「もし、ハマーン様が橘純一の事を好きだとしよう。それで橘純一がハマーン様の事を好んでいなかったとしても、彼は貴様の様にハマーン様を無下に扱ったりはしないだろう」</p>
<p>シャア「……つまりハマーンの気持ちにちゃんと応えない限り、私に逢を愛する資格はないと？」</p>
<p>マシュマー「そうだ」</p>
<p>シャア「ふっ、いいだろう。そこまで言われたら仕方がない。受けて立とう」</p>
<p>243：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 21:41:50.55 ：Sp8lGd//0</p>
<p>翌日</p>
<p>ハマーン「」ｽﾞｰﾝ</p>
<p>プルルル！</p>
<p>ハマーン「！！ 着信がシャア！？」ﾋﾟｯ</p>
<p>ハマーン「な、何の用だ？」</p>
<p>シャア『ハマーン、昨日は君を乱暴に追い出してすまなかった』</p>
<p>ハマーン「わ、私にも非があったからな。気にするな」</p>
<p>シャア『ハマーン、今までずっと君の想いに気付いてやれなかったが、ようやく応えてやれそうだよ』</p>
<p>ハマーン「！！ シャア、それは…」</p>
<p>シャア『今度の日曜日、一緒にデートしよう』</p>
<p>ハマーン「！！」ﾊﾟｱｱｱ</p>
<p>シャア『場所は私が決める。その時はまた連絡する』</p>
<p>ハマーン「あ、ああ！！」ｷﾗｷﾗ</p>
<p>245：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 21:44:50.17 ：Sp8lGd//0</p>
<p>日曜日</p>
<p>ハマーン「シャアめ、自分から予定を立てておいて遅刻するとは、だらし無い奴め」ﾄﾞｷﾄﾞｷ</p>
<p>ハマーン「マシュマー、聞こえるか？」</p>
<p>マシュマー『はい。通信に問題はありません』</p>
<p>ハマーン「もしもの時のボディガードは頼んだぞ」</p>
<p>マシュマー『ハッ！ 常に遠くから見守ります…ハマーン様、シャアが現れました』</p>
<p>ハマーン「き、来たか」</p>
<p>シャア「すまない、待たせた」</p>
<p>ハマーン「５分の遅刻だが許してやる」</p>
<p>マシュマー（本当は一時間も待っていたと言うのに、ハマーン様はなんと気遣いのあるお方だ）</p>
<p>246：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 21:46:27.74 ：Sp8lGd//0</p>
<p>数時間後</p>
<p>ハマーン「♪」</p>
<p>マシュマー（今の所普通のデート。ハマーン様のあんな幸せな顔を見るのは初めてだ）</p>
<p>シャア「どうしたハマーン？ 上の空だな」</p>
<p>ハマーン「き、気のせいだ」</p>
<p>シャア「そうか。ハマーン、次にデートする所は少し面白いぞ」</p>
<p>ハマーン「そうか、それは楽しみだな」ﾄﾞｷﾄﾞｷ</p>
<p>248：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 21:49:27.74 ：Sp8lGd//0</p>
<p>数十分後</p>
<p>マシュマー（ゲームセンターらしき場所に着いた。ここでゲームでもするのか？）</p>
<p>ハマーン「シャア、このコクピットらしき台は何だ？」</p>
<p>シャア「これは脳内イメージ再現コクピットだ。これはカップル同士で行う新世代デートスポットさ」</p>
<p>ハマーン「か、カップル同士…使い方は？」ﾄﾞｷﾄﾞｷ</p>
<p>シャア「簡単さ。コクピットに乗り、イメージ再現ヘルメットを被るだけだ。被る事により、脳内でイメージしてる世界が映像となって再現される。簡単に言えば仮想空間が出来上がる」</p>
<p>ハマーン「それは何の意味がある？」</p>
<p>シャア「それは、現実世界では絶対出来ない事が出来ると言うことだ。生身のまま宇宙空間をデートしたり、<br />
この地球上には絶対に存在しないであろう、幻想的な場所でデートが出来たりする」</p>
<p>ハマーン「映像だけで楽しいのか？」</p>
<p>シャア「心配するな。五感もある程度再現される」</p>
<p>ハマーン「ほう、それは興味深い」</p>
<p>シャア「世界の構成は私がやる。ハマーン、思う存分楽しもう」</p>
<p>ハマーン「期待してるよ。シャア」</p>
<p>251：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 21:57:47.48 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「ヘルメット装着」</p>
<p>ハマーン「装着」</p>
<p>シャア「スイッチオン」ﾋﾟｯ</p>
<p>キュイイイイイイン…</p>
<p>―――<br />
――<br />
―</p>
<p>257：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 22:03:08.88 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ハマーン「……ん」ﾊﾟﾁｯ</p>
<p>シャア「ようこそ、ハマーン」</p>
<p>ハマーン「仮想世界に入ったのか……五感もそれなりに再現されてるようだな」</p>
<p>ハマーン「ここはどこだ？…水着の格好？」</p>
<p>シャア「プールさ」</p>
<p>ハマーン「プールだと？ シャア、そんなモノを創って何の意味がある？ それなら現実世界で…」</p>
<p>シャア「ただのプールではない。いや、ここは私が創った世界の一部にしか過ぎん」</p>
<p>ハマーン「何？」</p>
<p>シャア「ここは、七咲逢を愛する私が創り出した世界…七咲ワールドだ！」</p>
<p>258：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 22:06:15.33 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ハマーン「な…」</p>
<p>シャア「ハマーン、君も七咲逢の素晴らしさを知ろう」</p>
<p>シャア「見たまえ、このプールの滑り台のトンネルを。巨大な七咲逢の絵が描かれていて、出口は水着からはみ出た股間だ」</p>
<p>シャア「滑れば…」ｽｯ</p>
<p>シャアアアアアアアア！！</p>
<p>シャア「まるで逢から生まれ落ちた気分になれるのだ！」ｽﾎﾟﾝ!</p>
<p>ハマーン「……」</p>
<p>267：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 22:12:31.52 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「さあハマーン、君も滑ってみるんだ」</p>
<p>ハマーン「……」ｼｬｱｱｱ</p>
<p>スポン！</p>
<p>シャア「楽しいだろう？ 次は七咲の子宮風呂にするか？ いや、君にはすぐに逢の温もりを知ってもらいたいから、巨大化した逢の子宮に一緒に入ろう！」</p>
<p>シャア「仮想世界だから逢を呼び出すのは簡単だ」</p>
<p>ブオオオン</p>
<p>シャア「オオオ…仮想世界とはいえ、これが立体化した逢か。生きてるみたいだ。美しい」</p>
<p>シャア「水着からはみ出た股間が素晴らしい。<br />
感覚が再現されているお陰で、私はついに本当の意味で逢の子宮に入る事が出来、逢のお腹の中に宿る事が出来るのか…」</p>
<p>シャア「さあハマーン、君も一緒に入ろう。そして生まれ変わろう」</p>
<p>シャア「ついに還れる…逢、ただいまー！」</p>
<p>268：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 22:14:54.18 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ハマーン「確か途中でやめる事が出来たな？」</p>
<p>シャア「ん？」</p>
<p>ハマーン「強制解除」</p>
<p>カッ！</p>
<p>271：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 22:18:31.30 ：Sp8lGd//0</p>
<p>>>269<br />
二人以上じゃないと使えない。</p>
<p>ガバッ</p>
<p>シャア「ええい！ ハマーン何をする？」</p>
<p>ハマーン「萎えただけだ」</p>
<p>シャア「ふざけるな！ 後少しで逢の子宮に入れたのだぞ！」</p>
<p>シャア「それだけではない。あの後、リアル七咲逢抱き枕、腹枕、股枕、子守唄、七咲ラーメン、七咲手作りおでん、七咲胸ゼリー、七咲美術展も楽しみたかったと言うのに…」</p>
<p>ハマーン「マシュマー、来い」</p>
<p>マシュマー「ハッ」ｼｭﾀ</p>
<p>シャア「！ マシュマー…」</p>
<p>ハマーン「銃をよこせ」</p>
<p>マシュマー「喜んで」ｽｯ</p>
<p>シャア「ん？」</p>
<p>ハマーン「死ねぇ！ 俗物！」ｽﾞｷｭﾝｽﾞｷｭﾝ</p>
<p>273：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 22:23:06.05 ：Sp8lGd//0</p>
<p>数時間後</p>
<p>シャア「くっ…酷い目にあった」ﾖﾛﾖﾛ</p>
<p>シャア「せっかくハマーンに七咲逢の魅力を知ってもらい、ハマーン自身から七咲逢の様な女性になるように努力して貰おうと思ったが、無駄だったようだ」</p>
<p>シャア「やはり惨事は、特にハマーンは駄目だ。キツすぎる」</p>
<p>シャア「早く家に帰って逢に慰めて貰おう」</p>
<p>シャア「ついでに新しいアマガミの同人誌でも落とすか。ん、そういえばカミーユはアマガミ風のオナホールを最近手に入れたと言って喜んでいたな」</p>
<p>シャア「『これで梨穂子をより深く味わえますよ～』か。七咲逢に限りなく近いオナホールも早く発売して欲しいものだ」</p>
<p>シャア「そろそろ我が家か…ん、夜なのに明るい？」</p>
<p>アムロ「大変だシャアアアアアアアア！！！！」</p>
<p>シャア「どうしたアムロ！？」</p>
<p>アムロ「俺達のアパートが燃えているんだ！」</p>
<p>シャア「何いいいいいいいいいいい！！！！！！！！！？？？？？」</p>
<p>274：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 22:25:28.17 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ゴオオオオオオオオオオオオ！！！！</p>
<p>マリナ「キャアー！ ガス止めるの忘れてたわー！」</p>
<p>シャア「アイイイイイイイイイイイイイイ！！！！！！！！？？？？」</p>
<p>カミーユ「うわあああああああああ！！！！！？？？梨穂子が焼豚にされるううううううう！！！！！！」</p>
<p>アムロ「僕らのオアシスが……」</p>
<p>275：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 22:28:04.28 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ウッーーーー！！</p>
<p>シャア「消防車か。ええい！ 遅すぎる。全焼するぞ」</p>
<p>アムロ「こうなったら俺達で彼女達を救うしかない！」</p>
<p>メラメラパチパチ</p>
<p>シャア「忌ま忌ましい炎め、やらせはせんよ。いま助けるぞ逢！」</p>
<p>アムロ「待っててくれはるか！」</p>
<p>カミーユ「梨穂子は死なせない！」</p>
<p>シャア「アイイイイイイイイイイイイイイ！！！！」</p>
<p>アムロ「ハルカアアアアアアアアアアアア！！！！！！」</p>
<p>カミーユ「リホコオオオオオオオオオオ！！！！」</p>
<p>ゴオオオオオオオオオオオオ！！！！</p>
<p>277：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 22:31:46.57 ：Sp8lGd//0</p>
<p>翌日</p>
<p>アムロ「う…う…」ﾎﾟﾛﾎﾟﾛ</p>
<p>シャア「全員焼けてしまった…」</p>
<p>カミーユ「梨穂子がいっぱいだ。美味しそうだ」</p>
<p>アムロ「はるかああああああ！！！！！」ﾓｸﾞﾓｸﾞ</p>
<p>シャア「逢いいいいいいいい！！！」ｽﾞｽﾞｽﾞ</p>
<p>カミーユ「梨穂子は美味いなあああああああ！！！！！」ﾓｸﾞﾓｸﾞ</p>
<p>ディアッカ「うるせえ！ もう出てけ！ ぶっ殺すぞ！」 </p>
<p>279：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 22:35:05.57 ：Sp8lGd//0</p>
<p>数日後</p>
<p>アムロ「カミーユは入院する事になった。いつ出れるかは分からない」</p>
<p>シャア「そうか。彼も辛かったからな。壊れてない方がおかしい」</p>
<p>アムロ「俺達は壊れてないぞ？」</p>
<p>シャア「案外私達は冷徹かもしれん。だが壊れてなくても心はボロボロだがな」</p>
<p>アムロ「ああ…僕らのアマガミ人生、終わってしまったな」</p>
<p>282：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 22:37:48.10 ：Sp8lGd//0</p>
<p>シャア「携帯の画像だけが唯一の救いか」</p>
<p>アムロ「けどこれじゃあ遺影だ」</p>
<p>シャア「それでもあるだけマシだ。これからは……彼女達は私達の心の中で生きてもらおう」</p>
<p>アムロ「ああ……」</p>
<p>シャア「……アムロ、今気がついたよ」</p>
<p>アムロ「何だ？」</p>
<p>シャア「これが本当の…」</p>
<p>シャア「チェック埋葬だ」</p>
<p>END</p>
<p>284： ◆qgXEy7ZweA ：2012/06/19(火) 22:39:32.83 ：Sp8lGd//0</p>
<p>（オマケ）あなたはどのアマガミキャラが好み？</p>
<p>［宇宙世紀］</p>
<p>カイ「俺？ そうだなぁ、高橋麻耶かな。ただ酒乱だからなあ」</p>
<p>ハヤト「梨穂子君かな」</p>
<p>ブライト「響君だ」</p>
<p>テリー・サンダースJr「じ、自分は塚原先輩の様なキリッとした女性が好みです！」</p>
<p>ミケル「俺は森島先輩かな。あれ？ （08小隊で）質問してるの俺達だけ？」</p>
<p>288： ◆qgXEy7ZweA ：2012/06/19(火) 22:50:12.52 ：Sp8lGd//0</p>
<p>コウ「僕は紗江ちゃん。守ってあげたくなるんだよなあ。キュン死しちゃうよ」</p>
<p>ガトー「私も紗江ちゃんだ。父性本能をくすぐる」</p>
<p>コウ「そうそう。紗江ちゃんと比べると年上でマ○ゴが臭いビッチなんか足元にも及ばないね」</p>
<p>ガトー「ああ。高飛車じゃないし年上を敬う性格は良い」</p>
<p>コウ「アニメのエンディングも脳がとろけちゃうよ」</p>
<p>ガトー「同感だ」</p>
<p>コウ・ガトー「逢いたい気持ちでなぞる指♪ くるくる♪ 逢えない午後なら浮かべるわ♪ ふわふわ♪」</p>
<p>289：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 22:52:37.92 ：Sp8lGd//0</p>
<p>デラーズ「ロリ辻さんは可愛い。愛でてみたいものだ。紗江ちゃんも良いものだ。<br />
パパンと呼ばれてみたい」</p>
<p>バーニィ「見た目だけなら絢辻詞かなぁ。でもやっぱりクリスが良いよ」</p>
<p>アル「僕は縁お姉さんかな」</p>
<p>ジェリド「絢辻詞だな。ああいう女は攻略しがいがある」</p>
<p>シロッコ「塚原響だ。秘書にしてみたい」</p>
<p>モンド「愛歌先輩かな」</p>
<p>グレミー「七咲逢、中多紗江、橘美也、絢辻縁、塚原響だ！」</p>
<p>ハサウェイ「クェス以外だったら伊藤香苗かな」</p>
<p>ギュネイ「七咲逢だ」</p>
<p>バナージ「僕は今の人生そのものがアマガミのようなものですから…痛い！？ ちょ、殴らないで下さいよ！」</p>
<p>フロンタル「七咲逢だ」</p>
<p>トビア「俺？ いや、彼女いるし…んー、第一印象なら田中恵子かな。キンゲドゥ・ナウ？ いや、あの人もう結婚してるし。質問されても嫁さん一筋だと思うよ」</p>
<p>ウッソ「年上全般ですね！」</p>
<p>290： ◆qgXEy7ZweA ：2012/06/19(火) 22:53:35.64 ：Sp8lGd//0</p>
<p>［？？］</p>
<p>レオニード・アルモドバル「中多紗江ちゃんです」</p>
<p>ゴッドワルド・ハイン「中多紗江ちゃんです」</p>
<p>マンデラ・スーン「中多紗江ちゃんです」</p>
<p>グレイ・ウルフ「中多紗江ちゃんです」</p>
<p>ジョナサンパパ「中多紗江ちゃんです」</p>
<p>フェデリコ・ツァリアーノ中佐「中多紗江ちゃんです」</p>
<p>エドモンド・デュクロ「中多紗江ちゃんです」</p>
<p>291： ◆qgXEy7ZweA ：2012/06/19(火) 22:55:02.85 ：Sp8lGd//0</p>
<p>［Ｇガン］</p>
<p>ドモン「あ、俺達ラププラス派なので」</p>
<p>［ガンダムＷ・Ｇ-ＵＮＩＴ］</p>
<p>ヒイロ「絢辻詞だ…理由は分からない。強いて言えば本能だ」</p>
<p>デュオ「俺？ 浮気してもギャンブルしても酒に潰れても許してくれる女だなｗｗｗｗｗつーか養ってくれるなら誰でも良いぜｗｗｗｗｗ」</p>
<p>トロワ「棚町薫だ。助け合いの人生には案外彼女が一番適している」</p>
<p>カトル「僕は梨穂子さんかな」</p>
<p>五飛「七咲逢だ。どこかナタク（嫁）に似ている」</p>
<p>ゼクス「七咲逢と中多紗江だ。私には彼女達がそそるんだ」</p>
<p>トレーズ「先に謝っておきたい。二股の様に聞こえてしまう私の配慮の足りなさをどうか許して欲しい」</p>
<p>トレーズ「好み、と言うより私個人が興味を示した女性が二人いる」</p>
<p>トレーズ「ルリコ・ユヅキにマナカ・ヒバだ。彼女達には隠れた可能性がある様に思える。彼女達の中に秘められたエレガントな部分を私は見てみたい」</p>
<p>292： ◆qgXEy7ZweA ：2012/06/19(火) 22:56:06.04 ：Sp8lGd//0</p>
<p>ハワード「森島はるかじゃな。ああいうキャピキャピした若い娘に抱き着かれてみたいわい」</p>
<p>ドクターJ「わしらは全員、同じ好みじゃよ。ロリみゃー、ロリ辻さん、ロ梨穂子、ロ裡沙、中多さんの娘。ちなみにロリコンではないぞ。全員開発のしがいがありそうなだけじゃ」ﾆﾔﾘ</p>
<p>アディン「俺は香苗かな。気がねなく話せそうな気がする」</p>
<p>ロッシェ「私は七咲逢だ。おっと、他言はしないで欲しい」</p>
<p>ヴァルダー「ロリ辻さんだ」</p>
<p>ペルゲ「幼女全般だ」</p>
<p>293：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/06/19(火) 22:57:11.82 ：Sp8lGd//0</p>
<p>［Ｘ］</p>
<p>ジャミル「ロリ辻さんに紗江ちゃんだ。ペロペロハムハムしたい」</p>
<p>［∀］</p>
<p>ロラン「僕ですか？ ディアナ様は例外として、田中さんですね」</p>
<p>グエン「申し訳ないがローラ以外はありえないのでね。アマガミには興味がない。だが私のローラがアマガミに出るなら是非プレイしてみたい」</p>
<p>コレン「七咲逢だ！ 七咲逢の股間にロケットパーーーンチ！！！！！！」</p>
<p>ギンガナム「ロリ辻さんに美也に中多紗江だアアアアアアアアアアアア！！！！！！！！」</p>
<p>294： ◆qgXEy7ZweA ：2012/06/19(火) 22:58:55.33 ：Sp8lGd//0</p>
<p>［種・種死］</p>
<p>キラ「僕は全員だよ！ 全く、何でサブキャラは攻略出来ないんだよ」</p>
<p>キラ「ちなみに僕の一番のお気に入りは紗江ちゃんだね。彼女はラクスには無い物を持っている。特にあのふかふかボディ、最こ『グシャア！』</p>
<p>キラ「」</p>
<p>ラクス「ふう♪」</p>
<p>シン「俺は美也と紗江。妹属性やステラの様に守ってあげたいオーラが強いんだ。ルナには到底真似出来な『グシャア』</p>
<p>シン「」</p>
<p>ルナマリア「ふう♪」</p>
<p>296： ◆qgXEy7ZweA ：2012/06/19(火) 23:00:39.41 ：Sp8lGd//0</p>
<p>［00］</p>
<p>刹那「俺はラブリーだ。よくＥＬＳに等身大フィギュアになってもらっている」</p>
<p>ＥＬＳ『……』</p>
<p>刹那「ラブリー…ラブリー！ ラァブゥリイイイイイイイイイイイイイイ！！！！！！！！！！」ｽﾘｽﾘｽﾘ</p>
<p>ロックオン（ニール）「俺？ 俺はそういうのには興味がないんでね。悪いけど他を当たってくれよ。けどライルは彼女がいるからライルにはそういう質問しないでくれよ」</p>
<p>アレルヤ「僕？ 僕はマリーがいるのに他のの女性に目を向ける事は出来ないよ。でも二次元だからなあ、うーん…お母さんになった絢辻さんかな。マリーみたいに優しそうだから」</p>
<p>ハレルヤ「俺は絢辻詞みてえな強情な女は屈服させてみてえ！」</p>
<p>ティエリア「何故僕まで…好みのアマガミキャラと言われても困るな」</p>
<p>ティエリア「だがヴェーダを擬人化させた際にどのキャラの姿が一番適しているかと言えば……」</p>
<p>ティエリア「断然、ロリ辻さんだ！ ただし見た目だけで性格は除くが」</p>
<p>297： ◆qgXEy7ZweA ：2012/06/19(火) 23:01:49.97 ：Sp8lGd//0</p>
<p>沙慈「ええ！ 僕！？ そんな、言えないですよ！ どうしても？ 分かりましたよ…」</p>
<p>沙慈「田中さんです。たんぽぽって良いですよね。ルイスには黙ってて下さいよ」</p>
<p>アンドレイ「上崎裡沙だ。小学生の頃からずっと一途に主人公を想い続けている。お、乙女じゃないか！」</p>
<p>スメラギ「え、私は女よ？ 好みじゃなくて気の合いそうな女性？ そうね、それなら私は麻耶ね。良い酒友達になれそうだからよ」</p>
<p>ミレイナ「ミレイナは百合じゃないですけど中多さんとは腐女子仲間になりたいですぅ！」</p>
<p>紅龍「私はアマガミをやった事がないので何とも言えません。ですが、ドリームクラブなら魅杏（みあん）ちゃんが好みです」</p>
<p>ビリー「彼女が出来ていなかったら僕は麻耶ちゃんを選ぶよ。だって萌えるだろ？」</p>
<p>ビリー「でも僕はもう立派なリア充。人生そのものがアマガミだから虹にはもう関心が薄いんだ。君達もこんな馬鹿な質問してないで現実に目を向けなよ？ さもないと魔法使いになるよ？」</p>
<p>ビリー「痛い！？ 痛いよ！ 悪かった、殴らないでくれ！」</p>
<p>イオリア「ロリ辻さんだ。あの天使の様な笑顔を持った小悪魔な少女を私はペロペロしたい」</p>
<p>エイフマン「同感です。だが紗江ちゃんも良いですぞ？」</p>
<p>イオリア「ロリ巨乳など邪道だ！」</p>
<p>298： ◆qgXEy7ZweA ：2012/06/19(火) 23:03:10.45 ：Sp8lGd//0</p>
<p>グラハム「橘純一だ。彼は少年以来の逸材だ」</p>
<p>ラッセ「梅原だ。あの尻（ケツ）はドッキングしたくなるぜ！ 寿司屋の息子ってのもまた良いな。互いにいなり寿司を握り合いたいぜ」</p>
<p>ラッセ「あと俺が個人的にオススメするのは※マラガミだ。様々な個性を持った漢達が魅せる汗くさい物語はそそるもんがあるぜ。ぜひ観てくれよな！」</p>
<p>※マラガミは本当にあります。</p>
<p>＜ハマーン様のその後＞</p>
<p>シャアを見限りジュドーのハーレム要員になりましたが、放心状態が長く続くシャアを見て、またストーキングするようになりました。</p>
<p>オマケ終わり </p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%83%9FSS-plus-1-%E7%B5%A2%E8%BE%BB-%E8%A9%9E-%E3%80%90Blu-ray%E3%80%91/dp/B006U21RDG%3FSubscriptionId%3D053QRMAZGHQFEE7Z9782%26tag%3Dmemomemo005-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB006U21RDG" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51fm0wWtP7L._SL160_.jpg" alt="アマガミSS+ plus (1)絢辻　詞 【Blu-ray】" /></a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>クワトロ「私、クワトロ・バジーナが便所飯をしているのだよ」</title>
		<link>http://ss.matome2ch.com/?p=745</link>
		<comments>http://ss.matome2ch.com/?p=745#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 09 Jun 2012 16:49:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SS野郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>

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		<description><![CDATA[1 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 00:54:31.22 ID:3MiOXphc0 アーガマ・男子トイレ カミーユ「トイレトイレ……！」タッタッタッ ハロ「カミーユ！ウンコ [...]
No related posts.]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://ss.matome2ch.com/wp-content/uploads/2012/06/kuwatoro.jpg"><img src="http://ss.matome2ch.com/wp-content/uploads/2012/06/kuwatoro.jpg" alt="" title="kuwatoro" width="200" height="156" class="alignnone size-full wp-image-746" /></a></p>
<p>1 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 00:54:31.22 ID:3MiOXphc0<br />
アーガマ・男子トイレ </p>
<p>カミーユ「トイレトイレ……！」タッタッタッ </p>
<p>ハロ「カミーユ！ウンコカ！」 </p>
<p>カミーユ「……うるさいぞハロ」 </p>
<p>カミーユ「ああ、個室が全部埋まってるか……」 </p>
<p>カミーユ「あ！一つだけ開いてるぞ！」 </p>
<p>ガチャッ </p>
<p>クワトロ「………」モグモグ </p>
<p>カミーユ「す、すいませんクワトロ大尉！」 </p>
<p>バタン！ </p>
<p>カミーユ「………ん？」 </p>
<p><span id="more-745"></span><br />
3 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 00:55:47.00 ID:3MiOXphc0<br />
ガチャッ </p>
<p>クワトロ「………」モグモグ </p>
<p>カミーユ「って大尉、何してるんです！？」 </p>
<p>クワトロ「便所飯だが」モグモグ </p>
<p>カミーユ「……えっ」 </p>
<p>4 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 00:56:13.32 ID:wSCGNhFR0<br />
鍵くらいかけろよにわか</p>
<p>6 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 00:57:10.76 ID:3MiOXphc0<br />
クワトロ「とりあえず鍵を掛けたいから、閉めてくれないかカミーユ」モグモグ </p>
<p>アムロ「どうした騒がしいな」 </p>
<p>カミーユ「あ、あ、アムロさん！クワトロ大尉が……」 </p>
<p>クワトロ「私、クワトロ・バジーナことシャア・アズナブルは便所飯をしているのだよ、アムロ」モグモグ </p>
<p>アムロ「えっ……」</p>
<p>7 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 00:59:41.13 ID:3MiOXphc0<br />
クワトロ「確かに鍵を掛け忘れたのは私のミスだが早くしてくれ。タイムリミットがあるのだ」 </p>
<p>アムロ「べ……便所飯って、情けないぞ！シャア！」 </p>
<p>クワトロ「情けないことがあるか。便所飯は素晴らしいのだぞアムロ！」 </p>
<p>アムロ「便所で飯を食う……在るべき人間の姿かそれは！」 </p>
<p>カミーユ「そうですよ！こんなこと、人間がしちゃいけないんだ！」 </p>
<p>クワトロ「これだから、食堂に魂を引かれた人間は排除しなければならないのだ！」 </p>
<p>アムロ「なんだと！」 </p>
<p>8 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 01:00:16.68 ID:3MiOXphc0<br />
クワトロ「いいかアムロ、カミーユ。まず固定観念を捨て去る事から始めるべきだ。便所飯には大変なメリットがあるのだ」 </p>
<p>カミーユ「………メリットですって」 </p>
<p>クワトロ「第一に個室内では完全に独りになれる。と、言うことはだ。特別な人間でなくとも、手軽にゆっくり、落ち着いて食事を楽しむことができるのだ」 </p>
<p>アムロ「でも不潔じゃないか」 </p>
<p>クワトロ「そんなことはない。便器は携帯電話より清潔だと言うし、最近のトイレは脱臭機能も優れている」 </p>
<p>クワトロ「なにより、トイレに行くために食事を中断する必要がないからな」ﾄﾞﾔｯ </p>
<p>11 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 01:03:23.80 ID:3MiOXphc0<br />
カミーユ「確かに効率的ですけど」 </p>
<p>アムロ「隣の個室では誰かがウンコしているかも知れないんだぞ」 </p>
<p>クワトロ「そんなことは意識しなければいい」 </p>
<p>カミーユ「尿の音がＢＧＭっていうのも何だか」 </p>
<p>クワトロ「ならば、今すぐ人類全てに食事用の個室スペースを授けてみせろ！」 </p>
<p>アムロ・カミーユ（………逆ギレかよ） </p>
<p>12 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 01:04:32.72 ID:3MiOXphc0<br />
アムロ「そんなに個室で食べたきゃ自分の部屋で食べたらいいだろう」 </p>
<p>クワトロ「違うな。食事の時にのみ与えられる個別の空間の贅沢さ、それが便所飯の魅力だ。要はピクニックに来ている感覚に近い」 </p>
<p>カミーユ「……何を言ってるんだかさっぱり」 </p>
<p>アムロ「とにかく、みっともないから便所飯は止めろ。ララァが泣いてるぞ」 </p>
<p>カミーユ「ですよね。便所飯とか……」 </p>
<p>13 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 01:06:03.33 ID:3MiOXphc0<br />
ガチャッ </p>
<p>ブライト「便所飯をして何が悪い！！」バンッ </p>
<p>アムロ「ぶ……ブライト」 </p>
<p>カミーユ「………艦長！」 </p>
<p>15 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 01:06:34.34 ID:3MiOXphc0<br />
ブライト「いいか、便所だからどうとか、便所だからこうとか、考えるからいけないんだ。」 </p>
<p>クワトロ「その通りだブライト艦長」ギュ </p>
<p>ブライト「あなたも立派な『ベンメシスト』ですな、大尉」ギュ </p>
<p>カミーユ「……べ」 </p>
<p>アムロ「……ベンメシスト？」 </p>
<p>ブライト「便所飯愛好家を我々の業界ではそう呼んでいる」 </p>
<p>クワトロ「逃げの為の便所飯ではない。嗜好の為の便所飯が我々のモットーだ」 </p>
<p>カミーユ「何か言葉まで作っちゃってますけど」 </p>
<p>アムロ「イかれてるな……」 </p>
<p>16 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 01:07:22.03 ID:3MiOXphc0<br />
クワトロ「トイレは便所ではない。社交場なのだよ、アムロ、カミーユ。」 </p>
<p>ブライト「社交場である以上ルールを守らなければならない」 </p>
<p>カミーユ「ルールですって？」 </p>
<p>17 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 01:07:59.43 ID:3MiOXphc0<br />
クワトロ「一つ。匂いのきつい食事は持ち込まない。周りの迷惑になるからな」 </p>
<p>アストナージ「二つ。一人使用は最大10分まで」ガチャッ </p>
<p>ヘンケン「三つ。混雑時は便所飯は行わない。ベンメシストは混雑のピークが過ぎた時間、そうだな、１５時あたりに食事を行うのがマナーだな」ガチャッ </p>
<p>ハサン「四つ。飲食物持ち込み不可のトイレでは便所飯は絶対に行わないこと。例外はない。」ガチャッ </p>
<p>アポリー「五つ。掃除のおばさんには最大限の敬意を払うこと。」ガチャッ </p>
<p>ロベルト「見かけたら『いつもありがとうございます』と声を掛けるべきだ。必ずな。」ガチャッ </p>
<p>ブライト「六つ。ゴミはキチンと持ち帰る。また、トイレに置きっぱなしのゴミもあれば一緒に処分する。トイレに対しても感謝しなければならないな」 </p>
<p>アムロ「……もしかして全員、便所飯してたのか」 </p>
<p>18 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 01:08:24.06 ID:3MiOXphc0<br />
ブライト「そうか。やはり君達も便所飯をしていたのか………」 </p>
<p>ヘンケン「なんとなく便所飯していることに後ろめたさがあったのですが」 </p>
<p>ロベルト「大尉達に心打たれました。今日から胸を張って、便所飯をしているといえます！」 </p>
<p>クワトロ「ははっ、こいつめ！」 </p>
<p>アムロ「………アホか」 </p>
<p>19 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 01:09:39.77 ID:3MiOXphc0<br />
カミーユ「………紳士だなぁ」 </p>
<p>アムロ「か、カミーユ？」 </p>
<p>カミーユ「ベンメシにおすすめの場所を教えて下さい大尉！」 </p>
<p>クワトロ「そうだな……デパートやホテルは初心者向きではあるな。この戦艦のトイレは初心者には少し難しいがカミーユ、君ならやれる」 </p>
<p>カミーユ「そうか……」 </p>
<p>カミーユ「やってみます！僕もベンメシ、やってみますよ大尉！」 </p>
<p>アムロ「えぇ………」</p>
<p>20 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 01:10:25.88 ID:3MiOXphc0<br />
クワトロ「そうか！丁度ベンメシストの地位向上の為に流行らせようとしていたところなのだ！」 </p>
<p>アムロ「流行らないだろう」 </p>
<p>クワトロ「ふふふ……はははははは！！」<br />
アムロ「何を笑ってるんだ」 </p>
<p>クワトロ「いま計算してみたが、これから便所飯は大体人類の半数位には流行すると見た！」 </p>
<p>クワトロ「これからアーガマ中に便所飯の素晴らしさを広めてくる、行くぞカミーユ！」 </p>
<p>カミーユ「はい！大尉！」 </p>
<p>アムロ「………馬鹿なことはやめろよ、シャア」 </p>
<p>22 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 01:11:59.45 ID:3MiOXphc0<br />
しかし、アムロの不安は外れ、ベメシはアーガマどころか、宇宙全土で流行することになった…… </p>
<p>ミネバ「便所飯は楽しいなぁハマーン」モグモグ </p>
<p>ハマーン「ミネバ様！おやめくださいミネバ様！」ドンドン </p>
<p>シロッコ「便所飯、気に入った！」モグモグ </p>
<p>サラ「……パプティマス様！おやめくださいパプティマス様ぁ！」ドンドン </p>
<p>23 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 01:12:43.69 ID:34pBSZmm0<br />
仲良さ気なベンメシスト同士で食堂で食えよもう…</p>
<p>24 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 01:13:05.26 ID:3MiOXphc0<br />
そしてアーガマ </p>
<p>ガヤガヤガヤガヤ </p>
<p>クワトロ「ええい、まだか！まだ個室は開かないのか！」 </p>
<p>カミーユ「早く食べろよ！」 </p>
<p>アポリー「６人並んでますからね、トイレの数を考えるとあと３０分は待ちますね……」 </p>
<p>クワトロ「……便所飯が流行りだしてからというもの落ち着かなくて適わない」 </p>
<p>グチャー </p>
<p>カミーユ「マナーも大分悪くなりましたしね……」 </p>
<p>27 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 01:13:56.63 ID:3MiOXphc0<br />
―食堂― </p>
<p>シーン… </p>
<p>アムロ「あれ、誰もいないのか」 </p>
<p>アムロ「貸切状態だな」 </p>
<p>ハロ「ミンナ！ベンジョ！ベンジョ！」 </p>
<p>アムロ「そうか。普通に食堂で食べた方が落ち着くなんて皮肉なもんだな……」モグモグ </p>
<p>28 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 01:16:01.29 ID:U1CdzxRa0<br />
女性もかよ…</p>
<p>30 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 01:17:46.50 ID:3MiOXphc0<br />
―アクシズ― </p>
<p>ハマーン「………」モグモグ </p>
<p>ハマーン（便所飯を広めたのはシャアだという）モグモグ </p>
<p>ハマーン（今頃シャアも私と同じように便所飯をしているのだろうか……）モグモグ<br />
ハマーン（あ、ある意味シャアと同じ空間を共有しているのかもな///） </p>
<p>キャラ「美しいハマーン様！おやめくださいハマーン様ぁ！」ドンドン </p>
<p>マシュマー「それだけはいけませんハマーン様ああああ！！」ドンドン </p>
<p>便所飯は一人だけど孤独じゃない！<br />
マナーを守って楽しく食べよう！ </p>
<p>おしまい</p>
<p>No related posts.</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>シャア「きみ名前は？」フリット「ふ、フリット・アスノです」</title>
		<link>http://ss.matome2ch.com/?p=570</link>
		<comments>http://ss.matome2ch.com/?p=570#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 04:15:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SS野郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>

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		<description><![CDATA[1：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 17:48:55.43 ID:lIaD6fA6O シャア「まあ座りたまえフリットくん」 フリット「失礼します」ｽｯ アムロ「なにやってるんだ [...]
No related posts.]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://ss.matome2ch.com/wp-content/uploads/2011/09/shaa.jpg"><img src="http://ss.matome2ch.com/wp-content/uploads/2011/09/shaa-300x200.jpg" alt="" title="shaa" width="300" height="200" class="alignnone size-medium wp-image-405" /></a></p>
<p>1：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 17:48:55.43 ID:lIaD6fA6O<br />
シャア「まあ座りたまえフリットくん」 </p>
<p>フリット「失礼します」ｽｯ </p>
<p>アムロ「なにやってるんだ？」 </p>
<p>フリット「えっ？す、座ろうと」 </p>
<p>シャア「誰が椅子に座っていいと言ったのだ」 </p>
<p>アムロ「大先輩の前で椅子に座ろうなんて・・・困ったもんだな」 </p>
<p>シャア「礼儀というものを知らないようだ」 </p>
<p>フリット「すいません・・・」 </p>
<p>アムロ「で？」 </p>
<p>フリット「は、はい？」 </p>
<p>アムロ「きみはどうしてガンダムに乗るんだ」 </p>
<p>フリット「救世主になってみんなを救いたいんです！」 </p>
<p>アムロ「はぁ～・・・」 </p>
<p>シャア「やれやれ・・・若い依然の問題だ」 </p>
<p><span id="more-570"></span><br />
7：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 17:54:34.68 ID:lIaD6fA6O<br />
シャア「きみ一人で世界を救えるとでも？」 </p>
<p>アムロ「エゴだよそれは」ﾄﾞﾔｯ </p>
<p>フリット「僕が作ったガンダムならｄ」 </p>
<p>シャア「フリットくん！」 </p>
<p>フリット「は、はいっ！」 </p>
<p>シャア「きみは本当に・・・先輩が往年の名台詞を言ったというのにその態度は」 </p>
<p>アムロ「いやいいんだシャア。俺も若いころはこうだったさ」 </p>
<p>シャア「次から気をつけるんだぞ」 </p>
<p>フリット「・・・すいません」 </p>
<p>9：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 18:04:28.53 ID:lIaD6fA6O<br />
シャア「そもそもきみは自分がガンダムを作ったから自分が使うなどと、戦争は遊びではないのだよ」 </p>
<p>フリット「でも」 </p>
<p>アムロ「子供のわがままで戦争に口をだすとカツみたいになるぞ」 </p>
<p>フリット「・・・」 </p>
<p>シャア「見たところ少しはニュータイプの素質があるようだが」 </p>
<p>フリット「に、ニュータイプじゃなくてエックスラウンダーです」 </p>
<p>シャア「なに？」 </p>
<p>フリット「エックスラウンダーです！」 </p>
<p>アムロ「えっくすらうんだー？」 </p>
<p>シャア「かーんーじーてみろ」 </p>
<p>アムロ「エックス！ってそれは違うだろうシャア」ﾆﾔﾆﾔ </p>
<p>シャア「くくっ・・・」ﾆﾔﾆﾔ </p>
<p>アムロ「えっくすらうんだー・・・ぷくくっ」ﾆﾔﾆﾔ </p>
<p>フリット「・・・」 </p>
<p>13：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 18:13:40.30 ID:lIaD6fA6O<br />
シャア「えっくすらうんだー（笑）はまあいいとして、こないだのあれはどういうつもりだね」 </p>
<p>フリット「なんのことですか」 </p>
<p>アムロ「偶然であったニュータイプの娘が敵側で出てきて間に入り死亡」 </p>
<p>フリット「っ・・・」 </p>
<p>シャア「ビグザムもどきも出てきたな。戦艦も木馬そっくりだ」 </p>
<p>アムロ「伝統を踏襲すれば俺達が納得するとでも思ったか？ララァに謝れ！」 </p>
<p>フリット「・・・すいません」 </p>
<p>シャア「落ち着けアムロ。えっくすらうんだーくんも辛いのだ」 </p>
<p>フリット「・・・」 </p>
<p>17：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 18:20:40.02 ID:8i+PQzB80<br />
これはまぁアムロ怒るわな </p>
<p>18：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 18:22:09.15 ID:uL5WtBqO0<br />
二人して新人イジめとは…情けない！ </p>
<p>21：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 18:25:47.27 ID:lIaD6fA6O<br />
アムロ「案の定敵の正体は人間だったな」 </p>
<p>シャア「完全に木星蜥蜴だったな」 </p>
<p>アムロ「劇場版のルリルリは天使」 </p>
<p>シャア「わたしシャアアズナブルが続編を希望しているというのにいまだに出ない」 </p>
<p>フリット（なんだよ木星蜥蜴って） </p>
<p>アムロ「なにっ！？」ｷｭﾋﾟｰﾝ! </p>
<p>シャア「むっ！？」ｷｭﾋﾟｰﾝ! </p>
<p>フリット「な、なんですか？」 </p>
<p>アムロ「木星蜥蜴を知らない！？」 </p>
<p>シャア「貴様それでもＭＳ乗りか！！」 </p>
<p>フリット「す、すいません・・・」 </p>
<p>26：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 18:32:40.12 ID:lIaD6fA6O<br />
カミーユ「あの二人はまたあんなことやってんですか」 </p>
<p>ガロード「言われるだけいいじゃん・・・俺なんか話し掛けられもしなかったよ・・・」 </p>
<p>ティファ「・・・元気だしてガロード」ﾎﾟﾝﾎﾟﾝ </p>
<p>シャア「そもそもきみのその髪型はなんだ」 </p>
<p>アムロ「ここはイナズマイレブンとは違うんだぞ」 </p>
<p>シャア「きみはモビルスーツよりロックマンエグゼでもやっていたほうが似合っているよ」 </p>
<p>アムロ「確かに」ﾆﾔﾆﾔ </p>
<p>フリット「・・・」 </p>
<p>27：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 18:33:40.87 ID:GqBuOxcq0<br />
ロックマンエグゼは同意 </p>
<p>33：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 18:45:32.08 ID:lIaD6fA6O<br />
シャア「艦隊戦もあの緊張感の無さをなんとかしたまえ」 </p>
<p>アムロ「ビームが当たっても無傷。アストナージを馬鹿にして！」 </p>
<p>シャア「そもそもAGEシステムがおかしい。戦えば勝手に強い武器やパーツをくれる？」 </p>
<p>アムロ「パイロットの腕はどうでもいいのか」 </p>
<p>シャア「そんな便利なシステムがあるなら量産すればいい。戦いは数だよ」 </p>
<p>フリット「そんなこと・・・僕に言われたって」 </p>
<p>バナージ「あの・・・呼んでもらったバナージです」 </p>
<p>シャア「おぉバナージくん！」 </p>
<p>アムロ「よく来てくれた！」 </p>
<p>46：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 18:57:20.76 ID:lIaD6fA6O<br />
シャア「なにか飲むかな？」 </p>
<p>バナージ「い、いえお気遣いなく」 </p>
<p>アムロ「遠慮するな。おーいロラン、バナージくんに冷たいものを」 </p>
<p>ロラン「わかりました」 </p>
<p>バナージ「すいません」 </p>
<p>シャア「かけたまえ」 </p>
<p>バナージ「失礼します」 </p>
<p>アムロ「頑張ってるじゃないか」 </p>
<p>シャア「ああ。わたしもかかさず劇場に足を運んでいるよ」 </p>
<p>バナージ「ありがとうございます」 </p>
<p>フリット「・・・」 </p>
<p>55：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 19:04:50.23 ID:CLwlkyJ20<br />
ああまたシャアとアムロが仲良くしてる<br />
こういう系見ると毎回嬉しいような切ないような複雑な気分になる </p>
<p>58：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 19:06:20.04 ID:lIaD6fA6O<br />
シャア「ユニコーンガンダム、敵ながらあっぱれなモビルスーツだ」 </p>
<p>アムロ「一度解体させてくれないか？ </p>
<p>バナージ「そ、それはちょっと」 </p>
<p>シャア「ははは、これだからＭＳオタクは」 </p>
<p>アムロ「どういう設計になっているのか気になるだけだ」 </p>
<p>バナージ「あの、すいません」 </p>
<p>シャア「なんだね？」 </p>
<p>バナージ「・・・なんでフリットくんは正座させられてるんですか？」 </p>
<p>フリット「・・・」 </p>
<p>アムロ「まだいたのか」 </p>
<p>シャア「さっさと木馬もどきに帰りたまえ」 </p>
<p>フリット「・・・・・・」 </p>
<p>65：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 19:09:03.09 ID:8rZyo6KC0<br />
ひでぇwwwwww </p>
<p>74：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 19:15:57.77 ID:Z1Afhy2i0<br />
バナージも存分に叱られると思ったんだが </p>
<p>85：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 19:23:50.60 ID:lIaD6fA6O<br />
シャア「さて、せっかくバナージくんが来てくれたんだ。食事でもいこうか」 </p>
<p>アムロ「馴染みの居酒屋があるんだ」 </p>
<p>シャア「味が薄いから塩をもっていかんとならんがな」 </p>
<p>バナージ「まだ未成年なんでえんｒ」 </p>
<p>シャア「真面目だねバナージくんは。気にすることはない」ｶﾞｼｯ </p>
<p>アムロ「ニュータイプどうし語り合おう」ｶﾞｼｯ </p>
<p>バナージ「や、約束が」 </p>
<p>シャア「4話の最後のあれ、マリーダが乗ってるんだろう？」ｽﾞﾙｽﾞﾙ </p>
<p>アムロ「やっぱり強化人間との戦いは外せないな。伝統をわかってる」ｽﾞﾙｽﾞﾙ </p>
<p>バナージ「明日も朝早くて！」 </p>
<p>シャア「なに若いんだ。徹夜などどうということはないだろう」ｽﾞﾙｽﾞﾙ </p>
<p>アムロ「二軒目はカラオケとキャバクラどっちがいい？」ｽﾞﾙｽﾞﾙ </p>
<p>バナージ「お、オードリーーーーーーーー！！！」 </p>
<p>88：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 19:26:43.73 ID:6fVXBarq0<br />
このアムロ達と一話当初のカミーユが出会ったら… </p>
<p>90：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 19:29:09.19 ID:UJn7/KRf0<br />
>>88<br />
まぁ間違いなく修正だろ。 </p>
<p>ガロードは口すら聞いてもらえなかったそうだが、他の主人公とはどんな会話だったんだろうか。<br />
ヒイロと一期刹那は沈黙空間になりかねん気が。 </p>
<p>94：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2012/01/25(水) 19:33:33.79 ID:lIaD6fA6O<br />
フリット「・・・・・・」 </p>
<p>ロラン「気にすることはないですよ。あの二人は宇宙世紀以外のガンダムを認められないんです」 </p>
<p>ドモン「俺にはなにも言ってこないがな」 </p>
<p>キラ「気にすんな」 </p>
<p>フリット「僕だって頑張ってるのに・・・」 </p>
<p>ガロード「元気出せって」ﾎﾟﾝ </p>
<p>フリット「打ち切りの人に励まされたくないですよ！！」ﾊﾟｼｯ </p>
<p>ガロード「・・・・・・」ｽﾞｰﾝ </p>
<p>ティファ「元気出してガロード」ﾎﾟﾝﾎﾟﾝ </p>
<p>終わり </p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%B8-2%E5%BC%BE%E3%80%90%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A2%E3%80%91%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%8E-PR/dp/B006NH9B2W%3FSubscriptionId%3D053QRMAZGHQFEE7Z9782%26tag%3Dmemomemo005-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB006NH9B2W" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41XiHZEv31L._SL500_.jpg" alt="ガンダムトライエイジ　2弾【パーフェクトレア】フリット・アスノ　PR" /></a></p>
<p>No related posts.</p>]]></content:encoded>
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		<title>アムロ「ハマーンの部屋に監視カメラを？」</title>
		<link>http://ss.matome2ch.com/?p=444</link>
		<comments>http://ss.matome2ch.com/?p=444#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 02:57:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SS野郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[監視カメラ]]></category>

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		<description><![CDATA[1：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 15:45:23.99 ID:/1DxQIhD0 シャアの部屋 アムロ「本気かシャア！？」 シャア「ああ。気になるだろう？」 アムロ「そりゃ [...]
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			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://ss.matome2ch.com/wp-content/uploads/2011/09/amro.jpg"><img src="http://ss.matome2ch.com/wp-content/uploads/2011/09/amro-300x300.jpg" alt="" title="amro" width="300" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-409" /></a></p>
<p>1：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 15:45:23.99 ID:/1DxQIhD0<br />
シャアの部屋 </p>
<p>アムロ「本気かシャア！？」 </p>
<p>シャア「ああ。気になるだろう？」 </p>
<p>アムロ「そりゃ気になるけど」 </p>
<p>シャア「いつも振り回されてるからな。ネタ探しさ」 </p>
<p>アムロ「そもそもどうやって設置したんだ？」 </p>
<p>シャア「マシュマーに映像をダビングさせてやると言ったら食いついてきたんだ」 </p>
<p><span id="more-444"></span><br />
3：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 15:51:18.49 ID:/1DxQIhD0<br />
シャア「ちなみにこの日のために巨大スクリーンを買ってきたのだ」 </p>
<p>アムロ「そこまでするか、シャア…」ｿﾜｿﾜ </p>
<p>シャア「フッ、やはり気になるか。落ち着きがないぞ、アムロ」 </p>
<p>アムロ「なっ…う、うるさいぞ！シャア！」 </p>
<p>シャア「さて、では早速見るとしよう」 </p>
<p>アムロ「あ、ああ」ﾜｸﾜｸ </p>
<p>5：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 15:55:35.56 ID:/1DxQIhD0<br />
ｶﾁｶﾁ ﾊﾟｯ </p>
<p>アムロ「えっ」 </p>
<p>シャア「」 </p>
<p>アムロ「シャアの壁紙、ぬいぐるみ、写真で埋まってる…」 </p>
<p>シャア「」 </p>
<p>6：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 15:59:06.16 ID:/1DxQIhD0<br />
シャア ｺﾞﾎﾝ「ハ、ハマーンはまだいないようだな」 </p>
<p>アムロ「そ、そうだな」 </p>
<p>シャア「……」 </p>
<p>アムロ「…カメラはいくつあるんだ？」 </p>
<p>シャア「ああ、この部屋と台所と…」 </p>
<p>シャア「風呂だ」 </p>
<p>アムロ「やるな、シャア」 </p>
<p>10：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 16:03:37.43 ID:/1DxQIhD0<br />
ｶﾞﾁｬｯ </p>
<p>アムロ「！！来たか…」 </p>
<p>シャア「来たな…」 </p>
<p>――――<br />
ｶﾞﾁｬｯ<br />
ハマーン「ふぅ…」 </p>
<p>ハマーン「…ただいま、シャア」ﾁｭｯ←壁紙に </p>
<p>―――― </p>
<p>アムロ・シャア「「！！？」」 </p>
<p>16：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 16:08:50.09 ID:/1DxQIhD0<br />
ハマーン「今日も疲れたよ、シャア」ｷﾞｭｯ </p>
<p>ハマーン「でも、頑張ったぞ」ﾅﾃﾞﾅﾃﾞ </p>
<p>ハマーン「ふふっ」ﾅﾃﾞﾅﾃﾞ </p>
<p>―――― </p>
<p>アムロ「あのハマーンがぬいぐるみに話しかけてる…」 </p>
<p>シャア「……ハマーン」ﾎﾞｿｯ </p>
<p>18：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 16:14:14.02 ID:/1DxQIhD0<br />
―寝室― </p>
<p>ハマーン「はぁ」ﾄﾞｻｯ </p>
<p>ハマーン「今日こそ来ないかな…電話」 </p>
<p>―――― </p>
<p>アムロ「よし、電話しろ、シャア」 </p>
<p>シャア「何故そんなことを！」 </p>
<p>アムロ「今なら、プルとプルツーの写真を」ﾋﾗﾋﾗ </p>
<p>シャア「やってみるさ！」ﾌﾟﾙﾙﾙ </p>
<p>23：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 16:17:40.23 ID:/1DxQIhD0<br />
ﾌﾟﾙﾙﾙ<br />
ハマーン「！！シャアか！」 </p>
<p>ハマーン「で、出るぞ…」ﾄﾞｷﾄﾞｷ </p>
<p>――――<br />
ｶﾞﾁｬｯ </p>
<p>ハマーン『なんの用だ、シャア』 </p>
<p>アムロ(顔が真っ赤だな) </p>
<p>シャア「いや、用と言う程ではないが」 </p>
<p>ハマーン『なんだ？』 </p>
<p>アムロ(あんなに嬉しそうに…) </p>
<p>28：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 16:25:10.19 ID:/1DxQIhD0<br />
シャア「……」ﾁﾗｯ </p>
<p>アムロ(行けっ！)＼(`O´) </p>
<p>シャア「…ハマーンの声が聞きたくなってな」 </p>
<p>ハマーン『えっ///』 </p>
<p>アムロ(いったぁ━(ﾟ∀ﾟ)━!！！) </p>
<p>31：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 16:31:10.12 ID:/1DxQIhD0<br />
ハマーン『そ、そんなことで電話してきたのか』 </p>
<p>アムロ(足ﾊﾟﾀﾊﾟﾀしてるな…) </p>
<p>シャア「迷惑だったか？」 </p>
<p>ハマーン『そ、そんなことはない』 </p>
<p>シャア「そうか、よかった。ハマーンは優しいな」 </p>
<p>ハマーン『なっ///ぞk、ぞくぶちゅっ！！』ｶﾞﾁｬｯ!! </p>
<p>シャア「お、おいっ」 </p>
<p>アムロ「噛んだな」 </p>
<p>35：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 16:35:57.16 ID:JJWbsXcD0<br />
Ｇジェネだとシャアに言われて髪形昔のツインテールに戻すぐらいだからな<br />
アレはその後も含めてマジでよかった </p>
<p>47：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 16:48:05.13 ID:KPmkYmCS0<br />
>>35<br />
kwsk </p>
<p>135：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 18:10:49.77 ID:7q16++6W0<br />
>>47<br />
GジェネDSって言ってだな、すっげー面白いぞ<br />
Gジェネ系列で一番面白いゲームだと思う </p>
<p>内容としては、シャアに説得されて一緒に人生歩んでくことになったハマーンが<br />
アクシズ時代の15歳ぐらいの時の髪型に戻す<br />
はにゃーん状態で超可愛い </p>
<p>37：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 16:36:16.94 ID:/1DxQIhD0<br />
ハマーン「……」 </p>
<p>ハマーン「「声が聞きたくなってな」ｷﾘｯ」 </p>
<p>ハマーン「///」ﾊﾟﾀﾊﾟﾀ </p>
<p>―――― </p>
<p>アムロ「流石だなシャア」 </p>
<p>シャア「…私は疲れたよ」 </p>
<p>アムロ「それにしても…」 </p>
<p>シャア「ああ…」 </p>
<p>アムロ・シャア「「かわいいなぁ」」 </p>
<p>41：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 16:42:58.71 ID:/1DxQIhD0<br />
ハマーン「はぁ…身体が熱い…」 </p>
<p>ハマーン「……」 </p>
<p>ハマーン「お風呂入ろ…」 </p>
<p>――――― </p>
<p>アムロ・シャア「「！！！！！！」」 </p>
<p>50：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 16:48:42.11 ID:/1DxQIhD0<br />
アムロ「風呂…と言ったな」 </p>
<p>シャア「ああ…」 </p>
<p>アムロ「……」ﾋﾞﾝﾋﾞﾝ </p>
<p>シャア「…ティッシュとゴミ箱を持ってくる」 </p>
<p>アムロ「頼むよ」 </p>
<p>66：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 17:03:07.11 ID:/1DxQIhD0<br />
アムロ「さぁ、ハマーンが風呂場にきたな」 </p>
<p>シャア「ハマーンの裸…あの時以来か」ﾎﾞｿｯ </p>
<p>アムロ「！！おいシャア！今何て言った！？」 </p>
<p>シャア「(しまった)な、なんでもなi…」 </p>
<p>アムロ「とぼけるなぁ！」ﾊﾞｷｯ!<br />
シャア「ぐっ！」ﾄﾞｻｯ </p>
<p>アムロ「白状しろ！」 </p>
<p>シャア「くっ…私が以前アクシズにいた頃、一度だけ一緒に風呂に入ったんだ」 </p>
<p>アムロ「なんだとぉ！？このロリコンめっ！！」 </p>
<p>シャア「ハマーンがねだってきたんだ！」 </p>
<p>76：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 17:08:48.41 ID:/1DxQIhD0<br />
シャア「お前は知らんかも知れんが、昔のハマーンはそれは素直でかわいかったさ！それが一緒に風呂に入ろうと言ってきたら、断る理由がどこにある！！」 </p>
<p>アムロ「シャア……すまない、僕が悪かった」 </p>
<p>シャア「いいのだ、アムロ…私とお前の仲じゃないか」 </p>
<p>アムロ「シャア…」ｳﾙｯ </p>
<p>シャア「さぁ、続きを見ようではないか」ｶﾞｼｯ </p>
<p>アムロ「ああ！」ｶﾞｼｯ </p>
<p>85：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 17:18:01.48 ID:/1DxQIhD0<br />
アムロ「ついに脱ぐか…」 </p>
<p>シャア「ハマーンめ、見られているとも知らずに…」 </p>
<p>アムロ「下着は…赤か…」ﾁﾗｯ </p>
<p>シャア「赤だな…」ｺﾞﾎﾝ </p>
<p>108：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 17:31:49.41 ID:/1DxQIhD0<br />
アムロ「ついに下着に手を…」 </p>
<p>シャア「！！下からだと！？」 </p>
<p>アムロ「なんてやつだ！」 </p>
<p>シャア「脱ぐぞ……なっ…パイパンだと！？」 </p>
<p>アムロ「ハマーン・カーン…なんてやつだ！！」 </p>
<p>119：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 17:43:01.06 ID:/1DxQIhD0<br />
シャア「くっ…まだだ！まだ射精さんよ！！」ﾋﾞﾝﾋﾞﾝ </p>
<p>アムロ「僕の息子は伊達じゃない！！」ﾋﾞﾝﾋﾞﾝ </p>
<p>シャア「次は上か…」 </p>
<p>アムロ「どんなものかな…」 </p>
<p><ｽﾙｯ… </p>
<p>アムロ「大きくもなく、小さくもない」 </p>
<p>シャア「視覚からも弾力を感じるような、整った形」 </p>
<p>アムロ・シャア「「まさに美乳」」 </p>
<p>121：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 17:46:28.18 ID:D5mfzPd10<br />
>>119<br />
バカだｗｗｗ<br />
ガンダムの顔が二人してｗｗｗ </p>
<p>123：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 17:47:00.90 ID:CK7ygitK0<br />
珍しくカミーユがいないな </p>
<p>190：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 20:04:10.60 ID:/1DxQIhD0<br />
<ｼｬｰｰ </p>
<p>アムロ「髪を下ろしたハマーンは初めて見る…」 </p>
<p>シャア「また違った魅力を感じるな」 </p>
<p><ｼｬｰｰ </p>
<p>アムロ「……」 </p>
<p>シャア「……」 </p>
<p><ｼｬｰｰ </p>
<p>アムロ「」ｼｺ… </p>
<p>シャア「」ｼｺｼｺ… </p>
<p><ﾋﾟﾁｬﾋﾟﾁｬ ﾌﾟﾙﾙﾝ </p>
<p>アムロ・シャア「「」」ｼｺｼｺｼｺｼｺｼｺｼｺｼｺｼｺｼｺｼｺ…… </p>
<p>194：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 20:08:21.11 ID:/1DxQIhD0<br />
―<br />
――<br />
――― </p>
<p>アムロ「ふぅ…」 </p>
<p>シャア「……」 </p>
<p>アムロ「なにしてるんだろうな…俺たちは……犯罪じゃないか…」 </p>
<p>シャア「欲求には逆らえない…か。人類とは愚かなものだな」 </p>
<p>199：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 20:14:26.58 ID:/1DxQIhD0<br />
<…ｱ </p>
<p>アムロ「ん？」 </p>
<p><ｼｬｱ… </p>
<p>シャア「……」 </p>
<p>アムロ「…」ｽｯ </p>
<p>シャア「アムロ？」 </p>
<p>アムロ「ちょっと用事を思い出してね。しばらく席を外すよ」 </p>
<p>シャア「アムロ……すまない」 </p>
<p>203：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 20:18:18.14 ID:/1DxQIhD0<br />
ハマーン『シャア…私はあなたを愛しているのに…』 </p>
<p>シャア「……」 </p>
<p>ハマーン『素直になることができない』 </p>
<p>シャア「……」 </p>
<p>ハマーン『気持ちを伝えることができない』 </p>
<p>ハマーン『でも、本当はあなたから気づいてほしい』 </p>
<p>ハマーン『どうすればいいのですか……』ｸﾞｽｯ </p>
<p>シャア「ハマーン…」 </p>
<p>205：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 20:23:38.64 ID:/1DxQIhD0<br />
シャア「ハマーン……気づいていたさ、お前の気持ちぐらい」 </p>
<p>シャア「だが、私と一緒にいては、お前は幸せにはなれない」 </p>
<p>シャア「お前のためなんだ…お前の…」 </p>
<p>シャア「……」 </p>
<p>206：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 20:24:56.55 ID:kiydyJG10<br />
さっきまで男二人でｼｺってたのになにやら複雑だな </p>
<p>207：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 20:26:35.52 ID:SAfBpXBp0<br />
>>206<br />
一発抜いて冷静になったのさ </p>
<p>211：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 20:29:59.25 ID:/1DxQIhD0<br />
―<br />
――<br />
―――<br />
シャア「アムロ、私は今からハマーンの所へ行く」 </p>
<p>アムロ「…そうか、決めたのか」 </p>
<p>シャア「ああ……いつまでもうやむやにはできん」ｽｯ </p>
<p>アムロ「…シャア、表にタクシーがある。早く行ってやれ」 </p>
<p>シャア「アムロ…ありがとう」ｶﾞﾁｬｯ ﾊﾞﾀﾝ </p>
<p>アムロ「ふっ…情けないやつ」 </p>
<p>216：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 20:33:42.98 ID:/1DxQIhD0<br />
―ハマーンの部屋― </p>
<p>ﾌﾟﾙﾙﾙ </p>
<p>ハマーン「ん？」ｸﾞｽｯ </p>
<p>ハマーン「シャア…」ｺﾞｼｺﾞｼ </p>
<p>ﾋﾟｯ </p>
<p>シャア『ハマーンか』 </p>
<p>ハマーン「またか、何の用だ」 </p>
<p>シャア『今すぐ外に出てきてくれ』 </p>
<p>ハマーン「なz『頼む』 </p>
<p>ハマーン「…少し待っていろ」 </p>
<p>221：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 20:42:06.49 ID:/1DxQIhD0<br />
ｶﾞﾁｬｯ </p>
<p>ハマーン「どうしたと言うのだ、シャア」 </p>
<p>シャア「…ハマーン、私は今までお前のことを拒んできた」 </p>
<p>ハマーン「…そうだな」 </p>
<p>シャア「それでもお前は懲りずに迫ってきた」 </p>
<p>ハマーン「何が言いたい」 </p>
<p>シャア「正直うんざりしていたが…まぁ、悪い気はしなかったな」 </p>
<p>ハマーン「何を…」 </p>
<p>シャア「単刀直入に言おう。私はハマーンのことが好きなようだ」 </p>
<p>231：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 20:52:11.44 ID:/1DxQIhD0<br />
ハマーン「…なんだと？」 </p>
<p>シャア「好きだと言ったのだ」 </p>
<p>ハマーン「急に…何を……」 </p>
<p>シャア「今更こんなことを言って、勝手だと思うだろうが、許してほしい」 </p>
<p>シャア「そして…返事を聞かせてほしい」 </p>
<p>240：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 20:58:46.34 ID:/1DxQIhD0<br />
ハマーン「わ、私は…」 </p>
<p>シャア「ハマーン、私はお前の本当の気持ちが知りたい」 </p>
<p>ハマーン「……シャア」 </p>
<p>ハマーン「その言葉を…ずっと待っていました。あなたへの思い、一度でも忘れたことはありません」 </p>
<p>ハマーン「ずっと…」ｳﾙｳﾙ </p>
<p>シャア「……ハマーン」ｷﾞｭｯ </p>
<p>254：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 21:06:59.14 ID:/1DxQIhD0<br />
ハマーン「シャアぁ…うぅ…」ｷﾞｭｯ </p>
<p>シャア「すまなかった…辛い思いをさせてしまって…」 </p>
<p>ハマーン「いいんです…」ｸﾞｽｯ </p>
<p>ハマーン「とても…幸せですから」/// </p>
<p>271：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 21:34:16.58 ID:/1DxQIhD0<br />
―<br />
――<br />
―――<br />
シャア「落ち着いたか？」 </p>
<p>ハマーン「はい…」 </p>
<p>シャア「…そんなに堅苦しくしないでいいぞ」 </p>
<p>ハマーン「いえ、これがいいんです」 </p>
<p>シャア「…そうか。まぁ、ハマーンがいいのならかまわんさ」 </p>
<p>274：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 21:37:43.45 ID:/1DxQIhD0<br />
シャア「さて…これからどうしようか」 </p>
<p>ハマーン「…シャアの家に行きたい」 </p>
<p>シャア「えっ」 </p>
<p>ハマーン「えっ…いけませんか？」 </p>
<p>シャア「あ、いや、そんなことはないさ。ただ、散らかっているからな…」ﾊﾊ… </p>
<p>ハマーン「ならば、私が片付けましょう」 </p>
<p>シャア「ああ、頼むよ」ｱｾｱｾ </p>
<p>シャア(くそ！アムロにメールせねば！)ｶﾁｶﾁ </p>
<p>275：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 21:39:11.42 ID:jzA4epCtO<br />
よし！それでこそのへたれシャアだ </p>
<p>276：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 21:41:37.63 ID:/1DxQIhD0<br />
その頃のアムロ </p>
<p>マシュマー「さぁ、早速ダビングしてもらおうか」ｷﾘｯ </p>
<p>アムロ「やれやれ…」 </p>
<p>ﾌﾞｰｯﾌﾞｰｯ </p>
<p>アムロ「ん？シャアか」 </p>
<p>ﾋﾟｯ </p>
<p>『あれの処理任せた！』 </p>
<p>アムロ「あれ…ダビングのことだな」ﾋﾟｷｨｰﾝ </p>
<p>277：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 21:44:51.36 ID:/1DxQIhD0<br />
―<br />
――<br />
―――<br />
ﾌﾞﾛﾛﾛﾛ… </p>
<p>ハマーン「着きましたね」 </p>
<p>シャア「ああ…」ﾊﾗﾊﾗ </p>
<p>シャア(アムロ…信じているぞ) </p>
<p>ハマーン「ん？あれは…マシュマーの車か？」 </p>
<p>シャア「え」 </p>
<p>278：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 21:47:08.27 ID:YanyxXWj0<br />
これが赤い彗星の最期か… </p>
<p>281：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 21:50:00.77 ID:/1DxQIhD0<br />
ハマーン「なぜマシュマーが…」 </p>
<p>シャア(え？まさか？あれ？え？) </p>
<p>ハマーン「…シャア、とにかく入りましょう？失礼」ｶﾞﾁｬｯ </p>
<p>シャア「ハ、ハマーン！待っ…」 </p>
<p>282：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 21:50:27.23 ID:/KnK1QpF0<br />
このニュータイプども腐ってやがるぜｗｗｗ </p>
<p>283：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 21:51:22.07 ID:iCxegfNoO<br />
所詮ニュータイプの出来損ないか… </p>
<p>284：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 21:51:55.61 ID:+2/Ic06+0<br />
人は分かり合えるはずだ… </p>
<p>286：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 21:55:06.26 ID:/1DxQIhD0<br />
ｷﾞｬｰｷﾞｬｰ </p>
<p>ハマーン「ん？マシュマー？」 </p>
<p>マシュマー「早くしてくれ！わざわざブルーレイ一式を買い揃えたんだぞ！」 </p>
<p>アムロ「うるさい！押しかけてきたくせに！」 </p>
<p>マシュマー「私がいなければハマーン様部屋に監視カメラなど設置できなかっ…た…ハ、ハマーン様！？」 </p>
<p>アムロ「なに！？」 </p>
<p>ハマーン「これは…」 </p>
<p>シャア「」 </p>
<p>289：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 21:58:39.87 ID:/1DxQIhD0<br />
アムロ「」 </p>
<p>ハマーン「」 </p>
<p>シャア「」 </p>
<p>マシュマー「…ハマーン様！バンザァァァァイ！！」ｶﾞﾁｬｯﾌﾞﾛﾛﾛﾛ…ﾄﾞｶｰﾝ!! </p>
<p>アムロ「じゃっ…」ｿｿｸｻ </p>
<p>ｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞ… </p>
<p>アムロ「うっ！？なんてプレッシャー…」ﾄﾞｻｯ </p>
<p>シャア「」 </p>
<p>292：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/22(木) 22:03:26.92 ID:/1DxQIhD0<br />
シャア「」 </p>
<p>ハマーン「シャア、これはどういうことだ？」ｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞ </p>
<p>シャア「ま、待て、話せばわかる…」ｶﾞｸﾌﾞﾙ </p>
<p>ハマーン「私の部屋を…風呂まで…」ｽﾞｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞ </p>
<p>シャア「ｱﾜﾜﾜﾜ」ｼﾞｮﾛﾛﾛﾛ </p>
<p>ハマーン「この…俗物ーーー！！」 </p>
<p>END </p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%82%BA%E3%81%AE%E3%83%8F%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%95%E3%82%93-%E8%A7%92%E5%B7%9D%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B9-KCA165-1-%E4%BA%95%E4%B8%8A-%E8%A1%8C%E5%BA%83/dp/4047138452%3FSubscriptionId%3D053QRMAZGHQFEE7Z9782%26tag%3Dmemomemo005-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4047138452" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/417SDPSBDWL._SL500_.jpg" alt="アクシズのハマーンさん (角川コミックス・エース (KCA165-1))" /></a></p>
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		<title>シャア「私はロリコンなどではない」</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 23:36:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SS野郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[ロリコン]]></category>

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		<description><![CDATA[1：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:14:41.92 ID:S3J3yE590 シャア「最近悪い噂が広がっている…」 シャア「全く…一体誰が」 ﾌﾟﾙﾌﾟﾙﾌﾟﾙ～ シャ [...]
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			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://ss.matome2ch.com/wp-content/uploads/2011/09/shaa.jpg"><img src="http://ss.matome2ch.com/wp-content/uploads/2011/09/shaa-300x200.jpg" alt="" title="shaa" width="300" height="200" class="alignnone size-medium wp-image-405" /></a></p>
<p>1：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:14:41.92 ID:S3J3yE590<br />
シャア「最近悪い噂が広がっている…」 </p>
<p>シャア「全く…一体誰が」 </p>
<p>ﾌﾟﾙﾌﾟﾙﾌﾟﾙ～ </p>
<p>シャア「ん？」 </p>
<p>プル「あはははは～！」 </p>
<p>プルツー「プル！はしゃぐんじゃないよ！」 </p>
<p>マリーダ「はぁ…」 </p>
<p><span id="more-432"></span><br />
2：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:15:53.89 ID:S3J3yE590<br />
シャア「……」 </p>
<p>プル「え・い・が～！え・い・が～！」ﾌﾟﾙﾌﾟﾙﾌﾟﾙ～ </p>
<p>プルツー「プル！危ないよ！」 </p>
<p>プル「え？きゃっ！」ﾋﾞｼｬｰﾝ!! </p>
<p>マリーダ「プル姉さん！」 </p>
<p>プル「うえ～水溜まり～」 </p>
<p>プルツー「だから言ったのに！びしょびしょじゃないか！」 </p>
<p>シャア「ふむ…」ｼﾞｰｯ </p>
<p>4：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:17:51.39 ID:S3J3yE590<br />
マリーダ「どこかで着替えないと…」ｷｮﾛｷｮﾛ </p>
<p>プル「う～…冷たいよ～」 </p>
<p>プルツー「まったく……大丈夫か？」 </p>
<p>シャア「…ﾊｯ」 </p>
<p>シャア「いかんいかん…これでは本当に…」 </p>
<p>マリーダ「姉さん、とにかくあそこで服を買いましょう。そのあと近くの温泉で体を…」 </p>
<p>プル「温泉！？行く～！！」 </p>
<p>プルツー「まずは服だよ！」 </p>
<p>シャア「」ﾋﾟｸｯ </p>
<p>シャア「……」 </p>
<p>シャア「」└（・ω・）┐≡З </p>
<p>5：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:19:50.43 ID:S3J3yE590<br />
～ファッションセンター～ </p>
<p>プル「わぁ～いっぱいある～！」 </p>
<p>マリーダ「さてと…あれ、プルツー姉さん？」 </p>
<p>プルツー「このワンピース…かわいいな…」ｼﾞｰｯ </p>
<p>マリーダ「…プルツー姉さん？」 </p>
<p>プルツー「！！な、なんだいマリーダ！？」ｱｾｱｾ </p>
<p>マリーダ「気に入ったんですか？それ…」 </p>
<p>プルツー「な…！み、見てただけ…！」 </p>
<p>マリーダ「…着てみたらどうですか？」 </p>
<p>プルツー「…うん///」 </p>
<p>シャア「ほう…」 </p>
<p>7：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:22:07.53 ID:S3J3yE590<br />
マリーダ「さっ、この試着室で」 </p>
<p>プルツー「わ、わかった」ｼｬｰｯ </p>
<p>プル「マリーダ～決まった～…ってなになに～！？」 </p>
<p>シャア「…」｜ω・）ｼﾞｰｯ </p>
<p>子供「ママーあの人何やってるのー？」 </p>
<p>母親「みちゃダメっ！！」 </p>
<p>8：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:26:07.61 ID:S3J3yE590<br />
ｼｬｰｯ </p>
<p>プルツー「ど…どうかな///」ｷﾗｷﾗｷﾗ☆ </p>
<p>プル「プルツーかわい～っ！」 </p>
<p>マリーダ「似合ってますよ姉さん」 </p>
<p>プルツー「///」 </p>
<p>シャア「…もう少し短くてもいいな」 </p>
<p>9：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:27:39.28 ID:S3J3yE590<br />
ｱﾘｶﾞﾄｳｺﾞｻﾞｲﾏｼﾀｰ </p>
<p>プルツー「～♪」 </p>
<p>マリーダ「次は温泉ですね」 </p>
<p>プル「お風呂♪お風呂♪」 </p>
<p>ﾌﾟﾙﾙﾙﾙ…ﾋﾟｯ<br />
シャア「アポリー、ロベルト、頼みがあるのだが…」 </p>
<p>～銭湯～ </p>
<p>プル「お風呂～♪」 </p>
<p>プルツー「ほら、早く入るよ」 </p>
<p>マリーダ「…タオル、小さいな」 </p>
<p>シャア「貸し切りにできてよかった」 </p>
<p>シャア「二人には礼を言わんとな」 </p>
<p>10：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:29:20.49 ID:S3J3yE590<br />
ｼﾞｬｰｰ </p>
<p>プル「気持ちい～」ｺﾞｼｺﾞｼ </p>
<p>プルツー「…マリーダ、また大きくなったか…？」 </p>
<p>マリーダ「気のせいです…」 </p>
<p>プル「プルツーもそのうち大きくなるよ～」 </p>
<p>プルツー「お前に言われたくない！」 </p>
<p>シャア(穴…穴…くっ) </p>
<p>シャア「ならば…」 </p>
<p>シャア「開けてみるさ！」ｽﾁｬｯ←頼んでおいた特注ドライバー </p>
<p>11：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:31:52.35 ID:S3J3yE590<br />
ｻﾞﾊﾟｰﾝ!! </p>
<p>プル「きゃははは！」 </p>
<p>プルツー「こら！プル！」 </p>
<p>シャア「」ｺﾞﾘｺﾞﾘ </p>
<p>マリーダ「…ふふっ」 </p>
<p>シャア「」ｺﾞﾘｺﾞﾘ<br />
―<br />
――<br />
――― </p>
<p>シャア「あと少し…」ｺﾞﾘｺﾞﾘ </p>
<p>マリーダ「そろそろ上がりましょう」ｻﾞﾊﾟｧ </p>
<p>シャア「なにっ！？」 </p>
<p>プルツー「そうだね」 </p>
<p>プル「あ～あ」 </p>
<p>シャア「ええい！冗談ではない！」 </p>
<p>12：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:33:37.36 ID:S3J3yE590<br />
シャア「くそ…赤い彗星と呼ばれたこの私が…」 </p>
<p>マリーダ「ちょうどいい時間になりましたね」 </p>
<p>プル「楽しみだな～」ﾜｸﾜｸ </p>
<p>プルツー「そうだな」ﾜｸﾜｸ </p>
<p>―<br />
――<br />
――― </p>
<p>マリーダ「着きましたよ」 </p>
<p>【機動戦士ガンダム 逆襲のシャア】 </p>
<p>プル・プルツー「「わあーっ！」」 </p>
<p>シャア「おぉ…」 </p>
<p>13：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:35:07.23 ID:S3J3yE590<br />
マリーダ「入りましょう」 </p>
<p>プルツー「ああ」ﾜｸﾜｸ </p>
<p>プル「ポップコーン買ってね！あとジュースも！」 </p>
<p>シャア「…大人一枚」 </p>
<p>店員A「はい」ｽｯ </p>
<p>店員A「…自分で観るんですね」ﾌﾟｯ </p>
<p>店員B「よしなさいよ」ﾌﾟｰｸｽｸｽ </p>
<p>シャア(ええい！愚民共め！) </p>
<p>15：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:35:25.05 ID:Tesp0FVg0<br />
大尉は何やってんです！こんなところで！ </p>
<p>16：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:36:46.18 ID:S3J3yE590<br />
ｶﾞﾔｶﾞﾔﾜｲﾜｲ </p>
<p>プルツー「混んでるな」 </p>
<p>プル「ほんとだ～」 </p>
<p>マリーダ「早く座りましょう」 </p>
<p>シャア「……」ｽｯ←三人の真後ろ </p>
<p>シャア(いい眺めだな…) </p>
<p>ﾌﾞｰｰｯ! </p>
<p>マリーダ「始まりますね」 </p>
<p>プル・プルツー「」ﾜｸﾜｸ </p>
<p>18：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:39:28.13 ID:S3J3yE590<br />
<ﾀｲｻﾊﾛﾘｺﾝﾅﾝﾀﾞ </p>
<p>プル「プルツー、ロリコンってなに？」 </p>
<p>プルツー「え！？そ、それは……プルみたいな小さい子が好きな人のことだよ…」 </p>
<p>プル「へ～、プルツー物知りだね～」 </p>
<p>プルツー「う、うるさい！」 </p>
<p>マリーダ「姉さんたち、静かにしないと…」 </p>
<p>シャア「私は…ロリコンなのか？まさかな…」 </p>
<p>―<br />
――<br />
―――<br />
プル「あ～おもしろかったぁ～！」 </p>
<p>プルツー「グッズ買いすぎたな…」ﾄﾞｯｻﾘ </p>
<p>マリーダ「私が持ちますよ、姉さん」ﾋｮｲ </p>
<p>プルツー「ありがとうマリーダ」 </p>
<p>シャア「くそっ…アムロのグッズばかり…」 </p>
<p>シャア「あいつはオタクだぞ！！」 </p>
<p>20：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:42:07.11 ID:S3J3yE590<br />
マリーダ「さてと…そろそろお昼にしましょうか」 </p>
<p>プル「チョコレートパフェ食べた～い！」 </p>
<p>プルツー「私は…イチゴパフェかな…」 </p>
<p>マリーダ「なら、あそこのファミレスでいいですね」 </p>
<p>マリーダ(アイスクリームあるかな…) </p>
<p>シャア「……ドリンクバーで粘るか」 </p>
<p>22：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:44:00.96 ID:S3J3yE590<br />
～ファミレス店内～<br />
―<br />
――<br />
―――<br />
プルツー「ふぅ…うまかった」 </p>
<p>プル「次はデザート～♪」ﾙﾝﾙﾝ </p>
<p>マリーダ「すみません、これとこれと…」 </p>
<p>シャア「…」ｺﾞｸｺﾞｸ </p>
<p>シャア「…腹が」ｷﾞｭﾙﾙﾙ </p>
<p>シャア「飲みすぎたか…くそっ！」ｶﾞﾁｬ ﾊﾞﾀﾝ!ﾌﾞﾎﾞﾎﾞﾎﾞﾎﾞ! </p>
<p>プル「おいしい♪」ﾊﾟｸｯﾊﾟｸｯ </p>
<p>プルツー「…うまい」ﾊﾟｸｯﾊﾟｸｯ </p>
<p>マリーダ「すみません、アイスおかわり」 </p>
<p>24：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:45:46.28 ID:S3J3yE590<br />
マリーダ「そろそろ行きますよ」 </p>
<p>プル「は～い」 </p>
<p>プルツー「ごちそうさまでした」 </p>
<p>ｱﾘｶﾞﾄｳｺﾞｻﾞｲﾏｼﾀｰ </p>
<p>シャア「急がねば！」ｼﾞｬｰｯ ｶﾞﾁｬｯﾊﾞﾀﾝ! </p>
<p>シャア「釣りはいらん！」ﾁｬﾘﾝ </p>
<p>ｱﾘｶﾞﾄｳｺﾞｻﾞｲﾏｼﾀｰ </p>
<p>シャア「どこに…」 </p>
<p>警官「ちょっとすみません」 </p>
<p>シャア「え？」 </p>
<p>25：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:46:34.50 ID:wlR3Q9WI0<br />
マリーダさんが一番年下のはずなのに一番しっかりしてる… </p>
<p>26：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:47:54.58 ID:S3J3yE590<br />
警官「この付近で金髪の男が三人組の女性をストーキングしているという目撃情報があったのですが…」 </p>
<p>シャア「……」ﾀﾞﾗﾀﾞﾗ </p>
<p>警官「…少しお話を聞かせてもらえますか？」 </p>
<p>シャア「いや、私は何も…」ﾀﾞﾗﾀﾞﾗﾀﾞﾗﾀﾞﾗ </p>
<p>警官「とにかく署まで来てもらえますか」 </p>
<p>シャア「」ﾁｰﾝ </p>
<p>ハマーン「あれは…シャア？」 </p>
<p>27：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:51:06.91 ID:S3J3yE590<br />
ハマーン「何事か？」 </p>
<p>シャア「え…ハ、ハマーン！？」 </p>
<p>警官「えーとですね、この人に若い女性達へのストーカーの容疑がありまして…」 </p>
<p>ハマーン「なに…？」ﾁﾗｯ </p>
<p>シャア「……」ﾌﾟｲｯ </p>
<p>ハマーン「…この人は私の連れだ、ずっと一緒にいたからそれは間違いだ」 </p>
<p>シャア「！！」 </p>
<p>警官「ホントですか？しかし、念のため事情聴衆を…」 </p>
<p>ハマーン「……」ｼﾞﾛｯ </p>
<p>警官「ひっ…あ、し、失礼しました！」ﾀｯﾀｯﾀｯﾀ… </p>
<p>ハマーン「ふん」 </p>
<p>シャア「ハマーン…すまない…」 </p>
<p>28：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:53:19.23 ID:i+8xcAET0<br />
ハマーン様キターーー </p>
<p>29：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:53:39.50 ID:S3J3yE590<br />
ハマーン「かまわん。それより…さっきのは本当なのか？」 </p>
<p>シャア「う…それは…」 </p>
<p>ハマーン「…本当なのだな」 </p>
<p>シャア「…ああ」 </p>
<p>ハマーン「まったく……私というものがありながら…」ﾎﾞｿｯ </p>
<p>シャア「ん？」 </p>
<p>ハマーン「なんでもない。とにかく、今回のようなことはこれきりだ。反省しろ」 </p>
<p>30：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:53:46.97 ID:Tft4CFxG0<br />
ハマーン様ばんざああああああああああああああああああああああい！ </p>
<p>32：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:55:51.41 ID:S3J3yE590<br />
シャア「わかっている。すまなかっt…」 </p>
<p>プル「もっと遊びたいよ～！」ｼﾞﾀﾊﾞﾀ </p>
<p>マリーダ「ダメです、帰りますよ姉さん」ｽﾞﾙｽﾞﾙ </p>
<p>プルツー「やれやれ…」 </p>
<p>シャア「おっ！」 </p>
<p>ハマーン「……」ｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞ… </p>
<p>シャア「あっ…」 </p>
<p>34：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 19:59:07.33 ID:S3J3yE590<br />
ハマーン「俗物が！」ﾄﾞｶﾊﾞｷｸﾞｼｬｯ </p>
<p>シャア「ぐはっ…」ﾄﾞｻｯ </p>
<p>シャア「くっ…」 </p>
<p>シャア「私は…ロリコンなのだよ」 </p>
<p>おしまい </p>
<p>37：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 20:01:38.07 ID:3iqxIDcD0<br />
もうちょっと頑張れ！ </p>
<p>38：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 20:02:57.72 ID:UrN+aWg00<br />
早すぎﾜﾛﾀｗｗｗｗｗｗもう少し頑張れｗｗｗ </p>
<p>41：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 20:04:31.64 ID:S3J3yE590<br />
ハマーン「まったく…これではいかんな…」 </p>
<p>シャア「うぅ…」ﾖﾛﾖﾛ </p>
<p>ハマーン「……」 </p>
<p>ﾌﾟﾙﾙﾙﾙ ﾋﾟｯ </p>
<p>マシュマー『なんでしょうか』 </p>
<p>ハマーン「車をまわしてくれ」 </p>
<p>マシュマー『かしこまりました』 </p>
<p>44：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 20:05:51.15 ID:Tesp0FVg0<br />
エンドラの騎士キター </p>
<p>51：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 20:12:13.54 ID:S3J3yE590<br />
ｷｷｰｯ </p>
<p>マシュマー「お待たせしました、ハマーン様」 </p>
<p>ハマーン「うむ、ご苦労」 </p>
<p>ハマーン「さぁ、乗るのだシャア」 </p>
<p>シャア「…断る」 </p>
<p>ハマーン「…麻酔銃」 </p>
<p>マシュマー「はっ！」 </p>
<p>シャア「えっ？」ﾌﾟｽ </p>
<p>シャア「う…」ｸﾞｯﾀﾘ </p>
<p>57：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 20:18:28.29 ID:S3J3yE590<br />
マシュマー「よいしょっ！」ﾄﾞｻｯ </p>
<p>シャア「」 </p>
<p>ハマーン「よし、出してくれ」 </p>
<p>マシュマー「はっ！」 </p>
<p>ﾌﾞﾛﾛﾛﾛ… </p>
<p>ハマーン(このままではシャアがダメになる) </p>
<p>ハマーン(なんとかしなければ) </p>
<p>60：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 20:25:00.22 ID:S3J3yE590<br />
ハマーン(しかし、どうすれば…) </p>
<p>ハマーン(……) </p>
<p>ハマーン(…そうか、シャアがロリコンなら、マザコンにしてしまえば) </p>
<p>ハマーン(いや、「ハマーンコンプレックス」にしてしまえば…) </p>
<p>ハマーン(まぁ私の方が年下だがな) </p>
<p>ハマーン「ふふふ…」ﾆﾔﾘ </p>
<p>マシュマー「？」 </p>
<p>63：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 20:30:57.19 ID:S3J3yE590<br />
ハマーン(しかし…あのシャアを変えるなど、容易なことではない) </p>
<p>ハマーン(それに、私のことは頑なに拒否しているからな…)ｼｭﾝ </p>
<p>ハマーン(どうすれば…) </p>
<p>4：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 21:16:07.19 ID:S3J3yE590<br />
ハマーン(仕方ない…) </p>
<p>ハマーン「マシュマー」 </p>
<p>マシュマー「はっ」 </p>
<p>ハマーン「…他言無用だぞ」 </p>
<p>マシュマー「はっ…」 </p>
<p>ハマーン「実はな…」<br />
―<br />
――<br />
―――<br />
ハマーン「…ということなのだ」 </p>
<p>マシュマー「……」 </p>
<p>マシュマー(ハマーン様…なんと健気なっ！)ｳﾙｯ </p>
<p>7：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 21:23:08.04 ID:S3J3yE590<br />
ハマーン「情けないことだが、マシュマーを信頼しているからこその相談だ」 </p>
<p>ハマーン「どうにかならぬか？」 </p>
<p>マシュマー(ハマーン様…！) </p>
<p>マシュマー「ありがたき幸せ！！」ｶﾞﾀﾝｯ </p>
<p>ハマーン「」ﾋﾞｸｯ </p>
<p>マシュマー「このマシュマーにお任せください！」ｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞ… </p>
<p>ハマーン「あ、ああ…頼む」 </p>
<p>11：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 21:30:19.46 ID:S3J3yE590<br />
～マシュマー自室～ </p>
<p>マシュマー「こうして…こうして…」ﾌﾞﾂﾌﾞﾂ </p>
<p>マシュマー「…よし！」 </p>
<p>マシュマー「ハマーン様ぁぁぁ！」ﾀｯﾀｯﾀ… </p>
<p>12：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 21:35:57.71 ID:S3J3yE590<br />
マシュマー「ハマーン様！」 </p>
<p>ハマーン「おお、マシュマー」 </p>
<p>マシュマー「出来上がりました！名付けて…」ﾊﾞｯ </p>
<p>【シャア・ハマコン化計画】 </p>
<p>ハマーン「……」 </p>
<p>マシュマー「いかがでしょう！？」 </p>
<p>ハマーン「ああ…いいんじゃないか…」 </p>
<p>ハマーン「それで、内容は？」 </p>
<p>マシュマー「はっ！それは…」 </p>
<p>14：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 21:40:44.71 ID:S3J3yE590<br />
ハマーン「……ふむ」 </p>
<p>マシュマー「ご理解いただければ…」 </p>
<p>ハマーン「まぁ…悪くはない」 </p>
<p>マシュマー「ありがとうございます！」 </p>
<p>ハマーン(嫌とは言えまい…) </p>
<p>マシュマー「では、早速行動に移ります」 </p>
<p>ハマーン「…頼む」 </p>
<p>15：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 21:46:17.83 ID:S3J3yE590<br />
―<br />
――<br />
―――<br />
シャア「……」 </p>
<p>シャア「ここ二・三日の記憶がない…」 </p>
<p>シャア「しかし、アルテイシアは心配するどころかおつかいを頼んできた…」 </p>
<p>シャア「酷いものだ…」 </p>
<p>シャア「ん？あれはハマーン…とアムロ！？」 </p>
<p>17：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 21:52:55.08 ID:S3J3yE590<br />
ﾊﾊﾊ… </p>
<p>シャア(…どういうことだ) </p>
<p>シャア(なぜあの二人が…) </p>
<p>ハマーン「……」 </p>
<p>マシュマー『ハマーン様、シャアが気づいたようです』 </p>
<p>ハマーン「ああ…わかっている」 </p>
<p>マシュマー『では、計画通りに…』 </p>
<p>ハマーン「ああ…」 </p>
<p>ハマーン(はぁ…) </p>
<p>20：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 22:00:44.83 ID:S3J3yE590<br />
―<br />
――<br />
―――<br />
マシュマー「まず、アムロ・レイと仲睦まじくしているところをシャアに見せます」 </p>
<p>ハマーン「なぜだ？」 </p>
<p>マシュマー「ライバルが自分と親しい人と恋人のように接しているところを見れば誰だって嫉妬ぐらいします」 </p>
<p>マシュマー「シャアに確実に見せるために、アルテイシア様にも協力してもらいます」 </p>
<p>ハマーン「ふむ…」 </p>
<p>22：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 22:07:11.98 ID:S3J3yE590<br />
―<br />
――<br />
―――<br />
ハマーン「すまんな、アムロ・レイ」 </p>
<p>アムロ「かまわないさ、君たちのためだからね」 </p>
<p>アムロ「それに、ライバルがロリコンなんて嫌だからね」ﾊﾊｯ </p>
<p>アムロ(ま、僕はオタクだけどね) </p>
<p>シャア「…何を話している」ｿﾜｿﾜ </p>
<p>24：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 22:13:08.15 ID:S3J3yE590<br />
マシュマー(よし、次は…) </p>
<p>チェーン「あれ？アムロ？」 </p>
<p>アムロ「チェーン！？」 </p>
<p>ハマーン(…まずいか？) </p>
<p>マシュマー(…うおぉぉぉ！！)ﾀﾞｯ！ </p>
<p>チェーン「なにしt」ｸﾞｲｯ </p>
<p>チェーン「え？」<br />
マシュマー(うおぉぉぉ！！) </p>
<p>ﾋｭｰﾝ </p>
<p>アムロ「…」 </p>
<p>ハマーン「…」 </p>
<p>シャア「なんだ？なにか…」ｺﾞｼｺﾞｼ </p>
<p>25：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 22:15:21.66 ID:UrN+aWg00<br />
チェーンｗｗｗ </p>
<p>チェーン・・・ </p>
<p>26：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 22:17:52.96 ID:5Ee2Xwu60<br />
マシュマーGJ </p>
<p>27：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 22:19:10.87 ID:S3J3yE590<br />
チェーン「んー！？」(なに！？) </p>
<p>マシュマー「事情は後で話す！」ﾋﾟｯ </p>
<p>マシュマー『ハマーン様！お気になさらず次へ！』 </p>
<p>ハマーン「あ、ああ…アムロ」 </p>
<p>アムロ「ああ…この喫茶店だな」ｶﾗﾝｶﾗﾝ </p>
<p>シャア「…入るか」 </p>
<p>店員「お客様、申し訳ありませんが当店は予約制です」 </p>
<p>シャア「なに！？」 </p>
<p>マシュマー(ふっ…さらに…) </p>
<p>ﾌﾟﾙﾙﾙﾙ<br />
シャア「ん…」ﾋﾟｯ </p>
<p>アルテイシア『兄さん！？いつまでかかるの！？』 </p>
<p>シャア「しまった…くそっ」 </p>
<p>シャア「すぐ戻るよ」 </p>
<p>マシュマー(ふふふ…) </p>
<p>29：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 22:26:41.96 ID:S3J3yE590<br />
～シャア宅～ </p>
<p>シャア「くそっ…なんだったのだ」 </p>
<p>シャア「なぜアムロと…」ｲﾗｲﾗ<br />
アルテイシア「兄さーん、部屋のゴミまとめておいてくださーい」 </p>
<p>シャア「わかったよ、アルテイシア」 </p>
<p>ｶﾞﾁｬ </p>
<p>シャア「ん？」 </p>
<p>シャア「なにか落ちてる…アルバム？」 </p>
<p>30：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 22:29:59.95 ID:S3J3yE590<br />
シャア「なぜアルバムが落ちて…」ﾋﾗｯ </p>
<p>シャア「……ハマーン」 </p>
<p>シャア「くそ…」ﾊﾟﾗ…ﾊﾟﾗ… </p>
<p>シャア「なんなのだ、この気持ちは…」 </p>
<p>アルテイシア「兄さん…」 </p>
<p>32：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 22:43:25.17 ID:S3J3yE590<br />
～作戦会議室(マシュマー宅)～<br />
マシュマー「ここまでは順調ですね」 </p>
<p>アルテイシア「兄さん、かなりハマーンさんのことを意識してますよ」 </p>
<p>ハマーン「そ、そうか…///」 </p>
<p>チェーン「演技だったんですね。びっくりしちゃった」 </p>
<p>アムロ「すまなかったね、言ってなくて」 </p>
<p>34：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 22:51:07.70 ID:S3J3yE590<br />
マシュマー「さて、最後の仕上げですが…」 </p>
<p>ハマーン「なぁ…本当にやるのか…」 </p>
<p>アムロ・チェーン「……」 </p>
<p>マシュマー「ハマコンにするにはこれしかありません」 </p>
<p>ハマーン「しかし…」 </p>
<p>アルテイシア「大丈夫ですよハマーンさん。私がレクチャーしたんですから」 </p>
<p>一同「……」 </p>
<p>35：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 22:58:03.12 ID:S3J3yE590<br />
～シャア宅～ </p>
<p>シャア「……」 </p>
<p>シャア「だめだ…」 </p>
<p>シャア「ハマーンのことが頭から離れん…」 </p>
<p>シャア「なぜだ…あんなに鬱陶しかったのに」 </p>
<p>シャア「…どんなに想っても、ハマーンはアムロと…」 </p>
<p>39：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 23:06:39.53 ID:S3J3yE590<br />
シャア「雑誌でも読むか…」 </p>
<p>シャア「……」ﾊﾟﾗ…ﾊﾟﾗ… </p>
<p>シャア「…ﾊｯ」 </p>
<p>シャア「アルバムではないか！」ﾊﾞﾀﾝ! </p>
<p>シャア「そうだ…この間の姉妹を…」ﾎﾜﾝﾎﾜﾝ </p>
<p>シャア「……」 </p>
<p>シャア「…ハマーンが出てきた」 </p>
<p>43：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 23:13:38.71 ID:S3J3yE590<br />
ﾌﾟﾙﾙﾙﾙ </p>
<p>シャア「！」 </p>
<p>シャア「アムロ…」ﾋﾟｯ </p>
<p>アムロ『やあ、シャア』 </p>
<p>シャア「なんの用だ…」ｲﾗｲﾗ </p>
<p>アムロ『ハマーンのことなんだがな』 </p>
<p>シャア「！！…なんだ」 </p>
<p>アムロ『シャア、彼女の気持ちに気づいてやれ』 </p>
<p>シャア「なに…？」 </p>
<p>アムロ『それだけだ』ﾋﾟｯ </p>
<p>シャア「アムロっ…！」 </p>
<p>シャア「…どういうことだ」 </p>
<p>47：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 23:29:48.83 ID:S3J3yE590<br />
シャア「あの二人付き合っているのではなかったのか？」 </p>
<p>シャア「それに、ハマーンの気持ち、と…」 </p>
<p>ｺﾝｺﾝ </p>
<p>シャア「ん？…アルテイシア？」 </p>
<p>ｶﾞﾁｬ </p>
<p>ハマーン「……」 </p>
<p>シャア「ハマーン…！？」 </p>
<p>50：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/25(日) 23:37:58.25 ID:S3J3yE590<br />
シャア「ど、どうした…」 </p>
<p>ハマーン(くっ…ええい！)ｽｯ </p>
<p>シャア「なっ…」 </p>
<p>ﾄﾞｻｯ </p>
<p>シャア「ハマーン！？」 </p>
<p>ハマーン「シャア…私のものになってくれないか」 </p>
<p>シャア「なに…？」 </p>
<p>64：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/26(月) 00:11:27.92 ID:S3J3yE590<br />
ハマーン「すべて…計画だったのだ」 </p>
<p>シャア「どういうことだ…？」 </p>
<p>ハマーン「アムロ・レイと一緒にいたのも…アルバムが落ちていたのも…」 </p>
<p>ハマーン「すべて…あなたが私に依存するように計画されたことだった…」 </p>
<p>シャア「……」 </p>
<p>ハマーン「…今日、ここに来たのだってそうだ」 </p>
<p>65：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/26(月) 00:18:38.89 ID:S3J3yE590<br />
ハマーン「私は…あなたを騙したのだ…」 </p>
<p>シャア「ハマーン…そうだったのか」 </p>
<p>シャア「…残念だよ、ハマーン」 </p>
<p>ハマーン「シャア…すまなかっ「だが…おかげで私は本当の気持ちに気づくことが出来た」 </p>
<p>ハマーン「…え？」 </p>
<p>シャア「私は心の底に、君を想う気持ちがあった」 </p>
<p>シャア「それに気づいたのは、何はともあれ君のおかげだ」 </p>
<p>66：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/26(月) 00:23:08.08 ID:S3J3yE590<br />
ハマーン「シャア…」 </p>
<p>シャア「だが…君のものになるというのは無理だな」 </p>
<p>ハマーン「うっ…」 </p>
<p>シャア「……」 </p>
<p>シャア「私のものになってもらおう」 </p>
<p>ハマーン「え…？」 </p>
<p>シャア「嫌か？」 </p>
<p>ハマーン「あ…いえ…」 </p>
<p>ハマーン「…嬉しいです、シャア…」 </p>
<p>ﾁｭｯ </p>
<p>69：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/26(月) 00:26:43.03 ID:S3J3yE590<br />
アムロ「まったく、世話を焼かせて」 </p>
<p>チェーン「でも、良かったですね」 </p>
<p>アルテイシア「終わり良ければ全て良しってね」 </p>
<p>マシュマー「……」 </p>
<p>マシュマー「ハマーン様ばんざあぁぁぁい！！」 </p>
<p>おしまい </p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/NPG-%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%AE%E3%81%A4%E3%81%84%E3%82%93%E3%81%A6%E3%83%BC%E3%82%8B%E3%81%9A-%E6%AD%A3%E7%B5%B1%E6%B4%BE%E3%83%AD%E3%83%AA-%E7%AC%B9%E5%80%89%E3%81%95%E3%81%AA%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93/dp/B004G8P6B0%3FSubscriptionId%3D053QRMAZGHQFEE7Z9782%26tag%3Dmemomemo005-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB004G8P6B0" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ZSmiZEZvL._SL500_.jpg" alt="ないしょのついんてーるず! <正統派ロリ 笹倉さなちゃん>&#8221; /></a></p>
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		<title>シャア「アムロ、それは何だ？」アムロ「アイマスだよ」</title>
		<link>http://ss.matome2ch.com/?p=408</link>
		<comments>http://ss.matome2ch.com/?p=408#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 17:57:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SS野郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイドルマスター]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>

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		<description><![CDATA[3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 11:39:18.17 ID:/TqKFDN4O アムロ「よし、好感度はバッチリだな」 シャア「アムロ、何をやっているのだ？」 アムロ「ん、 [...]
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			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://ss.matome2ch.com/wp-content/uploads/2011/09/amro.jpg"><img src="http://ss.matome2ch.com/wp-content/uploads/2011/09/amro-300x300.jpg" alt="" title="amro" width="300" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-409" /></a></p>
<p>3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 11:39:18.17 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>アムロ「よし、好感度はバッチリだな」</p>
<p>シャア「アムロ、何をやっているのだ？」</p>
<p>アムロ「ん、シャアか。これだよ」ｽｯ</p>
<p>シャア「THE IDOLM@STER……？　なんだこれは？」</p>
<p>アムロ「知らないのかい？　有名なゲームだぞ？」</p>
<p>シャア「いや、聞いたこともない」</p>
<p><span id="more-408"></span></p>
<p>5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 11:41:28.23 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>アムロ「そうかい、非常に面白いぞ？」</p>
<p>シャア「ふむ……大絶賛だな」</p>
<p>アムロ「ああ。良かったらやってみないか？　PS3は持っているだろ？」</p>
<p>シャア「勿論だ。ガンダム無双3の為だけに買ったからな」</p>
<p>アムロ「なら話は早い。是非やってみてくれ」</p>
<p>シャア「よし！じゃあすぐ貸しtアムロ「自分で買え」</p>
<p>6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 11:42:53.77 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>某家電量販店</p>
<p>シャア「全く……アムロめ、奨めるなら貸すのが基本だろうに……」ﾌﾞﾂﾌﾞﾂ</p>
<p>アムロ『千早をホイホイと他の男に渡すわけがないだろう！！』</p>
<p>シャア「まったく……」</p>
<p>ｲﾗｯｼｬｲﾏｾｰ　　　　ｵｰﾄﾞﾘｰ!ﾄﾞｺﾆｲﾙﾝﾀﾞｵｰﾄﾞﾘｰ!</p>
<p>10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 11:46:18.27 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア「さてPS3のアイマスはっと……何っ！？　た……高い！！」</p>
<p>シャア「出たばかりだからな……仕方無いか」</p>
<p>ｱﾘｶﾞﾄｳｺﾞｻﾞｲﾏｼﾀｰ ﾋﾒｻﾏｦﾐﾂｹﾀﾗｽｸﾞﾆﾎｳｺｸｼﾛ!ｲｲﾅ! ﾏﾘｰﾀﾞｻﾝｺｿ!</p>
<p>シャア「よし、なんとか買えた。後は家で早速プレイだ」</p>
<p>シャア「シャア･アズナブル、帰る！」</p>
<p>12 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 11:49:05.47 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア宅</p>
<p>シャア「ではパッケージを開けてっと……新品のゲームを開封する時は手をきちんと洗うのは基本だからな」</p>
<p>シャア「おっと、まずは説明書を読んでおかなくてはな。ゲームとは常に二手先三手先を読むものなのだよ」ﾍﾟﾗﾘ</p>
<p>シャア「ふむ……アイドルをプロデュースして育てるゲームなのか、面白い」</p>
<p>シャア「では行くぞ！シャア･アズナブル、出る！」</p>
<p>15 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 11:52:30.10 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア「まずは育てる子を決めるか」</p>
<p>春香『私、天海春香です！趣味はお菓子作り！よろしくお願いします！』</p>
<p>シャア「ふむ……」</p>
<p>千早『如月千早です。歌手の頂点に立ちたいと思っています』</p>
<p>シャア「ふむ……」</p>
<p>雪歩『は、萩原雪歩です……じ、自分を変えたくてアイドルになりましたっ！お願いしますっ！』</p>
<p>シャア「ほぅ……」</p>
<p>17 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 11:56:16.47 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>あずさ『三浦、あずさです。よろしくお願いしますね。』</p>
<p>シャア「成る程……」</p>
<p>真『菊地真です！ダンスと運動が得意ですっ！』</p>
<p>シャア「ふふ……」</p>
<p>伊織『水瀬伊織よ。ま、あんたも精々がんばりなさい？』</p>
<p>シャア「む……？」</p>
<p>22 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:02:55.24 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>亜美『双海亜美だよ→！元気いっぱい、よろしく→！』</p>
<p>シャア「ほほぅ……」</p>
<p>真美『双海真美だよ→！(ry』</p>
<p>シャア「ほほぅ……」</p>
<p>美希『星井美希なのー！おにぎり無いと死ぬのー！』</p>
<p>シャア「ふぅん……」</p>
<p>26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:06:47.31 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>響『我那覇響だぞ！自分、動物が大好きさー！』</p>
<p>シャア「ふふふ……」</p>
<p>貴音『四条、貴音と申します……以後、お見知りおきを……』</p>
<p>シャア「ふっ……」</p>
<p>シャア「どれも楽しそうな子達ではあるが……なにかピンと来ないものが……ん？」</p>
<p>やよい『高槻やよいです！家にお金をいーっぱい入れるためにアイドルになりました！よろしくお願いしますっ！うっうーっ！！』</p>
<p>シャア「こ……これは！！」ﾋﾟｷｰﾝ←ニュータイプの音</p>
<p>30 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:08:55.54 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>翌日</p>
<p>アムロ「やあ、シャア。買ったかい？」</p>
<p>シャア「ああ、だがまだ育てる子を決めた所までしかやっていない」</p>
<p>アムロ「誰を育てるんだい？千早かい？」</p>
<p>シャア「いや、やよいだ」</p>
<p>アムロ(やっぱりな……)</p>
<p>32 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:10:46.82 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア「どうかしたのか？」</p>
<p>アムロ「いや、何でもないさ」</p>
<p>昼休み</p>
<p>シャア「アムロ、昼飯はどうする？」</p>
<p>アムロ「パンでも買うさ。プロデューサーは忙しいからな」</p>
<p>シャア「そうか……実は私もなのだよ、アムロ君」</p>
<p>アムロ「ふふふふ……」</p>
<p>シャア「はっはっはっ！！」</p>
<p>35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:12:17.27 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ﾋﾒｻﾏﾊ!? ﾏﾀﾞﾐﾂｶﾗﾅｲ! ﾔｸﾆﾀﾀﾅｲﾅ! ｺﾉｯ･･･ﾜｶﾗｽﾞﾔ!</p>
<p>購買</p>
<p>カミーユ「あっ、クワトロ大尉、アムロ大尉！」</p>
<p>シャア「カミーユか。できればクワトロPと呼んでくれ」</p>
<p>カミーユ「プロデューサー……？」</p>
<p>アムロ「ははは、僕も頼むよ」</p>
<p>38 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:13:21.10 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>カミーユ「……ひょっとして、お二人ともアイマスやってるんですか？」</p>
<p>シャア「カミーユ、知っているのか？」</p>
<p>カミーユ「勿論ですよ！あ、僕はあずささんが一番好きです」</p>
<p>シャア(マザコン……)</p>
<p>アムロ(BBA好きか……)</p>
<p>カミーユ「……」ﾋﾟｷｰﾝ!←ニュータイプの(ry</p>
<p>40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:14:06.16 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>カミーユ「修正してやるっ！」ﾊﾞｷﾊﾞｷｨ！</p>
<p>シャア･アムロ「ぐはぁっ！！」</p>
<p>カミーユ「あっ！すみません！何故か修正してしまって！」</p>
<p>アムロ「いや、大丈夫だ」</p>
<p>シャア「気にするな」</p>
<p>アムロ(流石は最強のニュータイプ……)</p>
<p>シャア(考えまで読めるとは……)</p>
<p>42 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:14:41.36 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>カミーユ「すみません……それでは僕はこの辺で失礼します」</p>
<p>シャア「カミーユもアイマスをやっていたとはな」</p>
<p>アムロ「ああ、ここでも多くの人がプレイしているらしい」</p>
<p>ｻﾞｯ </p>
<p>ハマーン「ここにいたか。探したぞ、シャア」</p>
<p>43 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:15:31.14 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア「ハマーンか。何の用だ？」</p>
<p>ハマーン「貴様、昼食は済ませたか？」</p>
<p>シャア「いや、これからだがどうした？」</p>
<p>ハマーン「じっ、実は昨日弁当を作り過ぎてしまってな。良かったら食べないか」</p>
<p>44 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:15:58.99 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア「断る」</p>
<p>ハマーン「なんだと！？」</p>
<p>シャア「私はこれからアムロと打ち合わせだからな。プロデューサーは忙しいのだよ」</p>
<p>アムロ「いや、ここは彼女と昼食を食べるべきだ」</p>
<p>シャア「何っ！？」</p>
<p>アムロ(シャア、彼女の気持ちも分からないようではアイドルをプロデュースするなどは到底できないぞ)</p>
<p>シャア(どういうことだアムロ？現実と何か関係があるのか？)</p>
<p>45 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:17:06.00 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>アムロ(君は『パーフェクトコミュニケーション』というのを知っているかい？)</p>
<p>シャア(それは確かアイマスの……そ、そうか！)</p>
<p>アムロ(そうさ。彼女の気持ちを考えて行動する事で、アイドルと接することの練習になるわけさ！)</p>
<p>シャア(成る程……流石だな、アムロ)</p>
<p>シャア「ハマーン、すまない、今のは無しだ」</p>
<p>ハマーン「？」</p>
<p>シャア「弁当を食わせてくれ」(ｷﾘｯ</p>
<p>シャア(やよいの為に)</p>
<p>48 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:18:15.46 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ハマーン「し、仕方無いな！特別だぞ！」</p>
<p>アムロ(自分から誘っておいて何を)</p>
<p>アムロ「頑張れよ、シャア」</p>
<p>53 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:19:37.10 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>屋上</p>
<p>バナージ「ハァッ、ハァ……くそっ、オードリーが何処にもいないなんて……」</p>
<p>マリーダ「くっ……一度休憩するぞ」</p>
<p>バナージ「マリーダさん！？今は休んでいる暇なんて無いんですよ！こうしている間にも、オードリーは……」</p>
<p>マリーダ「疲れた体で探すのが無茶だ。一端休み、それから姫様を探す方が賢い選択だ」</p>
<p>バナージ「でも……」</p>
<p>マリーダ「飲まず食わずで走り回ってきたんだ、腹も減っているだろう」</p>
<p>54 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:20:08.61 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>マリーダ「昨日弁当を作りすぎてしまってな、決してお前の為に作ってきたとかそういうのじゃ無いからな、そこの所勘違いするな」</p>
<p>バナージ「マリーダさん……」</p>
<p>マリーダ「い、いいから早く食え！///////」ｷｭﾝ</p>
<p>ハマーン「先客が来ていたようだな」</p>
<p>シャア(あれもパーフェクトコミュニケーションの練習か……)</p>
<p>55 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:20:33.47 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>バナージ「美味しい……マリーダさん、弁当作るの上手いですね」</p>
<p>マリーダ「そ、そうか　喜んでもらってなによりだ」</p>
<p>バナージ「マリーダさんを嫁に貰う人は幸せでしょうね」</p>
<p>マリーダ「んなっ……/////」ｶｱｧｧｧｯ</p>
<p>マリーダ「何を言っている！　口に米粒を付けて言う台詞ではないぞ！」ﾋｮｲﾊﾟｸ</p>
<p>バナージ「あ……」</p>
<p>マリーダ「……」</p>
<p>ハマーン「……」ﾓｸﾞﾓｸﾞ</p>
<p>シャア「……」ﾓｸﾞﾓｸﾞ</p>
<p>56 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:21:09.30 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ハマーン「シ、シャア　どうだ？私の弁当は？」</p>
<p>シャア「美味いな。ハマーンを嫁に貰う人は幸せだろうな」</p>
<p>ハマーン(ｷﾀｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰ!!!!)</p>
<p>ハマーン「な、何を言っtシャア「結婚式のスピーチは任せてくれ。幼馴染み代表で話そう」</p>
<p>ハマーン「え……」</p>
<p>57 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:21:39.06 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア「おっと、話が早すぎたな」</p>
<p>シャア「まあそもそもお前が結婚どころか恋人が出来るかどうかも怪しいしな、ははは」</p>
<p>ハマーン「……………………」</p>
<p>シャア「ん？どうした？」</p>
<p>ハマーン「この俗物がぁーーーーっ！！」ﾄﾞｺﾞｫｯ</p>
<p>シャア「わふぅっ！！」</p>
<p>59 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:22:01.95 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ハマーン「俗物っ、俗物っ、俗物ぅっ！！」ｹﾞｼｯｹﾞｼｯｹﾞｼｯ</p>
<p>シャア「がっ、ハ、ハマーン、なにをっ！」</p>
<p>ハマーン「シャアのバカっ！消え失せろ俗物！」ﾀﾞｯ</p>
<p>シャア「ハマーン！！」</p>
<p>放課後</p>
<p>アムロ「シャア、どうだった？」</p>
<p>シャア「それがだな……」</p>
<p>アムロ「それはお前が悪い」</p>
<p>シャア「何故だ！？」</p>
<p>60 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:22:40.91 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>アムロ「やれやれ、そんなのじゃアイドルとも上手くやっていけるのか心配だな」</p>
<p>シャア「くっ、私は必ずやよいをトップアイドルにしてみせる！」ﾀﾞｯ</p>
<p>アムロ「シャア……」</p>
<p>61 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:23:10.24 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>屋上</p>
<p>バナージ「駄目だ……何処にも居やしない……オードリー……」</p>
<p>マリーダ「仕方無い、今日は私の家に来い」</p>
<p>バナージ「え！？」</p>
<p>マリーダ「変なことは考えるな！明日姫様を捕まえる計画を立てる為だ！」</p>
<p>マリーダ「ついでに夕食も食べていけ！そして泊まっていけ！これは命令だ！」</p>
<p>バナージ「えええええ！？」</p>
<p>シャア宅</p>
<p>シャア「ふぅ……まったく、ハマーンはよく分からん……」</p>
<p>シャア「さて、今日もやよいを育てるかな」</p>
<p>63 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:23:56.68 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>アムロ『やれやれ、そんなのじゃアイドルとも上手くやっていけるのか心配だな』</p>
<p>シャア「くっ……五月蝿いぞ、アムロ！私はやると決めた！」</p>
<p>クワトロP『頑張ろうな、やよい』</p>
<p>やよい『うっうーっ！プロデューサー！私、張り切っちゃいます！』</p>
<p>シャア「やはりやよいは可愛いな」ﾆﾔﾆﾔ</p>
<p>64 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:24:21.09 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア「一人でゲームをするとついニヤニヤしてしまうな……こんな所を誰かに見られたら不味いな」</p>
<p>セイラ「……」</p>
<p>やよい『あうう、なんで頭を撫でるんですか、プロデューサー？』</p>
<p>シャア「ふぅ……これが若さか……」</p>
<p>セイラ「……兄さん？」</p>
<p>［キラメキラリ］</p>
<p>シャア「来たああああああああああ！！」ｶﾞﾀｯ</p>
<p>66 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:24:58.08 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア「ええい！サイリウム！オレンジ色のサイリウムは何処だ！」</p>
<p>シャア「あった！ああっ、サビが！まだだ……まだ終わらんよ！」</p>
<p>セイラ「兄さん！」</p>
<p>シャア「フオゥッ！！」</p>
<p>67 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:25:25.94 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア「な、なんだ、居たのかアルテイシア」</p>
<p>セイラ「居たのかじゃないありません！」</p>
<p>シャア「す、すまん」</p>
<p>セイラ「……何やってるんです？」</p>
<p>シャア「いや、これはその、アイドルをプロデュースする……」</p>
<p>セイラ「……そうですか」ﾊﾞﾀﾝ</p>
<p>シャア「あの軽蔑するような目はなんだ……」</p>
<p>68 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:26:07.56 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>翌日</p>
<p>バナージ「…………/////」</p>
<p>マリーダ「……//////////」</p>
<p>バナージ「まさかマリーダさんのクシャトリヤがあんなに風になるなんて思いませんでした……」</p>
<p>マリーダ「そ、そういう事を言うな！貴様のユニコーンだって見事な一本角だっただろうが！」</p>
<p>バナージ「んなっ……マ、マリーダさん……」</p>
<p>マリーダ「そしてデストロイモードであんなにも激しく……」</p>
<p>バナージ「やめて！！ごめんなさい！」</p>
<p>シャア「なんという会話だ」</p>
<p>アムロ「ああ、今のを聞いて僕のフィン･ファンネルもオールレンジ展開だ」</p>
<p>シャア「混ざろうとするな」</p>
<p>70 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:27:06.11 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ﾋﾟｷｭｲｰｰｰﾝ!!</p>
<p>シャア「……ううっ！！このプレッシャーは……」</p>
<p>ハマーン「…………」ｽﾀｽﾀ</p>
<p>シャア(やはり……昨日のことをまだ……)</p>
<p>アムロ「あんなにも強いプレッシャーは初めてだ！やばい吐きそう」</p>
<p>シャア「頼むからここではやめてくれ」</p>
<p>ハマーン「…………」</p>
<p>72 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:27:32.63 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア(……謝った方が良いのだろうか……いやしかし……中途半端に謝ったところで)</p>
<p>アムロ「シャア、やっぱり君はフォローを入れるべきだオボロロロロロロ」</p>
<p>シャア「だからやめろと」ｳﾜｱｱｱｱｱｱｱｱ</p>
<p>74 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:28:40.84 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア(一応謝っておくか……)</p>
<p>シャア「ハ、ハマーン？」</p>
<p>ハマーン「…………」</p>
<p>シャア「その、昨日はすまなかった」</p>
<p>ハマーン「…………」</p>
<p>シャア「私がお前を傷つけるようなことを言って悪かった、すまん」</p>
<p>ハマーン「……本当にそう思っているのか？」</p>
<p>シャア「(あ、喋った)ああ、勿論だ」</p>
<p>76 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:29:20.71 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ハマーン「……なら許してやる、次は無いと思え」</p>
<p>シャア「ありがとう、ハマーン」</p>
<p>ハマーン「ふん……」</p>
<p>アムロ「ナイスフォローだ、シャア」</p>
<p>シャア「まずはゲロを拭け」</p>
<p>78 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:29:48.01 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>放課後</p>
<p>アムロ「シャア！今日もアイマスかい？」</p>
<p>シャア「勿論だ。やよいをトップアイドルにするまで、プロデューサーとしての私の戦いは終わらんよ」</p>
<p>アムロ「僕も千早を精一杯育てるさ！お互い頑張ろう！」</p>
<p>シャア「ああ！」</p>
<p>80 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:30:08.17 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ハマーン「おい、シャア」</p>
<p>シャア「ハマーンか。何だいきなり」</p>
<p>ハマーン「その……あの……」</p>
<p>シャア「ん、なんだ。　はっきり言ってみろ」</p>
<p>ハマーン「ああ……」</p>
<p>ハマーン「『アイマス』とはなんだ？」</p>
<p>シャア「うっ」</p>
<p>81 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:31:03.99 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア(このタイミングでいきなり……落ち着け、そして落ちろ蚊トンボ)</p>
<p>シャア(ここで『アイドルをプロデュースするゲームさ(ｷﾘｯ』などと言ってみろ、ハマーンの機嫌がアクシズのように地に落ちるのが目に見える)</p>
<p>シャア(あのアルテイシアがあんなにも露骨に嫌な表情を見せたんだ、ハマーンならどうなるか……)</p>
<p>シャア(ここは嘘で切り抜ける！可哀想だが……無駄死にではないぞ、クラウン！)</p>
<p>シャア「アイマス？ああ、クラウンがやけに奨めて来るあれか」</p>
<p>82 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:31:27.25 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア「正直言って全く興味が無くてな、あんなものをプレイする輩の気持ちが分からんよ」ﾌｯ</p>
<p>ハマーン「でもしかし、さっきアムロとアイマスだとかやよいがどうとか言っていたではないか」</p>
<p>シャア「」</p>
<p>ハマーン「どういうことだ？シャア」</p>
<p>シャア(しまったああああああああああ)</p>
<p>シャア(雪歩の如く墓穴を掘ってしまった！ええいっ！クラウンめ、役に立たん！)</p>
<p>ハマーン「トップアイドルだとかプロデューサーだとか言っていたな……」</p>
<p>83 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:31:49.86 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア「……」</p>
<p>ハマーン「ひょっとしてそれはアイドルをプロデュースしてトップアイドルに育てるとか言うゲームじゃないだろうな？シャア」(ｷﾘｯ</p>
<p>シャア(何故あれだけの単語でそこまで分かる)</p>
<p>シャア(こいつのニュータイプ力を甘く見すぎていた)</p>
<p>ハマーン「ん？どうなんだ、シャア」</p>
<p>シャア(もう全てを話すしかないのか……)</p>
<p>ｻﾞｯ</p>
<p>ジュドー「あれ？ハマーンさんに……ロリコン大佐？」</p>
<p>シャア「！」</p>
<p>84 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:32:12.92 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ハマーン「ジュドー……なぜここに？」</p>
<p>ジュドー「いや、これから帰るとこだけど……何かあったの？」</p>
<p>シャア(今だ！)ﾀﾞｯ</p>
<p>ハマーン「あっ！待てシャア！」ﾀﾞｯ</p>
<p>ジュドー「ああっ、二人とも！」</p>
<p>ジュドー「……一体何だったんだ？」</p>
<p>ジュドー「ま、俺は春香さんでも攻略しますか！」</p>
<p>86 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:33:16.51 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア「ハァッ、ハァッ」</p>
<p>ハマーン「シャア！待てっ！シャア！」ｶﾞｼｯ</p>
<p>シャア「くっ！なんという機動力だ！」</p>
<p>ハマーン「貴様が遅いだけだ！さあ話してもらうぞ！」</p>
<p>シャア「くっ……万事休すか……」</p>
<p>シャア「……というわけだ」</p>
<p>ハマーン「だから私に内緒にしていたのか……」</p>
<p>87 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:33:42.41 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ハマーン「ふん。その位で私が怒るとでもおもったか？シャア」</p>
<p>シャア「なんだと？」</p>
<p>ハマーン「何を隠れてこそこそしているのかと思ったらこんなことか……」</p>
<p>シャア「こんなこととはなんだ！」</p>
<p>ハマーン「途端に強気になりだしたな」</p>
<p>シャア「うっ……」</p>
<p>88 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:34:02.17 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ハマーン「私はゲームをしていた位で怒りはしない」</p>
<p>ハマーン「だが、私に隠れてしていたというのが気に入らん」</p>
<p>シャア「……」</p>
<p>ハマーン「男ならもっと堂々としていろ、それだけだ」ﾌｯ</p>
<p>シャア「……助かった、のか」</p>
<p>91 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:34:38.91 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>翌日</p>
<p>マリーダ「バナージ、今日は何か用事などあるか？」</p>
<p>バナージ「いや有りませんが……」</p>
<p>マリーダ「そ、そうか　なら…………」</p>
<p>バナージ「マリーダさん……/////」</p>
<p>アムロ「ﾁｯ」</p>
<p>カミーユ「くそっ」</p>
<p>シャア「やあアムロ、カミーユ」</p>
<p>93 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:35:27.92 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>アムロ「シャアか、どうしたんだい？やけに爽やかじゃないか」</p>
<p>シャア「大したことではないのだがな……」</p>
<p>アムロ「ハマーンにアイマスが認められたとは……」</p>
<p>カミーユ「良かったですね、クワトロP」</p>
<p>シャア「はっはっはっ、いやなに、はっはっはっ」</p>
<p>カミーユ「修正してやるっ！」ﾊﾞｷｨｯ</p>
<p>シャア「何故ッ」</p>
<p>96 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:35:48.22 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>カミーユ「すみません、羨ましくって、つい」</p>
<p>アムロ「カツでも殴ればいいじゃないか……」</p>
<p>昼</p>
<p>ハマーン「シャア、良かったら今日もどうだ？」</p>
<p>シャア「ああ、頼むよ」</p>
<p>シャア(やよいの為やよいの為やよいの為)</p>
<p>98 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:36:29.08 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>屋上</p>
<p>マリーダ「ほら、口を開けろ」</p>
<p>バナージ「え！？いいですよ……自分で食べますから！」</p>
<p>マリーダ「……」</p>
<p>マリーダ「……嫌なのか？」ｳﾙｯ</p>
<p>バナージ(うっ……)</p>
<p>バナージ「い、いえ……少し恥ずかしくて」</p>
<p>マリーダ「？　恥ずかしがる必要は無いぞ？ほらっ、あーん」</p>
<p>バナージ「は、はい……あーん」</p>
<p>99 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:37:07.70 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>アムロ「」ｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝ←壁殴る音</p>
<p>カミーユ「」ｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝ</p>
<p>カツ「いっ、痛いっ、やめてくださっ、がっ……痛い……ぐうっ……がはっ」</p>
<p>シャア「成長したな、カミーユ」</p>
<p>ハマーン「どこがだ」</p>
<p>102 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:37:56.98 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>そして</p>
<p>やよい『やりましたー！遂に私、トップアイドルになれましたーーーっ！！うっうーっ！！！』</p>
<p>シャア「…………」</p>
<p>ｶﾞﾁｬ</p>
<p>アムロ「シャア、アイマスは……おお！」</p>
<p>シャア「アムロ……私は遂に……遂に……やったのだ…………」</p>
<p>アムロ「な、泣いている……」</p>
<p>105 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:38:39.95 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア「うおおおおおおおおお！！！」</p>
<p>アムロ「わあああああああああああああ！！」</p>
<p>シャア「テンション上がってきたああああああ！！」</p>
<p>アムロ「僕もうだめだあああああ！！もうダメだっ！アムロ、イッキまーす！！」ﾇｷﾞﾇｷﾞ</p>
<p>シャア「この私、シャア･アズナブルが裸になろうと言うのだよ！！」ﾇｷﾞﾇｷﾞ</p>
<p>アムロ「エロだよそれはｗｗｗｗｗｗ」</p>
<p>108 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:39:33.11 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>一方</p>
<p>ハマーン「ふふふ……シャアにまた弁当でも作ってやるかな、おっともうこんな時間か」</p>
<p>ハマーン「今日はシャアの家で料理を……ふふ」</p>
<p>ハマーン「おい、シャア！待たせたな！」ﾊﾞﾀﾝ</p>
<p>シャア「えっ」←全裸 </p>
<p>アムロ「えっ」←全裸</p>
<p>(抱き合っています)</p>
<p>ハマーン「…………き、貴様らぁあああああーーーっ！！」</p>
<p>やよい『うっうーっ♪』</p>
<p>111 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:42:01.61 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ハマーン「……で？それで全裸で抱き合っていたと」</p>
<p>シャア「すまん」ｷﾘｯ</p>
<p>アムロ「悪ふざけが過ぎたな」ｷﾘｯ</p>
<p>(全裸でフルチンで正座中)</p>
<p>115 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:43:56.32 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ハマーン「まったく……お前らと来たら……」</p>
<p>シャア「いや本当にすまん　な、やよい」</p>
<p>やよい『うっうーっ！』</p>
<p>アムロ「流石シャアだ……既にやよいと会話まで……」</p>
<p>ハマーン「殴るぞ」</p>
<p>119 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:46:50.12 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ハマーン「いいから服を着ろ貴様等」</p>
<p>シャア「いや……その、着たいのはやまやまなんだが……」</p>
<p>ハマーン「どうした」</p>
<p>アムロ「女性の目の前で着替えるなんてはしたないじゃないか」←フルチン</p>
<p>ハマーン「全裸でなにを言っている……」</p>
<p>121 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:48:52.58 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア「いいから取り敢えず部屋から出ていってくれ」</p>
<p>ハマーン「腑に落ちんが……まあいい」</p>
<p>ｶﾞﾁｬﾘ</p>
<p>ハマーン「…………」</p>
<p>セイラ「ただいまー……ってあら？ハマーンさん？」</p>
<p>122 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:50:59.05 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>セイラ「家で何を？」</p>
<p>ハマーン「いや、馬鹿共の面倒を見ていただけだ」</p>
<p>ﾋﾟｷｰｰｰｰﾝ</p>
<p>セイラ「兄さんとアムロですね、すみません」</p>
<p>126 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:53:02.36 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>翌日</p>
<p>アムロ「やあ、おはようカミーユ」</p>
<p>カミーユ「おはようございます、アムロ大尉」</p>
<p>アムロ「……どうした？その腕の傷？」</p>
<p>カミーユ「骨折しちゃいました、ははは」</p>
<p>128 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:56:26.34 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>カミーユ「クワトロ大尉は？」</p>
<p>アムロ「さあ……もう今頃は来ているはずなんだが」</p>
<p>カミーユ「ところでアムロ大尉、アイマスはどうです？」</p>
<p>アムロ「ああ、僕も千早をクリアしたよ。そうそう、シャアの奴もやよいをクリアしたらしい」</p>
<p>カミーユ「クワトロ大尉が？……まさか」</p>
<p>133 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 12:59:35.07 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>アムロ「？　どうした？」</p>
<p>カミーユ「アムロ大尉、ちょっと探してきます！」ﾀﾞｯ</p>
<p>アムロ「お、おいカミーユ！」</p>
<p>某グッズ販店</p>
<p>カミーユ「クワトロ大尉！！」</p>
<p>シャア「カミーユ！？何故ここに！？」</p>
<p>135 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 13:02:58.61 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>カミーユ「アイマスをクリアしたそうじゃないですか……」</p>
<p>シャア「なぜそれを……アムロか！」</p>
<p>カミーユ「ゲームをクリアしたと思ったら、学校をサボってグッズを買っているなんて……」</p>
<p>シャア「い、いいではないか！！　やよいのストラップが欲しくなったのだよ！」</p>
<p>141 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 13:06:23.14 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>カミーユ「それが先輩の言う台詞ですか！」</p>
<p>カミーユ「あんたの方が、よっぽどアイマスの重力に引かれているっ！！」</p>
<p>シャア(何も言い返せない)</p>
<p>カミーユ「そんな先輩……」ﾀﾞｯ</p>
<p>シャア「くっ！」</p>
<p>カミーユ「修正してやるーーーーっ！！」</p>
<p>　　　「まあ待ちたまえ、カミーユ君」</p>
<p>145 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 13:09:26.25 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>カミーユ「誰だっ！」</p>
<p>シロッコ「私だよ、生徒会長、ハプテマス･シロッコだ」</p>
<p>カミーユ「シロッコ、こんな所で何をしている！」</p>
<p>シロッコ「貴音のグッズを買いに来たのだよ」</p>
<p>151 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 13:13:02.25 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>カミーユ「お前もか……」</p>
<p>シロッコ「ふ、安直に物事を考えすぎるな。私はただ貴音のグッズを買いに来たわけではない」</p>
<p>カミーユ「どういうことだ？シロッコ」</p>
<p>シロッコ「君の手伝いをしに来たのだよ」</p>
<p>カミーユ「手伝い……？」</p>
<p>158 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 13:19:37.63 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シロッコ「君はそこのシャア･アズナブルを止めに来たのだろう？」</p>
<p>カミーユ「ああ、しかし何を企んでいるんだ！」</p>
<p>シロッコ「何も企んでなどいないさ。ただ、少しだけ私の力になって欲しい」</p>
<p>カミーユ「力？」</p>
<p>シロッコ「実は予約していた貴音のフィギュアを買いに来たのだが、所持金がライブのチケットで切れてしまってな……」</p>
<p>シロッコ「そこでだカミーユ君、私に金を貸しtカミーユ「ここからいなくなれぇーーーーっ！！」ﾎﾞｺﾞﾎﾞｺﾞｫ</p>
<p>162 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 13:24:42.49 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>カミーユ「この学校にはロクな人間がいないのか……」</p>
<p>シャア(お前もだろう)</p>
<p>カミーユ「さ、帰りますよ大尉」</p>
<p>シャア「むぅ……仕方がない……」</p>
<p>シロッコ「くっ……このまま……逃がしはしん…………貴様の心も、一緒に連れてゆくーーーーっ！！」</p>
<p>ｱｲﾑ ﾚﾃﾞｨｰ ｱｲﾑﾚｲﾃﾞｨｰ ﾊｰｼﾞﾒｰﾖｰｵｰ♪ ←(店内BGM)</p>
<p>166 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 13:28:52.94 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>カミーユ「んなっ！！」</p>
<p>シャア「どうした、カミーユ」</p>
<p>カミーユ「うわああああああああ！！」</p>
<p>シロッコ「はははは！学校という閉鎖空間からグッズ販店に来てこのBGM！！貴様などには耐えられんだろう！」</p>
<p>シャア「カミーユ！どうしたんだカミーユ！！」←(アニマス見てないから分からない)</p>
<p>170 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 13:32:13.63 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>学校</p>
<p>バナージ「……あっ！そうだ、オードリー！！」</p>
<p>マリーダ「ああっ！…………だが、……」</p>
<p>バナージ「なんかマリーダさんと一緒にいると、どうでも良くなってきました……」</p>
<p>マリーダ「む…………」</p>
<p>バナージ「……/////」</p>
<p>178 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 13:35:02.99 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>アムロ「…………」ｶﾞｯｶﾞｯｶﾞｯｶﾞｯｶﾞｯｶﾞｯ</p>
<p>カツ「あっ、アムロっ、さん、痛いですって、何なんですか、やめっ」</p>
<p>アムロ「………………」</p>
<p>アムロ「シャア、カミーユ、早く帰ってこい」ｶﾞｯｶﾞｯｶﾞｯｶﾞｯｶﾞｯｶﾞｯ</p>
<p>181 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 13:38:30.14 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ハマーン「おい、アムロ」</p>
<p>アムロ「ハマーン？そうだ、シャアがどこにいるか知らないかい？」</p>
<p>ハマーン「私が今貴様に聞こうとしたのだが」</p>
<p>アムロ「君も知らないか……」</p>
<p>ハマーン･アムロ「「くそっ、何処だシャア……」」</p>
<p>183 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 13:42:32.67 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ハマーン「何処だ……シャア……」</p>
<p>アムロ「……はっ！」ﾋﾟｷｰｰｰｰﾝ! </p>
<p>ハマーン「どうした！」</p>
<p>アムロ「READYが……READYが見えるよ……ララア……」</p>
<p>ハマーン「は？」</p>
<p>185 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 13:45:44.24 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>アムロ「ハマーン！シャア達はグッズ販店だ！」</p>
<p>ハマーン「分かったのか！？」</p>
<p>アムロ「僕と千早の絆、なめてもらっては困る！！」ﾀﾞｯ</p>
<p>ハマーン「それは私の台詞だ！」ﾀﾞｯ</p>
<p>187 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 13:49:29.07 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>某グッズ販店</p>
<p>カミーユ「なんだろう……あれ……高木社長かな……」</p>
<p>カミーユ「こう、バァーって……」</p>
<p>シャア「カミーユ！カミーユうううううううう！！」</p>
<p>シロッコ「………………」ｸﾞｯﾀﾘ</p>
<p>ﾊﾞﾀﾝ</p>
<p>ハマーン「シャア！！」</p>
<p>189 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 13:52:56.47 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア「ハマーン！？」</p>
<p>アムロ「何をやっているんだ、シャア！」ﾊｧﾊｧ</p>
<p>シャア「いや、カミーユが……」</p>
<p>カミーユ「あずささん！あずささあああああああああん！！」</p>
<p>あずさ『ごめんなさい……私、カミーユ君の母親にはなれないみたいなの。ごめんね。』ﾌﾌｯ</p>
<p>193 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 13:55:54.31 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>カミーユ「あずささnハマーン「黙れ俗物」ﾊﾟｧﾝ</p>
<p>カミーユ「エンッ！！」ﾊﾞﾀﾘ</p>
<p>ハマーン「よし、行くぞシャア。事情は後で聞く」</p>
<p>シャア(なにこの人　怖っ)</p>
<p>アムロ(お前の幼馴染みだ)</p>
<p>196 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 14:01:37.60 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>学校</p>
<p>ﾎﾗ ｺｯﾁﾃﾞｽﾖﾏﾘｰﾀﾞｻﾝ ﾌﾌﾌ､ﾏﾃｺｲﾂﾒ ﾊﾊｯ､ﾂｶﾏｯﾁｬｯﾀ</p>
<p>ハマーン「……で？学校をサボってあの様、と」</p>
<p>シャア「……はい」</p>
<p>アムロ「今回の件、君は大いに反省すべきだ、シャア」</p>
<p>シャア「しかし！」</p>
<p>アムロ「君の気持ちは痛いほどよく分かる。だがな、実効に移すべきではない」</p>
<p>シャア「………………」</p>
<p>198 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 14:05:27.49 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シロッコ「まあまあ、ここは生徒会長の私に免じて彼を許してやってくれ」</p>
<p>アムロ「本気で言っているのか？」</p>
<p>ハマーン「お前も反省しろ変な髪型」</p>
<p>シロッコ「変……だと？」</p>
<p>アムロ(ピンクヘルメットに言われたよこいつ)</p>
<p>202 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 14:09:15.82 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>放課後</p>
<p>アムロ「カミーユは早退するしカツは怪我で入院だし……散々な一日だったよ」</p>
<p>シャア「…………すまん」</p>
<p>アムロ「反省したのならもういいさ、それに言っただろう？君の気持ちも痛いほどよく分かると」</p>
<p>シャア「アムロ……」ｸﾞｽｯ</p>
<p>203 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 14:13:21.71 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>アムロ「ははっ、よせよ、兵が見てる」</p>
<p>シャア「ふふっ…………はっはっはっ！！」</p>
<p>アムロ「はははははは！」</p>
<p>～♪(ここでEDが流れる)</p>
<p>208 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 14:17:55.04 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア「そうだ、アルテイシアに夕飯の買い物を頼まれているんだ。ついてきてくれないか？ </p>
<p>アムロ「ああ、構わないよ」</p>
<p>スーパー　コンペイトウ</p>
<p>マリーダ「おっ、今日はクシャトリヤが安いな」</p>
<p>バナージ「マリーダさん、それピーマンです」</p>
<p>マリーダ「分かっているさ」</p>
<p>バナージ「流石です」</p>
<p>214 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 14:23:45.36 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア「さて、今日はカレーだったかな」ｿﾛﾓﾝﾖ､ﾜﾀｼﾊｶｴｯﾃｷﾀ!!</p>
<p>アムロ「長くかかるかい？」　ｿﾚﾃﾞﾓﾎﾞｸﾊ､ｽｰﾊﾟｰﾉﾃﾝｲﾝﾀﾞｯ!</p>
<p>シャア「ああ。恐らくな」 ｷｻﾏﾆﾜﾀｽｶﾈﾅﾄﾞﾅｲﾄｲｯﾀﾊｽﾞﾀﾞ!</p>
<p>アムロ「じゃあ僕は食玩ガンダムでも探すとするよ」 ｼｨｰｰｰｰｰｽﾞﾒｪｰｰｰ!!</p>
<p>シャア「分かった」</p>
<p>222 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 14:30:25.44 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>アムロ「ガンダムガンダムっ……と」 ﾚﾝｺﾝﾆﾖｯﾃﾀﾀｶｳﾓﾉﾆﾊ､ｺﾉﾜﾀｼﾊﾀｵｾﾝ! ﾜﾀｼﾊｷﾞﾆﾖｯﾃﾅﾘﾀｯﾃｲﾙｶﾗﾅ!</p>
<p>アムロ「おや、今日は食玩が全てハンブラビしかないとは」ﾖﾏﾖｲｺﾞﾄｦ!</p>
<p>アムロ「いつの間にか担架で運ばれていったカツにお見舞いで持っていってやるか」</p>
<p>229 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 14:33:21.60 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>アムロ「終わったかい？」</p>
<p>シャア「ああ。そちらもか？」</p>
<p>アムロ「ハンブラビしか無かったよ。ははは」</p>
<p>シャア「そうか、では帰艦する！」</p>
<p>235 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 14:36:49.82 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア宅</p>
<p>シャア「ただいマラサイ」</p>
<p>セイラ「おかえり……リ……リ……リーンホース」</p>
<p>シャア「やるな、アルテイシア」</p>
<p>アムロ「なんの挨拶だ」</p>
<p>238 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 14:39:32.65 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>シャア「良かったら今日の夕飯は食べていけ、アムロ」</p>
<p>アムロ「最初からそのつもりさ」ｷﾘｯ</p>
<p>シャア「ははは、こいつめっ！」</p>
<p>アムロ「はははは！」</p>
<p>ハマーン「…………」ｷﾞﾘｯ</p>
<p>245 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 14:43:59.53 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>一方</p>
<p>マリーダ「今日は買い物を手伝ってもらってすまなかったな」</p>
<p>バナージ「いえいえ、気にしないでください！」</p>
<p>マリーダ「どうだ？良かったら夕飯を食べてかないか？」</p>
<p>バナージ「え！？良いんですか！？」</p>
<p>マリーダ「構わない。むしろ礼として食べていってくれ」</p>
<p>バナージ「じゃあ、お言葉に甘えて……」</p>
<p>オードリー「…………」ｷﾞﾘｯ</p>
<p>251 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 14:49:07.29 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>アムロ「ふぅ、ご馳走さま」</p>
<p>シャア「食べ終わったか、では……」</p>
<p>アムロ「ああ……」ｽﾀｽﾀ</p>
<p>セイラ「あの二人、やっぱり仲がいいわね」</p>
<p>［キラメキラリ］</p>
<p>シャア･アムロ「フッフーーーーー！！！！」</p>
<p>257 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 14:53:25.20 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>アムロ(あ、カツにハンブラビ届けるの忘れた)</p>
<p>アムロ(まあいいや)</p>
<p>シャア「フーーーーーー♪！！」</p>
<p>アムロ「フッフーーーーー♪！！」</p>
<p>260 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 14:55:53.09 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ハマーン「…………はぁ」</p>
<p>ハマーン(あの二人に全く付け入る隙がない……)</p>
<p>ハマーン(アイマスというのがあれほどまでに強力だったとは……)</p>
<p>オードリー「あ、ハマーン」</p>
<p>ハマーン「！　ミネバ様！？」</p>
<p>263 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 15:00:01.69 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>オードリー「それよりハマーン、聞いてくれ」</p>
<p>ハマーン「？　なんでしょう？」</p>
<p>オードリー「いやな、知り合いがな、人の見ている目の前でイチャイチャし始めてな」</p>
<p>ハマーン「…………」</p>
<p>オードリー「ビックリするぐらいの速さでフラグを回収して……」</p>
<p>オードリー「そして……」</p>
<p>ハマーン「………………」</p>
<p>265 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 15:02:03.95 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ハマーン「同じだ……」</p>
<p>オードリー「ん？」</p>
<p>ハマーン「いやなんでもありません。ただ世界は狭いなと思いまして」</p>
<p>オードリー「？？」</p>
<p>268 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 15:05:30.05 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ﾋﾟｷｰｰｰﾝ!</p>
<p>ハマーン「……む！？」</p>
<p>オードリー「どうしたハマーン？」</p>
<p>ハマーン「そうか……そうすれば良いのか！」</p>
<p>ハマーン「ミネバ様！アイドルですよ、アイドル！！」</p>
<p>281 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 15:19:56.07 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>>>274<br />
ついうっかり間違えた</p>
<p>バナージ「……どうしました？」</p>
<p>マリーダ「いや、何でもない……」</p>
<p>オードリー「楽しそうだな」</p>
<p>バナージ「！？」</p>
<p>マリーダ「！？」</p>
<p>277 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 15:12:27.76 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>翌日</p>
<p>プル「プルプルプルプルプル～～～～～♪」</p>
<p>プルツー「プル～待て～～」</p>
<p>プル「あははははは！！」</p>
<p>マリーダ「微笑ましいな」</p>
<p>バナージ「ええ……童心に帰りたくなりますね」</p>
<p>マリーダ「童心…………、か」</p>
<p>282 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 15:24:23.65 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>バナージ「オードリー！今まで何処に居たんだ！探したんだぞ！」</p>
<p>オードリー「嘘を吐かないで。仲良くスーパーで買い物しながら私を探していたの？」</p>
<p>バナージ「うっ……」</p>
<p>マリーダ「姫様、悪いのはこの私です。彼を責めないでください」</p>
<p>バナージ「マリーダさん……/////」</p>
<p>オードリー「…………」</p>
<p>287 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 15:29:37.60 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ﾌｯ</p>
<p>オードリー「私が何故逃げていたか分かる？」</p>
<p>バナージ「……え」</p>
<p>オードリー「あなた達に仲良くしてもらいたかっただけ……」(うそです)</p>
<p>マリーダ「ひ、姫様……」</p>
<p>バナージ「オードリー……」</p>
<p>オードリー(これで、良いのだな、ハマーン……)</p>
<p>シャア･アムロ「フッフゥーーーーーっ！！！！」ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞ</p>
<p>291 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 15:35:48.80 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>バナージ「！？」</p>
<p>シロッコ「寄付を！天使を降臨させるための寄付をォーーーー！！」ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞ</p>
<p>マリーダ「…………」</p>
<p>カミーユ「俺には分かる！貴音厨は、生きていてはいけない人間なんだ！！うおおおおおおおぁぁああ！！！」ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞ</p>
<p>オードリー「…………」</p>
<p>ヤザン「ピヨちゃん！ピヨちゃん！うっ！……ふぅ」ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞ</p>
<p>296 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 15:44:57.55 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>※ここからは、「READY!」を聞きながらお楽しみ下さい</p>
<p>http://m.youtube.com/watch?gl=JP&#038;hl=ja&#038;client=mv-google&#038;v=ratsgr7Y8cc</p>
<p>ギレン「響は貧乳ではなかった！！何故だ！」</p>
<p>シャア「詐胸だからさ……」</p>
<p>カテジナ「貴方が悪いのよ……ウッソ、貴方は子供の癖に性欲が強すぎるから！！」</p>
<p>ウッソ「律子さんで抜くことの何が悪いんですか！おかしいですよ！カテジナさん！！」</p>
<p>300 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 15:51:40.09 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>＜真本、完売しましたー</p>
<p>ヒイロ「任務……完了」ﾄﾞﾔ</p>
<p>五飛「くっそおおおおおおお！！！」</p>
<p>ラクス「キラ、そろそろ働いて……」</p>
<p>キラ「ごめんよラクス、でも……もうどうしようもないんだ……」</p>
<p>キラ「美希は可愛いんだ……みんなの好みが、同じならいいのにね」</p>
<p>314 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 15:59:33.91 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ドモン「しぃぃぃぃぃしょおおおおおおお！！」</p>
<p>東方不敗「ドォモォォォォォォォォォォン！！！」</p>
<p>東方不敗「流派！アイドルマスターは！！」</p>
<p>ドモン「水瀬の風よ！」</p>
<p>東方不敗「デコ！」</p>
<p>ドモン「ツンデレ！」</p>
<p>ドモン･東方不敗「見よ！765プロは赤く燃えている！！！」</p>
<p>東方不敗「ぐふっ……」</p>
<p>ドモン「師匠……？しいいいぃぃぃぃぃぃしょおおおおおおおおおおおおおおお！！！！！」</p>
<p>321 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 16:07:21.81 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>グエン「是非これを着てみてくれ、ロラン」</p>
<p>ロラン「なんですか……ってまた女の子の服！？もう嫌ですよ！！」</p>
<p>グエン「いいから……いいからほら、ふ、ふふふふふふ！！！」</p>
<p>ロラン「ぎゃおぉおおん！！」</p>
<p>328 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 16:11:18.60 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ジャミル「ガロード、アイマスを貸してくれ」</p>
<p>ガロード「働いたらな」</p>
<p>ティファ「…………」</p>
<p>ジャミル「そんな無茶な！亜美も真美も私を待っているのだぞ！」</p>
<p>ガロード「無茶っていうな」</p>
<p>334 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 16:16:28.14 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>刹那「俺が……俺達が！！アイドルだ！！」</p>
<p>ティエリア「またか」</p>
<p>ロックオン「手がつけられねぇ」</p>
<p>アレルヤ「でもこの雪歩って子、可愛いと思うな」</p>
<p>ソーマ「……ほう？」</p>
<p>アレルヤ「あっ」</p>
<p>ハム「抱き締めたいな！ガンダム！！」</p>
<p>ティエリア「向こうは相変わらずか」</p>
<p>343 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 16:21:29.73 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>そして……</p>
<p>黒井社長『ハハハハハ！！我が世の春が来たァーーーーーッ！！！』</p>
<p>シャア「なんという……」</p>
<p>アムロ「シャア！！」</p>
<p>シャア「分かっている！こんな事務所に負ける私達ではない！！」</p>
<p>ハマーン「結局、こんな衣装を着ることになってしまった……」ﾌﾘﾌﾘ</p>
<p>351 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 16:28:46.93 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ハマーン「でも、これなら奴も少なからず反応するはず！！」</p>
<p>ハマーン「ふふ……いけるぞ！」</p>
<p>シャア「勝ったああああああああああああああああああ！！！」</p>
<p>アムロ「やったああああああああああああ！！もうダメだっ！アムロ、脱ぎまーーーーっす！！」ｶﾁｬｶﾁｬ</p>
<p>354 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 16:30:25.83 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>アムロ「俺はまだ、脱衣に絶望もしちゃいない！」ﾇｷﾞﾇｷﾞ</p>
<p>シャア「ならば今すぐ愚民に服を脱がせてみろｗｗｗｗｗｗｗ」ﾇｷﾞﾇｷﾞ</p>
<p>アムロ「なnﾊﾞﾀｰﾝ ハマーン「シャア！見ろこの服を……」</p>
<p>シャア「」←服パージ中</p>
<p>アムロ「」←服パージ中</p>
<p>ハマーン「な……」</p>
<p>358 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 16:32:17.21 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>ハマーン「いい加減にしろ俗物どもぉおおおおおおおお！！！」</p>
<p>終わり</p>
<p>370 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 16:34:27.29 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>あ、あれ？ダメ？</p>
<p>371 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 16:35:06.60 ID:LMe5U14h0</p>
<p>>>370<br />
オードリーはどうなった</p>
<p>373 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 16:35:20.00 ID:cCvZGol30</p>
<p>>>370<br />
まだシャアとハマーン様のいちゃラブがまだなんですが…</p>
<p>383 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 16:41:03.87 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>>>371<br />
オードリーは二人を優しく見守っているよ……</p>
<p>>>373<br />
多分絶対無いよ</p>
<p>またガンダムSS書くかもしれない<br />
バナージとマリーダさんがイチャイチャしてたら多分俺です</p>
<p>本当にありがとうございました！</p>
<p>377 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 16:37:45.25 ID:/TqKFDN4O</p>
<p>皆こんなSS見てくれてありがとう！！</p>
<p>アニマス見てて、「あ、これシャアとアムロでも行けるな」と思って書いた<br />
書いてて本当に楽しかった！ ちなみにアイマスで一番好きなのは響</p>
<p>ぶっちゃけバナージとマリーダさんをイチャイチャさせたかったって言うのが一番の理由</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC-%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1-G4U-%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%AF-VOL-2/dp/B005I0MD1Q%3FSubscriptionId%3D053QRMAZGHQFEE7Z9782%26tag%3Dmemomemo005-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB005I0MD1Q" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/510Z9TNvjtL._SL500_.jpg" alt="アイドルマスター アニメ &#038; G4U! パック VOL.2" /></a></p>
<p>No related posts.</p>]]></content:encoded>
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		<title>アムロ「声優にだって彼氏くらいいる！！」シャア「黙れ！」</title>
		<link>http://ss.matome2ch.com/?p=404</link>
		<comments>http://ss.matome2ch.com/?p=404#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 01:28:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SS野郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[声豚]]></category>

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		<description><![CDATA[1：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/16(金) 09:43:30.06 ID:OwDRBg/MO アムロ「なんでこんなものを地球に落とす！」 シャア「愚民どもを粛正する為にはこの方法しかな [...]
No related posts.]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://ss.matome2ch.com/wp-content/uploads/2011/09/shaa.jpg"><img src="http://ss.matome2ch.com/wp-content/uploads/2011/09/shaa-300x200.jpg" alt="" title="shaa" width="300" height="200" class="alignnone size-medium wp-image-405" /></a></p>
<p>1：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/16(金) 09:43:30.06 ID:OwDRBg/MO<br />
アムロ「なんでこんなものを地球に落とす！」 </p>
<p>シャア「愚民どもを粛正する為にはこの方法しかないのだ！」 </p>
<p>アムロ「声優だって年頃の女性だ！彼氏の一人や二人いるだろう！」 </p>
<p>シャア「黙れ！声優に彼氏など必要ないということを分かるんだよアムロ！！」 </p>
<p>アムロ「・・・女性のこと、知らないんだな。声豚は自分の中に声優の理想像を作り、それにあわないことをされると怒って世捨て人になる」 </p>
<p>シャア「それのなにが悪い！」 </p>
<p>アムロ「そんなもの、声優の人格を否定した独りよがりだシャア！！それで本当にファンだと言えるのか！」 </p>
<p>シャア「ぐぅっ」 </p>
<p>カミーユ「僕は田中敦子さんとか好きですよ」 </p>
<p>アムロ「黙ってろカミーユ！」 </p>
<p><span id="more-404"></span><br />
8：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/16(金) 09:49:33.22 ID:OwDRBg/MO<br />
アムロ「彼氏とのプリクラが流出したくらいで裏切られたなどと、シャアともあろうものが！」 </p>
<p>シャア「・・・ならばアムロ！みやむーのことはどうなのだ！」 </p>
<p>アムロ「な、なにっ！？」 </p>
<p>シャア「みやむーのあれが流出したとき自殺しようとしたこと、忘れたわけではあるまい！！」 </p>
<p>アムロ「あれはっ、違う、別人だ！」 </p>
<p>シャア「どうみても本人だっただろう！それはお前が一番わかっているはずだ！」 </p>
<p>アムロ「仕方ないだろう！プリクラなんてレベルじゃなかったんだぞ！！」 </p>
<p>シャア「認めたなアムロ！お前も私たちと同じだということだ！」 </p>
<p>14：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/16(金) 09:56:29.78 ID:Cp+0W5ztO<br />
みやむーのアレは仕方がない </p>
<p>21：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/16(金) 10:10:21.63 ID:OwDRBg/MO<br />
アムロ「少なくとも俺はあれでまっとうな人間に戻った！何度も同じ過ちを繰り返すお前とは違う！」 </p>
<p>シャア「だからその過ちを粛正しようというのだ！」 </p>
<p>アムロ「やめろ！そんなことをしたら寒くなって人が住めなくなる！」 </p>
<p>シャア「ならば声豚どもに彼女を授けてみろ！」 </p>
<p>アムロ「なにっ！？」 </p>
<p>シャア「今すぐ声豚どもに彼女を授けてみろ！！出来ないのなら邪魔をするな！」 </p>
<p>アムロ「やめろシャア！声豚にだっていつかは彼女ができるかもしれないだろう！」 </p>
<p>シャア「もうもたん時が来ているのだ！なぜわからん！！」 </p>
<p>アムロ「俺はお前ほど急ぎすぎもしなければ、声優に絶望もしちゃいない！」 </p>
<p>カミーユ「ならみやむーは」 </p>
<p>アムロ「その話はやめろカミーユ！！」 </p>
<p>23：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/16(金) 10:12:40.47 ID:HTWBbURfO<br />
カミーユ出しゃばんなｗ </p>
<p>35：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/16(金) 10:25:14.75 ID:OwDRBg/MO<br />
シャア「声優に魂を引かれている愚民どもにわたしシャアアズナブルが罰を与えようというのだ！」 </p>
<p>アムロ「愚民代表のお前が言うことか！」 </p>
<p>シャア「声豚のエゴ全てを飲み込めないのならば声優などいらん！」 </p>
<p>アムロ「声豚だっていつかは乗り越えられる！」 </p>
<p>シャア「エロゲ声優のラジオを聞いているお前も、声優に魂を引かれているということだ！そうだろうアムロ！」 </p>
<p>アムロ「エロゲ声優を馬鹿にしてるのかシャア！！」 </p>
<p>38：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/16(金) 10:37:59.59 ID:OwDRBg/MO<br />
アムロ「昔は純粋にアニメを楽しんでいたお前がなぜこんなことを！」 </p>
<p>アムロ「パトレイバー劇場版を一緒に見に行ったあの頃を思い出せ！」 </p>
<p>シャア「えぇいっ、もう駄目だと何度言えば！！」 </p>
<p>ハマーン「シャアはパトレイバーが好きなのか？」 </p>
<p>カミーユ「部屋にDVDが全部並んでましたよ」 </p>
<p>ハマーン「おいシャア」 </p>
<p>シャア「なんだハマーン！」 </p>
<p>ハマーン「後藤さん、相変わらずあなたのところは賑やかねぇ」 </p>
<p>シャア「男同士の間に入るな！」 </p>
<p>ハマーン「・・・」 </p>
<p>カミーユ「すごい、そっくりでしたよ今の」 </p>
<p>47：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/16(金) 10:50:36.99 ID:b0Le+Wvg0<br />
>>38<br />
くっそﾜﾛﾀｗｗｗｗｗｗｗｗｗ </p>
<p>40：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/16(金) 10:40:32.84 ID:vkN92SvD0<br />
中の人ｗｗｗ </p>
<p>46：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/16(金) 10:47:29.04 ID:OwDRBg/MO<br />
アムロ「たかがプリクラ一つ！νガンダムで押し返してやる！」 </p>
<p>シャア「えぇいっ！完全な作戦にはならんとは！！」 </p>
<p>「光りの幕の向こう！声豚達が跳ね飛ばされています！」 </p>
<p>ブライト「二人ともなにをしているんだ・・・」 </p>
<p>アムロ「・・・もうわかっただろうシャア。プリクラ一つでファンをやめるなどと、本当のファンじゃないんだよ」 </p>
<p>シャア「・・・そうだな・・・わたしが間違っていた・・・」 </p>
<p>48：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/16(金) 10:51:35.08 ID:OwDRBg/MO<br />
アムロ「だがまあ、いつまでも現実が見えないライフライナーよりはマシだよ」 </p>
<p>シャア「確かに、いまだにファンクラブに入ろうなどという愚民よりは。ああなる前に気づいてよかったかもしれんな」 </p>
<p>「「はっはっはっはっ」」 </p>
<p>カミーユ「・・・今なんて言ったんだ・・・」 </p>
<p>アムロ「なんだカミーユ」 </p>
<p>カミーユ「ファンクラブに入ってて悪いのかよ！ライフライナーでなにが悪いんだぁぁーーー！！」ﾊﾞｷｯ </p>
<p>アムロ「うげっ！」 </p>
<p>シャア「これが若さか・・・」ｷﾗｷﾗ </p>
<p>終わり </p>
<p>50：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/16(金) 10:53:52.68 ID:sGFGzRF3i<br />
カミーユwww </p>
<p>51：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/16(金) 10:54:00.19 ID:EIdnQHED0<br />
カミーユはライフライナーだったのか </p>
<p>53：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/16(金) 10:55:29.65 ID:HTWBbURfO<br />
最後のオチがｗ </p>
<p>55：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/16(金) 10:56:56.11 ID:Hx5Cp12R0<br />
畳みかけて終わったなｗｗ<br />
面白かった、乙 </p>
<p>56：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/16(金) 11:01:32.91 ID:OwDRBg/MO<br />
おまけ </p>
<p>ハマーン「おいシャア」 </p>
<p>シャア「なんだハマーン」 </p>
<p>ハマーン「見ていろ」 </p>
<p>カイ「おーいひろみちゃん」 </p>
<p>ドズル「な、なんですかあすまさん」 </p>
<p>カイ「太田の馬鹿とかぬかが怪しいとおもわんか？」 </p>
<p>ドズル「ぼ、僕は別に」 </p>
<p>カイ「絶対怪しいんだよな・・・今度あと着けてみようぜ」 </p>
<p>セイラ「わたしと太田がなんですって？」 </p>
<p>カイ「いやなに、実は出来てんじゃないかっ・・・げぇーっ！？かぬか！」 </p>
<p>セイラ「シット！」ﾊﾞｷｭﾝﾊﾞｷｭｰﾝ </p>
<p>カイ「ぬわわわー！？」 </p>
<p>58：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2011/09/16(金) 11:03:01.88 ID:OwDRBg/MO<br />
ラカン「あらあらまったく」 </p>
<p>ハマーン「止めなくていいの？」 </p>
<p>ラカン「ほっとこほっとこ。あとで始末書書かせればいーでしょ」 </p>
<p>ハマーン「相変わらずねぇ」 </p>
<p>カイ「魔貫光殺砲ーーーーーーっ！！」 </p>
<p>ハマーン「どうだ？」 </p>
<p>シャア「騒がしい、出ていけ」 </p>
<p>おまけ終わり </p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0-%E9%80%86%E8%A5%B2%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A2-%E5%88%9D%E5%9B%9E%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%89%88-Blu-ray-%E5%AF%8C%E9%87%8E%E7%94%B1%E6%82%A0%E5%AD%A3/dp/B004TJE3JW%3FSubscriptionId%3D053QRMAZGHQFEE7Z9782%26tag%3Dmemomemo005-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB004TJE3JW" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61IUdjucMyL._SL500_.jpg" alt="機動戦士ガンダム 逆襲のシャア (初回限定版) [Blu-ray]" /></a></p>
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